健全な財務基盤と十分な流動性の維持
FY2019-Q1に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、安定的な外部資金調達能力の維持向上のため、当社グループは格付投資情報センターより発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、コマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
健全な財務基盤、社債・CP発行枠、合計100億円のコミットメントライン、国内外のグループファイナンスによる流動性確保を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、安定的な外部資金調達能力の維持向上のため、当社グループは格付投資情報センターより発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、コマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
社債発行枠、CP発行枠、合計100億円のコミットメントライン、国内外のグループファイナンスによる流動性確保を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは格付投資情報センターより発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、コマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
社債発行枠、CP発行枠、合計100億円のコミットメントライン、国内外のグループファイナンスによって流動性を確保する方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、安定的な外部資金調達能力の維持向上を重要な経営課題として認識しており、当社グループは格付投資情報センターより発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、コマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
社債発行枠、CP発行枠、コミットメントライン、国内外のグループファイナンスによって流動性を確保する方針を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、コマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
社債発行枠、CP発行枠、コミットメントライン、国内外のグループファイナンスによって流動性を確保する方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、コマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
社債発行枠、CP発行枠、合計100億円のコミットメントライン、国内外のグループファイナンスによって流動性を確保する方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは格付投資情報センターより発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、コマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
社債発行枠、CP発行枠、コミットメントライン、国内外のグループファイナンスによって流動性を確保する方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、安定的な外部資金調達能力の維持向上を重要な経営課題として認識しており、当社グループは格付投資情報センターより発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、コマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
社債発行枠、CP発行枠、コミットメントライン、国内外のグループファイナンスによって流動性を確保する方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは格付投資情報センターより発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、コマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
社債発行枠、CP発行枠、コミットメントライン、国内外のグループファイナンスによって流動性を確保する方針を再確認している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「海外の一部地域においても域内でのグループファイナンスを実施しております。」
社債発行枠200億円、CP発行枠200億円、コミットメントライン100億円に加え、海外の一部地域で域内グループファイナンスを実施し、流動性確保と資金効率化の仕組みを広げている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、安定的な外部資金調達能力の維持向上を重要な経営課題として認識しており、当社グループは格付投資情報センターより2020年10月16日付で引き上げられた発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、新たにコマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。併せて、国内子会社については親会社を通じたキャッシュ・マネジメントにより、資金調達の一元化と資金効率化、流動性の確保を図っております。」
社債発行枠・CP発行枠・コミットメントラインに加え、国内子会社の資金調達を親会社経由で一元化するキャッシュ・マネジメントを記載し、資金効率化と流動性確保の仕組みを具体化している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは格付投資情報センターより2020年10月16日付で引き上げられた発行体格付「シングルA+(安定的)」を取得して社債発行枠200億円を設定するとともに、新たにコマーシャル・ペーパーについて格付「a-1」を取得して発行枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
発行体格付をシングルA+へ引き上げ、社債発行枠200億円に加えてCP発行枠200億円を新設し、合計100億円のコミットメントラインと合わせて外部資金調達・緊急時流動性の手段を具体化している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「安定的な外部資金調達能力の維持向上を重要な経営課題として認識しており、当社グループは格付投資情報センターより「シングルA(安定的)」を獲得して、社債発行登録済枠200億円を設定しております。さらには、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントラインを設定し、緊急時の流動性を確保しております。」
健全な財務基盤・流動性の維持に加え、格付、社債発行登録済枠200億円、合計100億円のコミットメントラインを開示し、外部資金調達と緊急時流動性の手段を具体化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「azbilグループの資本の財源及び資金の流動性については、前述のとおり健全な財政基盤を維持し、必要な運転資金等への十分な流動性も確保していると認識しております。」
健全な財政基盤と運転資金等に対する十分な流動性を維持する方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「azbilグループの資本の財源及び資金の流動性については、前述のとおり健全な財政基盤を維持し、必要な運転資金等への十分な流動性も確保していると認識しております。加えて、大規模な自然災害の発生等、不測の事態でも事業を継続し、供給責任を果たすことのできる強固な財務基盤を引き続き維持しております。」
十分な流動性と、不測の事態でも事業継続・供給責任を果たすための財務基盤を維持する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「健全な財政基盤を維持し、必要な運転資金等への十分な流動性も確保していると認識しております。加えて、大規模な自然災害の発生等、不測の事態でも事業を継続し、供給責任を果たすことのできる強固な財務基盤を引き続き維持しております。」
十分な流動性と不測の事態に対応する財務基盤を維持する方針を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「azbilグループの資本の財源及び資金の流動性については、前述のとおり健全な財政基盤を維持し、必要な運転資金等への十分な流動性も確保していると認識しております。加えて、大規模な自然災害の発生等、不測の事態でも事業を継続し、供給責任を果たすことのできる強固な財務基盤を引き続き維持しております。」
十分な流動性と、不測の事態でも事業継続・供給責任を果たすための財務基盤を維持する方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「azbilグループの資本の財源及び資金の流動性については、前述のとおり健全な財政基盤を維持し、必要な運転資金等への十分な流動性も確保していると認識しております。加えて、大規模な自然災害の発生等、不測の事態でも事業を継続し、供給責任を果たすことのできる強固な財務基盤を引き続き維持しております。」
十分な流動性と、不測の事態でも事業継続・供給責任を果たすための財務基盤を維持する方針を再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「azbilグループの資本の財源及び資金の流動性については、前述のとおり健全な財政基盤を維持し、必要な運転資金等への十分な流動性も確保していると認識しております。加えて、大規模な自然災害の発生等、不測の事態でも事業を継続し、供給責任を果たすことのできる強固な財務基盤を引き続き維持しております。」
運転資金等に対する流動性と、不測の事態でも事業継続・供給責任を果たすための財務基盤を維持する方針を示している。