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アズビル(6845)・目標引き上げ

安定配当の維持と翌事業年度の増配

FY2016に初出。33回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

33記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2019 – 2026-08-062016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 31.00 - 19.00 50.00」

    2027年3月期の年間配当予想を50円とし、第2四半期末配当には12円の記念配当を含めている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期の配当につきましては、従来、前期配当水準から1株当たり2円の増配となる年間26円を計画しておりましたが、期末配当金を公表内容から6円の増配を行い、1株当たり年間32円とさせていただきたく、2026年6月24日開催の定時株主総会に議案を上程しております。…2027年3月期の配当につきましても…年間38円とする予定です。あわせて…1株当たり12円の記念配当を予定しております。」

    2026年3月期の年間配当計画を26円から32円へ引き上げ、2027年3月期は普通配当38円に加えて12円の記念配当を予定している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月5日開催の取締役会において、2025年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第104期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)中間配当金として、1株につき13円00銭(総額6,750百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    2026年3月期の中間配当について、1株当たり13円、総額67億5,000万円の支払いを決議した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「新中期経営計画期間(2025~2027年度)中に、6%水準を目指します。2026年3月期の配当については、1株当たり中間配当金13円、期末配当金13円、年間では2円増配の26円を予定しています。」

    安定増配方針を維持しつつ、DOEの中期目標を6%水準へ設定し、2026年3月期の年間配当を26円とする計画を示している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第103期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)中間配当金として、1株につき44円00銭(総額5,911百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり44円とする決議を行い、前期中間配当36.5円から増配している。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第102期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)中間配当金として、1株につき36円50銭(総額4,904百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    2023年9月末基準の中間配当1株当たり36.5円について、決議および2023年12月8日の支払いが完了したことを記載している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第102期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)中間配当金として、1株につき36円50銭(総額4,904百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    2023年3月期の期末配当33.5円から、第102期中間配当を1株当たり36.5円へ増配する決議を行った。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,574 33.5 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり33.5円を支払い、前期末配当30円から増配した実績を記載している。
  9. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第101期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)中間配当金として、1株につき32円50銭(総額4,437百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    第101期中間配当1株当たり32円50銭について、決議と2022年12月9日の支払いが完了した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第101期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)中間配当金として、1株につき32円50銭(総額4,437百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    2022年3月期の中間配当30円から、第101期中間配当を1株当たり32円50銭へ増配することを決議した。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 4,176 30.0 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当1株当たり30円が支払われ、前年の中間配当30円と合わせた年間60円配当の実行が完了した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第100期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)中間配当金として、1株につき30円(総額4,176百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    2022年3月期の中間配当を1株当たり30円とすることを決議し、年間60円配当予定の実行段階が進んだ。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月24日定時株主総会…普通株式…配当金の総額4,244百万円、1株当たり配当額30.0円」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり30円を支払い、前期の期末配当25円から増配した。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2021年3月期の配当につきましては、…期末配当金を5円増配し、1株当たり年間55円と決定いたしました。…また2022年3月期の配当につきましても、…普通配当をさらに5円増配し、1株当たり年間60円の配当とさせていただく予定です。」

    2021年3月期の年間配当を50円から55円へ増配し、2022年3月期はさらに年間60円を予定しており、配当水準の向上方針を具体化している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第99期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)中間配当金として、1株につき25円(総額3,536百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    第99期中間配当について、1株当たり25円、総額35億3,600万円の支払いを決議した。
  16. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 3,536 25.0 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    第98期の期末配当として1株当たり25円を支払い、FY2019に示した年間50円配当(中間25円・期末25円)が実績として完了した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年11月1日取締役会(注)2 普通株式 3,547 25.0 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」

    第98期中間配当について、1株当たり25円の支払いが決議され、2019年12月6日を効力発生日とする実績が示されている。株式分割前換算では50円である。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第98期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)中間配当金として、1株につき25円(総額3,547百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    第98期中間配当として1株当たり25円を決議した。株式分割前換算では50円であり、FY2019に示した年間50円配当計画の中間配当分に相当する。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,339 23.0 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2018年度の期末配当として1株当たり23円、株式分割前換算46円を支払い、前期の中間配当41円に続く配当実績を示している。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「翌事業年度につきましては、事業環境及び事業構造改革、収益体質強化の成果により引き続き増益を計画し、中期経営計画のもと、持続的な成長を見込むことから、株主の皆様への一層の利益還元を進めるべく、配当水準の更なる向上を図り、普通配当を4円増配し、1株当たり年間50円の配当とさせていただく予定です。」

    翌事業年度の年間配当を46円から50円へ4円増配する予定を示し、配当水準の目標を引き上げている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会において、平成30年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第97期(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)中間配当金として、1株につき46円(総額3,339百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    第97期中間配当1株当たり46円の決議・支払いを再掲しており、前期中間配当41円からの増配水準を確認している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会において、平成30年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第97期(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)中間配当金として、1株につき46円(総額3,339百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    第97期中間配当を1株当たり46円とすることを決議し、前期中間配当41円から増配している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、平成29年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第96期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)中間配当金として、1株につき41円(総額3,014百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    第96期中間配当1株当たり41円の決議・支払いを再掲している。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、平成29年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第96期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)中間配当金として、1株につき41円(総額3,014百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    第96期中間配当を1株当たり41円とすることを決議し、前期中間配当37円から増配している。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 2,930 40.0 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり40円(記念配当2円50銭を含む)が決議・支払われ、前回記載の中間配当37円に続く利益還元の実績が示された。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年11月2日 取締役会 普通株式 2,710 37 平成28年9月30日 平成28年12月6日 利益剰余金」

    第95期中間配当について、1株当たり37円、総額2,710百万円の配当金支払額と平成28年12月6日の効力発生日が配当金支払額の表に記載されている。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、平成28年9月30日現在の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、第95期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)中間配当金として、1株につき記念配当2円50銭を含む37円(総額2,710百万円)を支払うことを決議いたしました。」

    前 filing で示した翌事業年度の中間37円配当について、記念配当2円50銭を含む形で決議された。
  28. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 2,453 33.5 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として1株当たり33.5円を支払っており、前年同期に記載された1株当たり31.5円から増加している。なお、前 filingで示された翌事業年度の年間74円の達成状況は当四半期では確定していない。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「翌事業年度につきましては、株主の皆様への一層の利益還元を進めるべく、配当水準のさらなる向上を図り、普通配当を2円増配し、1株当たり年間69円の配当に引き上げるとともに、当社創業110周年記念配当5円を実施し、合計1株当たり年間74円(中間・期末ともに37円)とさせていただく予定です。」

    当年度の年間67円から、翌事業年度に普通配当増配と記念配当を合わせて年間74円とする予定を示している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた33回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232220141313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策23回
  3. 2首都圏再開発需要の取り込みとBAサービス基盤の強化22回
  4. 3HA/FA分野・エネルギーサプライチェーンへの事業展開20回
  5. 4CP・IAP・SSの3事業単位によるAA事業運営14回
  6. 5LA事業の構造変革と収益体質改善13回
  7. 6国内外の事業単位での構造・体質改革13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズビルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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