小野測器(6858)・施策前進
事業活動における温室効果ガス排出量の算出
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scope1・2温室効果ガス排出量の算定・モニタリング28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「Scope1, 2 CO2排出量(t-CO2) 2022年 3,184 2024年 1,610 2025年 996 2030年 651 削減率(2022年度比) 2024年 △49.4% 2025年 △68.7% 2030年 △79.6%」
Scope1・Scope2排出量について、算定方法を一次データ中心へ変更し過去実績を再算定したうえで、2025年実績996t-CO2、2022年度比68.7%削減を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「Scope1、Scope2 CO2排出量(t-CO2) 2022年 3,193 2023年 2,886 2024年 1,552 削減率(2022年度比) 2023年 △9.6% 2024年 △51.4%」
従来の排出量算出への着手から、Scope1・Scope2の実績値と削減率の開示段階へ進んだ。2024年排出量は1,552t-CO2、2022年度比51.4%減となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みの一環として、当社の事業活動における温室効果ガス排出量の算出にも着手しております。」
カーボンニュートラルに向けた事業活動の温室効果ガス排出量算出への着手を継続して記載した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「またカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みの一環として、当社の事業活動における温室効果ガス排出量の算出にも着手しております。」
カーボンニュートラル実現に向け、事業活動における温室効果ガス排出量の算出に着手した。