アドバンテスト(6857)・事実達成
2019年満期転換社債型新株予約権付社債の転換
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
転換社債型新株予約権付社債の権利行使による自己株式処分と残高消滅31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「本新株予約権付社債はゼロ・クーポンで発行され、2019年2月28日までに、その全額について新株予約権の行使請求が行われ、普通株式への転換が完了しました。」
2014年発行の2019年満期転換社債型新株予約権付社債について、2019年2月28日までに全額の株式転換が完了し、社債残高はゼロとなった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社が2014年3月に発行した2019年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使により、転換社債型新株予約権付社債が23,984百万円減少し、自己株式の処分を14,819,980株実施いたしました。」
第3四半期累計期間に転換社債が239億84百万円減少し、自己株式14,819,980株を処分した。さらに四半期末後の2019年2月8日までに、追加で18億86百万円、1,178,229株の転換が行われた。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社が2014年3月に発行した2019年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使により、転換社債型新株予約権付社債が23,966百万円減少し、自己株式の処分を14,807,512株実施いたしました。」
転換社債型新株予約権付社債が239億66百万円減少し、自己株式14,807,512株を処分した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社が2014年3月に発行した2019年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使により、転換社債型新株予約権付社債が5,203百万円減少し、自己株式の処分を3,209,935株実施いたしました。」
前年度末後に進んだ転換社債型新株予約権付社債の転換について、第1四半期中の社債減少額と自己株式処分株数を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社が2014年3月に発行した2019年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債は、当連結会計年度終了後、2018年6月20日までに権利行使による転換が行われました。その概要は次のとおりであります。・転換社債型新株予約権付社債の減少額 5,220百万円 ・利益剰余金の減少額 6,926百万円 ・自己株式の減少額 12,146百万円 ・減少した自己株式の種類および株数 普通株式 3,209,935株」
2018年6月20日までに転換が行われ、転換社債5,220百万円、利益剰余金6,926百万円、自己株式12,146百万円が減少し、自己株式3,209,935株が減少した。