受注・売上高の前年同期比減少
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
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- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における受注高は、ダムをはじめとした環境・防災関連が好調であったことおよび航空宇宙関連で汎用品の受注実績が伸長したこと等により、7,954百万円(前期比5.9%増)となりました。売上高は、環境・防災関連での販売増および防衛関連での大口案件等により、8,060百万円(前期比6.5%増)となりました。」
前中間期に受注高が微減だった状態から、受注高は5.9%増へ転じ、売上高6.5%増とともに受注・売上の増加が確認された。 - FY2024-H1受注微減・売上増収継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間における受注高は、航空宇宙およびエネルギー関連分野が増加した一方で、自動車関連分野における需要一巡等の影響があり、7,511百万円(前期比0.2%減)となりました。売上高は、汎用品の受注残物件が部品供給遅れに伴う生産停滞解消により増加するとともに、特注品(特定顧客向け製品)およびシステム製品における自動車衝突試験システム関連製品やコンサルティング売上の増加により、7,568百万円(前期比8.8%増)となりました。」
受注高は前年同期比0.2%減と微減に転じた一方、売上高は生産停滞の解消や自動車衝突試験システム、コンサルティング売上の増加により8.8%増収となった。 - FY2023受注微増・売上増収継続有価証券報告書
「当連結会計年度における受注高は、計測機器セグメントでは、高速道路向け設置型車両重量計や高速鉄道向け台車温度検知装置等が需要一巡により減少しましたが、自動車衝突試験システムをはじめとしたシステム関連製品の増加、およびコンサルティングセグメントにおける各種計測業務が堅調に推移し14,707百万円と前年同期より微増となりました。」
受注高は前年の減少から微増へ転じ、売上高も14,901百万円、前期比7.8%増となった。 - FY2023-Q3受注減少幅縮小・売上増収継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における受注高は、自動車試験に関する計測システム等による受注増加の一方、汎用品において一部電子部品の入手難に伴う成約遅れが継続し、11,074百万円と前年同期に比べ2.2%の減少となりました。売上高は、各種試験・実験に関するシステム製品および米国をはじめとした海外販売子会社の売上増が寄与し、9,932百万円と前年同期に比べ2.6%の増収となりました。」
受注高は前年同期比減少が続くものの、前年度第3四半期の6.1%減から2.2%減へ減少幅が縮小した。売上高は前年同期比2.6%増収を継続し、システム製品と海外販売子会社の売上増が寄与した。 - FY2023-Q2受注減少幅縮小・売上増収継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における受注高は、積極的な提案活動により引合件数が増加し、特注品およびシステム製品の受注増につながった一方で、汎用品を中心に電子部品の入手困難に伴う成約遅れが継続し、7,525百万円と前年同期に比べ0.3%の減少となりました。売上高は、特注品およびシステム製品の売上増ならびに海外販売子会社の売上増が寄与し、6,953百万円と前年同期に比べ2.5%の増収となりました。また、受注残高は、汎用品を中心に前年同期に比べ12.9%増加いたしました。」
受注高は前年同期比減少が続いたが、減少幅は第1四半期の8.6%減から0.3%減へ縮小した。売上高は5.0%増収に続き2.5%増収となり、受注残高は12.9%増加した。 - FY2023-Q1受注減少継続・売上増収へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における受注高は、積極的な提案活動により引合件数は増加しておりますが、電子部品の入手困難に伴う納期未確定等により成約が遅れ、3,529百万円と前年同期に比べ8.6%の減少となりました。売上高は特注品およびシステム製品の売上が寄与し、3,839百万円と前年同期に比べ5.0%の増収となりました。」
受注高は電子部品の入手困難等による成約遅延で前年同期比8.6%減となった一方、売上高は特注品・システム製品の寄与により5.0%増収へ転じた。 - FY2022通期減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度における受注高は、前年同期において受注した高速道路向け設置型車両重量計の減少により、14,701百万円と前年同期に比べ4.0%の減少となりました。また、売上高は電子部品等の部品入手困難に伴う生産遅延等により、13,823百万円と前年同期に比べ4.7%の減収となりましたが、受注残高は汎用品を中心に前年同期に比べ19.1%増加いたしました。」
受注高・売上高は前年同期比減少が続いたが、減少幅は第3四半期の受注高6.1%減・売上高7.2%減から、通期では4.0%減・4.7%減へ縮小した。受注残高は19.1%増加した。 - FY2022-Q3受注減少幅縮小・売上減少へ転換有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における受注高は、前年同期において受注した高速道路向け設置型車両重量計の減少により、11,320百万円と前年同期に比べ6.1%の減少となりましたが、汎用品やシステム製品の受注はユーザーの環境改善に伴い回復順調で推移いたしました。また、売上高は電子部品等の部品入手困難に伴う生産遅延などにより、9,684百万円と前年同期に比べ7.2%の減収となりましたが、受注残高は汎用品を中心に前年同期に比べ15.5%増加いたしました。」
受注高は前四半期の7.2%減から6.1%減へ減少幅が縮小した一方、売上高は2.9%減から7.2%減へ減収幅が拡大した。 - FY2022-Q2減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における受注高は、前年同期において受注した高速道路向け設置型車両重量計の大型案件が当期はなかったことから、7,544百万円と前年同期に比べ7.2%の減少となりましたが、汎用品やシステム製品の受注はユーザーの生産回復に伴い順調に推移いたしました。また、売上高は電子部品等の調達長期化に伴う生産遅延などにより、6,784百万円と前年同期に比べ2.9%の減収となりました。」
受注高・売上高とも前年同期比減少が続いたが、前四半期の受注高14.6%減・売上高12.9%減から、受注高7.2%減・売上高2.9%減へ減少幅は縮小した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における受注高は、3,862百万円と前年同期に比べ14.6%の減少となりましたが、前年同期において受注した高速道路向け設置型車両重量計の大型案件が当期はなかったことによるもので、汎用品やシステム製品の受注はユーザーの生産回復に伴い順調に推移いたしました。また、売上高は電子部品等の調達長期化に伴う生産遅延による納入延期や大型案件の売上が少なかったことに伴い、3,656百万円と前年同期に比べ12.9%の減収となりました。」
前年度に大型案件で増加していた受注高・売上高が、当四半期は受注高14.6%減、売上高12.9%減となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における受注高は、高速道路向け設置型車両重量計の大型案件の成約や汎用品の需要回復等により15,318百万円と前年同期に比べ10.6%の増加となりました。売上高は、アジア地区を中心とした海外販売の増加、自動車向け衝突試験用計測システムおよび洋上風力発電監視システム等の大型案件や汎用品の需要回復により、14,503百万円と前年同期に比べ4.7%の増収となりました。」
受注高・売上高の前年同期比増加が通期で確認され、受注高10.6%増、売上高4.7%増となった。 - FY2021-Q3前年同期比増加継続・受注増加幅縮小、売上増加幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は、高速道路向け設置型車両重量計の大型案件の成約や汎用品の需要回復等により12,051百万円と前年同期に比べ16.1%の増加となりました。売上高は、高速道路向け設置型車両重量計等大型案件や汎用品の売上増等により、10,438百万円と前年同期に比べ10.5%の増収となりました。」
受注高・売上高とも前年同期比増加が続いている。受注高の増加率は前四半期の17.7%から16.1%へやや縮小した一方、売上高の増収率は4.5%から10.5%へ拡大した。 - FY2021-Q2前年同期比増加継続・受注増加幅拡大、売上増加幅縮小有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は、高速道路向け設置型車両重量計の大型案件の成約や汎用品の需要回復等により8,128百万円と前年同期に比べ17.7%の増加となりました。売上高は、高速道路向け設置型車両重量計など大型案件の竣工や汎用品の売上増等により、6,985百万円と前年同期に比べ4.5%の増収となりました。」
前四半期の受注高12.6%増、売上高5.6%増に続き、いずれも前年同期比増加となった。受注高の増加幅は17.7%へ拡大した一方、売上高の増加幅は4.5%へ縮小している。 - FY2021-Q1前年同期比増加へ転換有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は、高速道路向け設置型車両重量計の大型案件の成約等により4,524百万円と前年同期に比べ12.6%の増加となりました。売上高は、高速道路向け設置型車両重量計や高速鉄道向け台車温度検知装置など大型案件の竣工と汎用品需要が回復基調となったことから、4,196百万円と前年同期に比べ5.6%の増収となりました。」
前年度通期および前四半期まで前年同期比減少が続いていた受注高・売上高が、大型案件の成約・竣工と汎用品需要の回復基調により、受注高12.6%増、売上高5.6%増へ転じた。 - FY2020悪化有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における受注高は、13,854百万円と前年同期に比べ7.2%の減少となりました。また、売上高も高速鉄道向け台車温度検知装置などの一部増収要因があったものの、汎用品をはじめ開発および生産用機器の需要が低調であったことから13,846百万円と前年同期に比べ11.1%の減収となりました。」
受注高・売上高の前年同期比減少が通期で確認され、受注高7.2%減、売上高11.1%減となった。 - FY2020-Q3減少継続・受注減少幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における受注高は、全般的な投資の抑制等が依然として継続し、10,383百万円と前年同期に比べ8.3%の減少となりました。また、売上高も設置型車両重量計や高速鉄道向け台車温度検知装置などの増収要因があったものの、汎用品の需要が低調であったことから9,445百万円と前年同期に比べ7.6%の減収となりました。」
受注高・売上高とも前年同期比減少が続いている。受注高の減少幅は前四半期の12.7%減から8.3%減へ縮小した一方、売上高は7.6%減で前四半期と同水準となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における受注高は、景気低迷による全般的な投資の抑制等に伴い、6,906百万円と前年同期に比べ12.7%の減少となりました。また、売上高も設置型車両重量計や高速鉄道向け台車温度検知装置等の増収要因があったものの、汎用品の需要が低調であったことから6,687百万円と前年同期に比べ7.6%の減収となりました。」
受注高の前年同期比減少幅は前四半期の2.0%減から12.7%減へ、売上高は2.4%減から7.6%減へ拡大し、受注・売上の減少が悪化している。 - FY2020-Q1受注・売上減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における受注高は、全般的な投資の抑制等により、4,017百万円と前年同期に比べ2.0%の減少となりました。また、売上高も設置型車両重量計や防災関連機器などの増収要因があったものの、汎用品の需要が低調であったことから3,973百万円と前年同期に比べ2.4%の減収となりました。」
受注高・売上高とも前年同期比減少が続いているが、前年度通期の受注高11.1%減、売上高2.6%減から、減少幅は縮小している。 - FY2019通期減少継続・売上減少幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度における受注高は、高速鉄道向け台車温度検知装置等の大型物件を成約したものの、汎用品の全般的な需要低下もあり、前年度受注となった高速道路向け設置型車両重量計をカバーするには至らず、14,924百万円と前年同期に比べ11.1%の減少となりました。また売上高も、台車温度検知装置等の増収要因もありましたが、製造業の生産抑制等により汎用品や特注センサ等の需要が落ち込んだこと等から、15,578百万円と前年同期に比べ2.6%の減収となりました。」
受注高・売上高とも通期で前年を下回った。受注高の減少幅は第3四半期の13.5%減から11.1%減へ、売上高の減少幅は9.7%減から2.6%減へ縮小した。 - FY2019-Q3受注減少幅拡大・売上減少幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における受注高は、高速鉄道向け台車温度検知装置等の大型物件を成約したものの、前年度受注となった高速道路向け設置型車両重量計をカバーするには至らず、11,323百万円と前年同期に比べ13.5%の減少となりました。また売上高も、汎用品の全般的な受注低下や高速道路向け設置型車両重量計の大型物件が発注元工事の遅れにより売上時期がずれ込んだこと等から、10,226百万円と前年同期に比べ9.7%の減収となりました。」
受注高・売上高とも前年同期比減少が続いている。受注高の減少幅は前四半期の11.8%減から13.5%減へ拡大した一方、売上高の減収幅は11.1%減から9.7%減へ縮小した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における受注高は、高速鉄道向け台車温度検知装置および自動車試験分野の大型案件を成約したものの、前年度受注となった高速道路向け設置型車両重量計の実績をカバーするには至らず、7,907百万円と前年同期に比べ11.8%の減少となりました。また売上高も、設置型車両重量計の大型案件が発注元工事の遅れにより売上時期がずれ込んだこと等から、7,234百万円と前年同期に比べ11.1%の減収となりました。」
前四半期に続き、受注高・売上高とも前年同期を下回っている。高速鉄道・自動車試験分野の大型案件を成約したが、前年の大型案件実績を補うには至っていない。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における受注高は、高速鉄道向け台車温度検知装置の大型案件を成約したものの、前年度受注となった高速道路向け設置型車両重量計の実績をカバーするに至らず、4,100百万円と前年同期に比べ21.0%の減少となりました。また売上高も、設置型車両重量計の売上がなかったことから4,072百万円と前年同期に比べ9.1%の減収となりました。」
前年度に受注高・売上高の増加が続いていたが、当四半期は大型案件を成約したものの前年同期比で受注高21.0%減、売上高9.1%減となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における受注高は、高速道路向け設置型車両重量計の大型案件の成約等により16,791百万円と前連結会計年度に比べ7.6%の増加となりました。また、売上高については、15,990百万円と前連結会計年度に比べ4.2%の増収となりました。」
四半期ベースで続いていた前年同期比増加が通期でも確認され、受注高7.6%増、売上高4.2%増となった。 - FY2018-Q3前年同期比増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における受注高は、高速道路向けETC対応車両重量計測システムの大型案件の成約等により、13,085百万円と前年同期に比べ12.9%の増加となりました。また売上高については、新ひずみゲージを始めとする汎用品が前年並みにとどまりましたが、特注品およびシステム製品が好調に推移し11,328百万円と前年同期に比べ5.9%の増収となりました。」
受注高・売上高とも前年同期比増加を継続しているが、前四半期の受注高17.2%増、売上高6.5%増から増加幅は縮小している。 - FY2018-Q2前年同期比増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における受注高は、高速道路向けETC対応車両重量計測システムの大型案件の成約等により、8,965百万円と前年同期に比べ17.2%の増加となりました。また売上高については、新ひずみゲージを始めとする汎用品が前年並みにとどまりましたが、特注品およびシステム製品が好調に推移し8,141百万円と前年同期に比べ6.5%の増収となりました。」
受注高・売上高とも前年同期比増加を継続しているが、前第1四半期の受注高34.9%増、売上高9.9%増と比べて増加幅は縮小している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における受注高は、高速道路向けETC対応車両重量計測システムの大型案件の成約等により、5,191百万円と前年同期に比べ34.9%の増加となりました。また売上高については、新ひずみゲージを始めとする汎用品等が堅調に推移し、4,478百万円と前年同期に比べ9.9%の増収となりました。」
前年同期比増加が続くなか、受注高は高速道路向け大型案件の成約により34.9%増、売上高は9.9%増となり、前四半期までより増加幅が拡大している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における受注高は、道路設備関連の大型案件の受注により、11,595百万円(前年同期比6.9%増)となりました。売上高については、10,692百万円(前年同期比0.5%増)となりました。」
道路設備関連の大型案件を背景に、受注高と売上高がともに前年同期比増加となった状態が続いている。 - FY2017-Q2前年同期比増加へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における受注高は、道路設備関連の大型案件の受注により、7,648百万円(前年同期比5.3%増)となりました。売上高については、7,643百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」
前年同期比で減少が続いていた受注高・売上高が、道路設備関連の大型案件の受注を背景に、当第2四半期累計期間ではいずれも増加へ転じた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における受注高は、企業の設備投資の予算執行に慎重さが見られ、3,848百万円(前年同期比3.9%減)となりました。売上高については、4,076百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」
企業の設備投資予算執行への慎重姿勢を背景に、受注高と売上高が前年同期を下回った。 - FY2016再掲有価証券報告書
「しかしながら、企業の設備投資等に対する慎重な姿勢は変わらず、当連結会計年度における受注高は15,089百万円と前連結会計年度に比べ1.3%の減少となりました。売上高につきましては汎用品を中心に拡販を進めましたが、14,929百万円と前連結会計年度に比べ4.8%の減収となりました。」
企業の設備投資等への慎重姿勢を背景に、通期の受注高と売上高が前年を下回った。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における受注高は、企業の設備投資先送り等により、10,847百万円(前年同期比4.3%減)となりました。また、売上高は10,643百万円(前年同期比7.5%減)となりました。」
企業の設備投資先送り等を背景とする受注高・売上高の前年同期比減少が第3四半期累計期間でも続いている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における受注高は、企業の設備投資先送り等により、7,258百万円(前年同期比2.5%減)となりました。また、売上高については、7,586百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」
設備投資先送り等を背景に、受注高と売上高が前年同期を下回ったという当期間の業績事実。