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アズビル(6845)・施策前進

5つの戦略技術領域による次世代商品開発

FY2016に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、2026年4月には、開発力強化領域であるMEMS・センシングデバイス技術、アクチュエータ関連技術、AI技術、クラウド技術を活かし、顧客ニーズに基づいた商品開発力を一層強化するための開発組織体制の再構築を実施しました。」

    次世代商品開発を、MEMS・センシングデバイス、アクチュエータ、AI、クラウドの4領域を軸とする開発組織体制の再構築へ具体化した。研究開発費は127億1,300万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「具体的には、システム・クラウド、人工知能(AI)、アクチュエータ、デバイス分野の一層の強化を行っております。」

    次世代商品開発を、システム・クラウド、AI、アクチュエータ、デバイスの4分野の強化と、年間研究開発費127億2,600万円へ具体化している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は61億2千7百万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費を61億2,700万円と開示している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は89億2千4百万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、第3四半期累計の研究開発費を89億2,400万円と開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は59億9百万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、当第2四半期累計の研究開発費を59億900万円と開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は28億3百万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、第1四半期累計の研究開発費を28億300万円と開示している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は89億9千6百万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、当第3四半期累計の研究開発費を89億9,600万円と開示している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設(当社藤沢テクノセンターの研究関連施設2棟)については、当第1四半期連結累計期間に竣工しております。」

    藤沢テクノセンターの研究関連施設2棟が当第1四半期に竣工し、研究開発基盤整備の具体的なマイルストーンに到達した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は88億5千1百万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、第3四半期累計の研究開発費を88億5,100万円と開示している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は57億5千7百万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、当第2四半期累計の研究開発費を57億5,700万円と開示している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は28億1千1百万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、第1四半期の研究開発費を28億1,100万円と開示している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「また、藤沢テクノセンターにつきましてはクラウドやAIを活用した先進的なシステムソリューションや高機能・高精度なデバイスの開発力を一層強化するための中核研究開発拠点として、新棟が2022年に竣工予定です。」

    5つの戦略技術領域を支える研究開発基盤について、藤沢テクノセンター新棟を2022年竣工予定の中核拠点として具体化した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は51億5千8百万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、当第2四半期累計の研究開発費を51億5,800万円と開示している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は23億8千万円であります。」

    次世代商品・技術革新を支える研究開発投資を継続し、第1四半期累計の研究開発費を23億8,000万円と記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるazbilグループの研究開発費の総額は84億5百万円であります。」

    技術革新への対応と次世代商品開発を支える研究開発投資を継続し、第3四半期累計の研究開発費を84億5百万円と記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「技術革新に対応した研究開発への投資を実現しております。」

    技術革新への対応を目的とする研究開発投資を継続している。当第1四半期の研究開発費総額は26億400万円である。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「建物・産業を取り巻く様々な環境変化に対応し中長期にわたり技術的強みを持つ次世代商品の開発を実現するため5つの戦略技術領域を定めており」「当連結会計年度の研究開発費の総額は11,896百万円(売上高比4.5%)となりました。」

    5つの戦略技術領域に基づく研究開発を継続し、研究開発費11,896百万円、売上高比4.5%という実績を示している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「併せてこれら領域の開拓、持続的成長を実現するための基盤強化として、研究開発及び生産体制の整備・拡充等に取り組んでおります。」

    重点領域の開拓と持続的成長を支える研究開発・生産体制の整備・拡充を再確認している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「併せてこれら領域の開拓、持続的成長を実現するための基盤強化として、研究開発及び生産体制の整備・拡充等に取り組んでおります。」

    重点領域の開拓と持続的成長を支える研究開発・生産体制の整備・拡充を再確認している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「あわせてこれら領域の開拓、持続的成長を実現するための基盤強化として、研究開発並びに生産体制の整備・拡充等に取り組んでまいりました。」

    重点領域の開拓と持続的成長を支える基盤として、研究開発と生産体制の整備・拡充を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「あわせてこれら領域の開拓、持続的成長を実現するための基盤強化として、研究開発並びに生産体制の整備・拡充等に取り組んでまいりました。」

    重点領域の開拓と持続的成長を支える基盤として、研究開発と生産体制の整備・拡充を継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「中長期にわたり技術的強みを持つ次世代商品の開発を実現するため、5つの戦略技術領域を定めております。」

    人間・機械融合、自在計測制御、プロセス情報、環境調和計測制御、快適空間計測制御を重点領域としている。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた22回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策5回
  3. 2安定配当の維持と翌事業年度の増配5回
  4. 3経営の公正性・中立性・透明性の向上5回
  5. 4首都圏再開発需要の取り込みとBAサービス基盤の強化4回
  6. 5エネルギー最適化・省エネルギーソリューションの拡大4回
  7. 6新しいオートメーション領域の開拓・深耕4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズビルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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