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アズビル(6845)・施策前進

CP・IAP・SSの3事業単位によるAA事業運営

FY2018-Q1に初出。26回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

26記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q1前進FY2021-Q2 – FY2023-Q12017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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3セグメント単位の成長性・収益性管理5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、原価低減、販売価格適正化等の各種収益力強化施策に取り組むとともに、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進め…セグメント利益は…前連結会計年度比11.3%増加の178億円となりました。」

    CP・IAP・SSの3事業単位運営に原価低減・販売価格適正化を組み合わせ、AA事業のセグメント利益を11.3%増、利益率を16.1%へ改善した。
  2. 2026-05-13前進決算

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、原価低減、販売価格適正化等の各種収益力強化施策に取り組むとともに、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進め、AIやクラウド、MEMS等の先進的な技術を取り入れた製品・サービスの開発、市場投入を加速し、当社グループならではのシン・オートメーションを創造することで、高い競争力を持った事業成長を目指してまいります。」

    CP・IAP・SSの3事業単位運営に、原価低減、価格適正化、海外展開、AI・クラウド・MEMSを組み合わせている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、原価低減、販売価格適正化等の各種収益力強化施策に取り組むとともに、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進め、AIやクラウド、MEMS等の先進的な技術を取り入れた製品・サービスの開発、市場投入を加速し、当社グループならではのシン・オートメーションを創造することで、高い競争力を持った事業成長を目指してまいります。」

    CP・IAP・SSの3事業単位運営を継続し、原価低減、価格適正化、海外展開、AI・クラウド・MEMSを組み合わせた。セグメント利益は15.1%増加し、利益率は17.1%となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進め」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とした海外を含む成長領域への展開を継続している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、研究開発投資や、DX関連費用等の増加がありましたが、増収及び価格転嫁を含む収益力強化の取組みにより、利益水準が向上し、前年同期比31.4%増加の126億7千7百万円(前年同期は96億4千9百万円)となりました。」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とするAA事業で、価格転嫁を含む収益力強化によりセグメント利益が31.4%増加し、利益率も13.1%から16.1%へ改善した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、先進的なオートメーションの展開を通じて、持続可能な社会へ貢献する高収益な事業体を目指してまいります。」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とする運営を継続し、調達・生産体制の強化と収益性改善により、AA事業の利益率が11.7%から16.4%へ改善した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、先進的なオートメーションの展開を通じて、更なる事業成長を目指してまいります。」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とするAA事業運営を継続し、先進的なオートメーションの展開による成長を目指す方針を再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、海外事業をはじめとした成長領域への展開と、AIやクラウド、MEMS等の技術を活用した当社グループならではの新しいオートメーションの創造を通じ」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とした海外展開と、新技術を活用した製品・サービス開発を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進め、AIやクラウド、MEMS等の技術を取り入れた製品・サービスの開発、市場投入を加速し」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とした海外展開と、新技術を取り入れた製品・サービスの市場投入を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進め、AIやクラウド、MEMS等の技術を取り入れた製品・サービスの開発、市場投入を加速し」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸に海外展開と新技術製品の市場投入を進め、AA事業の受注高は前年同期比15.5%増加した。一方、部品調達難等により利益率は低下した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進め、AIやクラウド、MEMS等の技術を取り入れた製品・サービスの開発、市場投入を加速し、アズビルならではの新しいオートメーション領域を創出していくことで、高い競争力を持った事業成長を目指してまいります。」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とする海外展開と製品・サービス開発を継続し、AA事業のセグメント利益が前年同期比25.8%増加、利益率が12.3%から14.4%へ改善した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進め、AIやクラウド、MEMS等の技術を取り入れた製品・サービスの開発、市場投入を加速」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とした海外展開と製品・サービス開発を継続し、AA事業のセグメント利益率が15.3%、利益が前年同期比43.1%増となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に…セグメント利益率が4.0ポイント改善し、前年同期比45.9%増加の33億4千1百万円」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とする運営を継続し、AA事業のセグメント利益率を11.2%から15.3%へ改善、利益を45.9%増加させた。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位を軸に、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進め、AIやクラウド、MEMS等の技術を取り入れた製品・サービスの開発、市場投入を加速していくことで、高い競争力を持った事業成長を目指してまいります。」

    CP・IAP・SSの3事業単位運営を継続し、AI・クラウド・MEMSを含む製品・サービス開発と市場投入を加速する方針を示した。AA事業の利益率は11.3%から11.7%へ改善した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位※2(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、これまでに実績を上げてきた収益力強化策を深化、徹底することで事業収益の更なる改善に取り組むとともに、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進めてまいります。」「セグメント利益につきましては、減収による影響はありましたが、経費低減とこれまでにも実績を上げてきた収益力強化施策の更なる進展により利益率の改善が継続し、前年同期比7.0%増加の79億3千6百万円(前年同期は74億1千9百万円)となりました。」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とする収益力強化と海外を含む成長領域への展開を継続し、AA事業は減収・受注減少下でもセグメント利益が7.0%増加、利益率が10.9%から12.3%へ改善した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、これまでに実績を上げてきた収益力強化策を深化、徹底することで事業収益の更なる改善に取り組むとともに、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進めてまいります。」「セグメント利益につきましては、市況低迷に伴う減収影響がありましたが、経費低減とこれまでにも実績を上げてきた収益力強化施策の更なる進展により利益率が改善し、前年同期と同水準の48億8千4百万円(前年同期は49億3百万円)となりました。」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とする収益力強化策を深化・徹底し、AA事業は減収下でもセグメント利益率が10.9%から11.7%へ改善した。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)を軸に、これまでに実績を上げてきた収益力強化策を深化、徹底することで事業収益の維持に取り組むとともに、海外事業をはじめとした成長領域への展開を推し進めてまいります。」

    CP・IAP・SSの3事業単位を軸とする収益力強化と海外を含む成長領域への展開を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境の変化に対応し、グローバルでの競争力獲得を目指して、3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)によるマーケティングから販売・サービスに至る一貫体制でのオペレーションを徹底し、これら3つの事業単位を軸とした成長戦略と収益力強化を進めてまいりました。」

    CP・IAP・SSの3事業単位による一貫運営と成長・収益力強化を継続している。AA事業では市況低迷により減収減益となったが、セグメント利益率は10.9%を確保した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「こうした事業環境のもと、グローバルでの競争力獲得を目指した3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)による、マーケティングから開発、生産、販売・サービスに至る一貫体制でのオペレーションを徹底するとともに、3つの事業単位を軸とした成長施策と多岐にわたる収益力強化を進めてまいりました。」

    3事業単位による一貫運営と収益力強化を継続し、AA事業は受注高が前年同期比9.3%減少したものの、セグメント利益は1.2%増加した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)による、マーケティングから開発、生産、販売・サービスに至る一貫体制でのオペレーションを徹底するとともに、海外での事業拡大を含めた事業成長施策と事業収益力強化を進めてまいりました。」

    CP・IAP・SSの一貫運営と海外拡大を継続し、AA事業のセグメント利益が前年同期比23.0%増加した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「こうした事業環境のもと、グローバルでの競争力獲得を目指した3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)による、マーケティングから開発、生産、販売・サービスに至る一貫体制でのオペレーションを徹底するとともに、海外での事業拡大を含めた事業成長施策と事業収益力強化を進めてまいりました。」

    CP・IAP・SSの3事業単位によるマーケティングからサービスまでの一貫運営と海外拡大・収益力強化を継続している。AA事業では売上高が前年同期比4.1%、セグメント利益が29.6%増加した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「こうした事業環境のもと、グローバルでの競争力獲得を目指した3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)による、マーケティングから開発、生産、販売・サービスに至る一貫体制でのオペレーションを徹底するとともに、海外での事業拡大を含めた事業成長施策と事業収益力強化を進めてまいりました。」

    3事業単位によるマーケティングからサービスまでの一貫運営と海外拡大を継続し、AA事業のセグメント利益が前年同期比28.6%増加した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「こうした事業環境のもと、グローバルでの競争力獲得を目指した3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)による、マーケティングから開発、生産、販売・サービスに至る一貫体制でのオペレーションを徹底するとともに、海外での事業拡大を含めた事業成長施策と事業収益力強化を進めてまいりました。」

    CP・IAP・SSの3事業単位によるマーケティングからサービスまでの一貫運営と海外拡大を継続し、AA事業のセグメント利益32.0%増加につなげている。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「こうした事業環境のもと、前年度より取り組んでいる3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)でのオペレーションを徹底するとともに、成長戦略と事業収益力強化の施策を展開してまいりました。」

    CP・IAP・SSの3事業単位でのオペレーションを継続し、各事業単位の利益体質が改善した結果、AA事業のセグメント利益は前年同期比53.5%増加した。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「こうした事業環境のもと、前年度より取り組んでいる3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)でのオペレーションを徹底するとともに、成長戦略と事業収益力強化の施策を展開してまいりました。」

    CP・IAP・SSの3事業単位でのオペレーションを継続・徹底し、AA事業の受注高が国内外で前年同期実績を大きく上回った。
  26. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「こうした事業環境のもと、前年度より取り組んでいる3つの事業単位(CP事業、IAP事業、SS事業)※3でのオペレーションを徹底し、事業拡大に向けてターゲットとした製品及び地域での積極的な拡販活動を推し進めました。」

    AA事業をCP、IAP、SSの3事業単位で運営し、対象製品・地域で拡販する具体的な運営方法を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「HA/FA分野・エネルギーサプライチェーンへの事業展開」は、この変遷が動いた26回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151414121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1HA/FA分野・エネルギーサプライチェーンへの事業展開15回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策14回
  4. 3安定配当の維持と翌事業年度の増配14回
  5. 4首都圏再開発需要の取り込みとBAサービス基盤の強化12回
  6. 5LA事業の構造変革と収益体質改善11回
  7. 6全社売上高・利益の前年同期比増加10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズビルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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