CSR経営と地球環境への貢献
FY2016に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年4月には、全社網羅的なサステナビリティ経営の強化のため、「サステナビリティ経営本部」を新設し、これら両会議の事務局機能を担ってきた専門組織を同本部の傘下に集約しました。」
サステナビリティ経営を、専門組織を集約した「サステナビリティ経営本部」による一元管理・推進体制へ具体化した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「あわせて、資本コストを意識した経営、事業ポートフォリオ再構築・最適化を継続するとともに、サステナビリティ経営を実践、5分野10項目のマテリアリティを特定し、独自のSDGs目標と企業が社会に存立するうえで果たさなければならない基本的責務に目標を設定し、目標達成に向けた取組みを推進してまいります。」
サステナビリティ経営を、5分野10項目のマテリアリティ、独自のSDGs目標、基本的責務に関する目標からなる枠組みとして再確認している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「ダブルマテリアリティ(環境・社会が企業に与える財務的な影響と、企業活動が環境・社会に与える影響という2つの側面から重要性を評価する考え方)を取り入れ、長期にわたり取り組む重点課題として5分野10項目のマテリアリティを特定しています。」
CSR・ESG・SDGsの取組みを、ダブルマテリアリティ、5分野10項目のマテリアリティ、7つのSDGs目標と3つのCSR目標からなる枠組みとして整理している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「あわせて、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献、サステナビリティ経営推進の観点から、長期にわたり取り組む重点課題として当社グループのマテリアリティを特定し、環境、イノベーション、社会、人材については、独自の4つのSDGs目標を定め、また、企業が社会に存立するうえで果たさなければならない基本的責務である3つの項目については、CSR活動において具体的目標を定め、その達成に向けた取組みを進めております。」
マテリアリティ、4つのSDGs目標、商品安全・品質等の3つの基本的責務に関するCSR目標を組み合わせたサステナビリティ経営の枠組みを再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「azbilグループでは、被災された方々への支援並びに社会インフラの一端を担っている企業グループとして、被災地の復旧・復興に向けた取組みを着実に実行してまいります。」
能登半島地震への被災者支援と復旧・復興への取組みを、社会インフラを担う企業グループとしての社会貢献の一環として記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「長期にわたり取り組む重点課題として5分野10項目にわたる当社グループのマテリアリティを特定し、環境、イノベーション、社会、人材については、独自の4つのSDGs目標を定め、その達成に向けた取組みを進めております。」
マテリアリティを5分野10項目に整理し、4つのSDGs目標の達成に取り組むサステナビリティ経営の枠組みを再確認している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「あわせて、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献、サステナビリティ経営推進の観点から、長期にわたり取り組む重点課題として当社グループのマテリアリティを特定し、環境、イノベーション、社会、人材については、独自の4つのSDGs目標を定め、その達成に向けた取組みを進めております。」
CSR・ESG・SDGsへの取組みを、マテリアリティの特定と環境・イノベーション・社会・人材に関する4つのSDGs目標というサステナビリティ経営の枠組みで整理している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「あわせて、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献、サステナビリティの観点から、社会の要請でもあるESG(環境・社会・ガバナンス)にも積極的に取り組み、当社グループ独自の4つのSDGs目標の達成に向けた取組みを進めております。」
ESGへの取組みと独自の4つのSDGs目標の達成に向けた活動を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「あわせて、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献、サステナビリティの観点から、社会の要請でもあるESG(環境・社会・ガバナンス)にも積極的に取り組み、当社グループ独自の4つのSDGs目標の達成に向けた取組みを進めております。」
ESGへの取組みと独自の4つのSDGs目標の達成に向けた活動を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献、サステナビリティの観点から、社会の要請でもあるESG(環境・社会・ガバナンス)にも積極的に取り組み、当社グループ独自の4つのSDGs目標の達成に向けた取組みを進めております。」
持続可能な社会への貢献、ESG、独自の4つのSDGs目標を結び付けて推進する方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献、サステナビリティの観点から、社会の要請でもあるESG(環境・社会・ガバナンス)にも積極的に取り組み、当社グループ独自の4つのSDGs目標の実現を目指します。」
持続可能な社会への貢献、ESG、独自の4つのSDGs目標を結び付けて推進する姿勢を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献、サステナビリティの観点から、社会の要請でもあるESG(環境・社会・ガバナンス)にも積極的に取り組み、当社グループ独自の4つのSDGs目標の実現を目指します。」
持続可能な社会への貢献、ESG、独自の4つのSDGs目標を結び付けて推進する姿勢を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献、サステナビリティの観点から、社会の要請でもあるESG(環境・社会・ガバナンス)にも積極的に取り組み、当社グループ独自の4つのSDGs目標の実現を目指します。」
持続可能な社会への貢献、ESG、独自の4つのSDGs目標を結び付けて推進する姿勢を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、独自のSDGs目標の着実な達成に向けて「サステイナビリティ推進本部」を設置し、取組みを推進しております。」
CSR・ESG・SDGsへの対応を、独自のSDGs目標とサステイナビリティ推進本部による推進体制に具体化している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、持続的成長が期待できる3つの事業領域である「ライフサイクル型事業の強化」、「新オートメーション領域の開拓」、「環境・エネルギー分野の拡大」を進展させ、SDGs(Sustainable Development Goals‐持続可能な開発目標)に「直列」に繋がる貢献と自らの持続的成長の実現へ向けて」
3つの重点事業領域の進展を、SDGsへの貢献と自らの持続的成長に結び付ける姿勢を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「SDGs(Sustainable Development Goals‐持続可能な開発目標)にも「直列」に繋がる貢献と自らの持続的成長の実現へ向けて」
持続的成長とSDGsへの貢献を結び付ける姿勢を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2018年度は、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が選定した4つのESG(環境・社会・ガバナンス)指数の構成銘柄に選定されております。」「国連が定めたSDGs(Sustainable Development Goals-持続可能な開発目標)への対応をはじめ」
CSR経営に加えて、4つのESG指数への選定とSDGs対応を社会・環境面の取組みとして記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、経営を取り巻く諸リスクへの備えを強化し、CSRを重視した経営を行うとともに、コーポレートガバナンスの強化を着実に進めております。」
CSRを重視した経営を継続し、リスクへの備えとガバナンス強化を進める姿勢を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、経営を取巻く諸リスクへの備えを強化し、CSRを重視した経営を行うとともに、コーポレートガバナンスの強化を着実に進めております。」
CSRを重視した経営を継続し、リスクへの備えとガバナンス強化を進める姿勢を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「CSR経営の推進を中期計画の目標に設定し、コンプライアンス(企業倫理・法令遵守)、リスク管理(品質・PL、防災・BCP、情報)、人を重視した経営、地球環境への貢献、グループ経営の推進とガバナンス体制の充実、社会貢献を重点取組み領域として」
CSRを中期計画の目標に位置付け、環境、人、リスク、ガバナンス、社会貢献を重点領域としている。