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アズビル(6845)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」

経営の公正性・中立性・透明性の向上

FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。

17記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q2前進FY2019 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 020172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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指名委員会等設置会社による社外取締役中心の監督体制67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風71社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。37社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-24再掲ガバナンス

    「※取締役会の議長は、独立社外取締役であります。」

    独立社外取締役を取締役会議長とするガバナンス体制を再確認している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度には、取締役会議長に独立社外取締役が就任し、また役員報酬においては、業績連動比率の更なる拡充(賞与・株式報酬の構成割合の拡大)及びKPIの見直しに加え、重大な非違行為等が発生した場合に返還請求ができるよう、クローバックの対象範囲を拡大しました。」

    指名委員会等設置会社の運用を、独立社外取締役による取締役会議長、業績連動報酬の拡充、クローバック対象範囲の拡大へ進めている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「提出日(2025年6月23日)現在で、…独立社外取締役8名…の合計12名の取締役を選任しており、取締役会における独立社外取締役の割合は過半数に達しております。」

    過半数の独立社外取締役を含む12名体制、取締役執行役連絡会、第三者機関を活用した実効性評価を記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「あわせて、企業成長の原動力でもある人的資本に積極的に投資してまいります。」

    サステナビリティ経営の実践において、人的資本への投資を継続する方針を再確認している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「あわせて、サステナビリティ経営の実践として、ガバナンス体制の強化と企業成長の原動力でもある人的資本への投資にも積極的に取り組み」

    サステナビリティ経営の実践において、ガバナンス体制の強化を継続する方針を再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「あわせて、サステナビリティ経営の実践として、ガバナンス体制の強化と企業成長の原動力でもある人的資本への投資にも積極的に取り組み」

    サステナビリティ経営の実践において、ガバナンス体制の強化を継続する方針を再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「あわせて、サステナビリティ経営の実践として、ガバナンス体制の強化と企業成長の原動力でもある人的資本への投資にも積極的に取り組み」

    サステナビリティ経営の実践において、ガバナンス体制の強化を継続する方針を再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日開催の定時株主総会でのご承認を経て、取締役の過半数を社外取締役が占める体制でガバナンスの強化を図り、取締役会から法的に明確な責任を負う執行役に大幅に業務執行権限を委譲可能とする指名委員会等設置会社へ移行いたしました。」

    指名委員会等設置会社への移行と、取締役の過半数を社外取締役とする体制を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日開催の定時株主総会でのご承認を経て、取締役の過半数を社外取締役が占める体制でガバナンスの強化を図り、取締役会から法的に明確な責任を負う執行役に大幅に業務執行権限を委譲可能とする指名委員会等設置会社へ移行いたしました。」

    指名委員会等設置会社への移行と、取締役の過半数を社外取締役とする体制を再確認している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月23日開催の定時株主総会でのご承認を経て、取締役会から法的に明確な責任を負う執行役に大幅に業務執行権限を委譲可能とする指名委員会等設置会社へ移行し、かつ取締役の過半数を社外取締役としてガバナンスを強化いたしました。」

    指名委員会等設置会社へ移行し、取締役の過半数を社外取締役とする新たなガバナンス体制を開始した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当社は、2021年5月14日開催の取締役会において、当社の中期経営計画の実現等、経営戦略に照らして、取締役に期待するスキル等を定め、現在の取締役会における独立性・多様性・期待するスキルを確認しております。」

    独立社外取締役5名・取締役11名の体制に加え、取締役会のスキル・マトリックスを定め、独立性・多様性・必要スキルの確認を行った。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「独立性があり、幅広い経験や優れた専門性・知見を有し、国際性やジェンダー等の多様性に富む独立社外取締役を5名選任しており、取締役会における独立社外取締役の割合は3分の1を超えております。」

    独立社外取締役5名、取締役会の3分の1超という体制を記載し、取締役会の独立性・多様性を具体化している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、経営を取り巻く諸リスクへの備えを強化し、CSRを重視した経営を行うとともに、コーポレートガバナンスの強化を着実に進めております。」

    コーポレートガバナンスの強化を継続的な取組みとして再掲している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、経営を取巻く諸リスクへの備えを強化し、CSRを重視した経営を行うとともに、コーポレートガバナンスの強化を着実に進めております。」

    コーポレートガバナンスの強化を継続的な取組みとして再掲している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「経営の公正性、中立性、及び透明性を高めるべく、コーポレートガバナンス・コードへの対応を進めながら、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資するよう、全てのステークホルダーとの間で建設的な対話が進むための体制整備を積極的に進めてまいります。」

    ガバナンス・コード対応、ステークホルダー対話、社外取締役・指名報酬委員会を通じた透明性向上を重視している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた17回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策6回
  3. 2安定配当の維持と翌事業年度の増配6回
  4. 35つの戦略技術領域による次世代商品開発5回
  5. 4首都圏再開発需要の取り込みとBAサービス基盤の強化4回
  6. 5エネルギー最適化・省エネルギーソリューションの拡大4回
  7. 6新しいオートメーション領域の開拓・深耕4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズビルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-24のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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