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アズビル(6845)・目標再掲

新中期経営計画(2017~2019年度)による持続的成長

FY2018-Q1に初出。25回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

25記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q32017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「中期経営計画(2025~2027年度)では、最終年度である2027年度に売上高3,400億円、営業利益510億円、営業利益率15.0%、ROE14.0%を達成することを目標としております。」

    2025~2027年度の中期経営計画と2027年度目標を再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2030年度の長期目標達成に向け、中期経営計画(2025~2027年度)では、最終年度である2027年度に売上高3,400億円、営業利益を510億円、営業利益率15.0%、ROE14.0%を達成することを目標としております。」

    2025~2027年度の新中期経営計画と、2027年度の売上高・営業利益・営業利益率・ROE目標を再確認している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「2025年度から始まる新中期経営計画(2025~2027年度)は、2030年度の長期目標を見据えた第二期間であるとともに、2026年に迎える創業120周年を超えて、“持続可能な社会へ直列に繋がる貢献”に向けた進化、共創を実現する計画と位置付けております。」

    2021~2024年度の前中期経営計画から、2030年度目標の第二期間となる2025~2027年度の新中期経営計画へ計画体系を更新している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「こうした変革の取組みとこれまでの収益力強化等の成果を基に、中期経営計画最終年度となる2024年度においては、当初目標を上回る、売上高3,010億円、営業利益402億円、営業利益率13.4%、ROE16.7%(2024年11月8日公表)を計画いたします。」

    2024年度計画を、当初の中期経営計画目標を上回る売上高3,010億円、営業利益402億円、営業利益率13.4%、ROE16.7%へ修正している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2030年度をゴールとする長期目標及びこの目標実現に向けた第1ステップとして4ヵ年の中期経営計画(2021~2024年度)を策定し、2021年5月14日に公表いたしました。長期目標では、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しており、また中期経営計画においては、最終年度の売上高3,000億円、営業利益360億円、営業利益率12%、ROE12%程度を達成することを目標としております。」

    2030年度長期目標と、2024年度を最終年度とする中期経営計画の財務目標を再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「長期目標では、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しており、また中期経営計画においては、最終年度の売上高3,000億円、営業利益360億円、営業利益率12%、ROE12%程度を達成することを目標としております。」

    2030年度長期目標と、2024年度を最終年度とする中期経営計画の財務目標を再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「長期目標では、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しており、また中期経営計画においては、最終年度の売上高3,000億円、営業利益360億円、営業利益率12%、ROE12%程度を達成することを目標としております。」

    2030年度長期目標と、2024年度を最終年度とする中期経営計画の財務目標を再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2030年度をゴールとする長期目標及びこの目標実現に向けた第1ステップとして4ヵ年の中期経営計画(2021~2024年度)を策定し、2021年5月14日に公表いたしました。長期目標では、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しており、また中期経営計画においては、最終年度の売上高3,000億円、営業利益360億円、営業利益率12%、ROE12%程度を達成することを目標としております。」

    2030年度長期目標と、2024年度を最終年度とする中期経営計画の財務目標を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2030年度をゴールとする長期目標及びこの目標実現に向けた第1ステップとして4ヵ年の中期経営計画(2021~2024年度)を策定し、2021年5月14日に公表いたしました。」

    2030年度長期目標と、その第1ステップである2021~2024年度の4ヵ年中期経営計画を再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「長期目標では、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しており、また中期経営計画においては、最終年度の売上高3,000億円、営業利益360億円、営業利益率12%、ROE12%程度を達成することを目標としております。」

    2030年度長期目標と、2024年度を最終年度とする中期経営計画の財務目標を再確認している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2030年度をゴールとする長期目標及びこの目標実現に向けた第1ステップとして4ヵ年の中期経営計画(2021~2024年度)を策定し、2021年5月14日に公表いたしました。長期目標では、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しており、また中期経営計画においては、最終年度の売上高3,000億円、営業利益360億円、営業利益率12%、ROE12%程度を達成することを目標としております。」

    2030年度長期目標と2021~2024年度中期経営計画の財務目標を再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2030年度をゴールとする長期目標及びこの目標実現に向けた第1ステップとして4ヵ年の中期経営計画(2021~2024年度)を策定し、2021年5月14日に公表いたしました。長期目標では、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しており、また中期経営計画においては、最終年度の売上高3,000億円、営業利益360億円、営業利益率12%、ROE12%程度を達成することを目標としております。」

    2030年度長期目標と2021~2024年度中期経営計画の財務目標を再確認している。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「azbilグループは、2030年度をゴールとする新長期目標及び新中期経営計画(2021~2024年度)を策定・公表いたしました。…新中期経営計画においては、最終年度の売上高3,000億円、営業利益360億円、営業利益率12%、ROE12%程度を達成することを目標としております。」

    2017~2019年度の中期経営計画から、2030年度をゴールとする新長期目標と2021~2024年度の4ヵ年新中期経営計画へ計画体系を更新した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「長期目標は、営業利益300億円以上、売上高3,000億円規模、ROE10%以上としておりますが、目標達成時期につきましては、新型コロナウイルス感染収束の時期並びに事業環境の見通しから合理的に判断することが困難なため、未定とさせていただきます。」

    営業利益300億円以上、売上高3,000億円規模、ROE10%以上の長期目標を維持しつつ、達成時期は未定とする状態を再確認している。
  15. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「長期目標は、営業利益300億円以上、売上高3,000億円規模、ROE10%以上としておりますが、目標達成時期につきましては、新型コロナウイルス感染収束の時期並びに事業環境の見通しから合理的に判断することが困難なため、未定とさせていただきます。」

    営業利益300億円以上、売上高3,000億円規模、ROE10%以上という長期目標は維持する一方、達成時期を未定としている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、前述のとおり健全な財政基盤を維持し、必要な運転資金等への十分な流動性も確保していると認識しております。加えて、大規模な自然災害の発生等、不測の事態でも事業を継続し、供給責任を果たすことのできる強固な財務基盤を引き続き維持しております。」

    長期目標および2019年度計画の数値は従前から変更なく、持続的成長と収益力強化を進める計画を再確認している。
  17. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「なお、現在の中期経営計画(2017~2019年度)において、最終年度である2019年度は、長期計画達成に向けた持続的成長を支える事業施策の着実な実行及び収益力強化の取組みを行う中で、現在の経営環境も勘案し、2017年度策定の当初目標(売上高2,700億円、営業利益250億円)に対し、売上高2,620億円、営業利益270億円を計画しております。」

    2019年度の営業利益計画を、当初の250億円から270億円へ引き上げた。売上高計画は2,620億円で、当初目標2,700億円から引き下げられている。
  18. FY2020-Q1計画値の修正(売上高引下げ・営業利益引上げ)有価証券報告書

    「なお、現在の中期経営計画(2017~2019年度)において、最終年度である2019年度は、長期計画達成に向けた持続的成長を支える事業施策の着実な実行及び収益力強化の取組みを行う中で、現在の経営環境も勘案し、2017年度策定の当初目標(売上高2,700億円、営業利益250億円)に対し、売上高2,620億円、営業利益265億円を計画しております。」

    2019年度計画を当初の売上高2,700億円・営業利益250億円から、売上高2,620億円・営業利益265億円へ修正している。
  19. FY2019達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,620億円、営業利益は266億円を計上し、過去最高益を更新、上述の中期経営計画最終年度の目標(250億円)を1年前倒しで達成することができました。また、ROEは10.6%と、税金費用の一時的な減少があった前年度に続き10%台を確保いたしました。」

    中期経営計画の最終年度目標である営業利益250億円を1年前倒しで達成し、ROEも10.6%となった。一方、売上高は当初目標2,700億円に対して2,620億円である。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、現在の中期経営計画(2017~2019年度)において、最終年度である2019年度の営業利益を250億円、売上高を2,700億円、ROEは9%以上を目標としております。さらに、2021年度をゴールとした長期目標では、営業利益300億円以上、売上高3,000億円規模、ROE10%以上を目標としております。」

    2019年度の中期経営計画目標と、2021年度をゴールとする長期目標の財務数値を再掲している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、現在の中期経営計画(2017~2019年度)において、最終年度である2019年度の営業利益を250億円、売上高を2,700億円、ROEは9%以上を目標としております。さらに、2021年度をゴールとした長期目標では、営業利益300億円以上、売上高3,000億円規模、ROE10%以上を目標としております。」

    2019年度の中期経営計画目標と、2021年度をゴールとする長期目標の財務数値を再掲している。
  22. FY2019-Q1財務数値目標を明示有価証券報告書

    「なお、現在の中期経営計画(2017~2019年度)において、最終年度である2019年度の営業利益を250億円、売上高を2,700億円、ROEは9%以上を目標としております。さらに、2021年度をゴールとした長期目標では、営業利益300億円以上、売上高3,000億円規模、ROE10%以上を目標としております。」

    2017~2019年度の中期経営計画と2021年度の長期目標について、営業利益・売上高・ROEの数値目標を明示している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、引き続き3つの基本方針を軸として、新たな中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    2017~2019年度の新中期経営計画と、3つの基本方針を軸にした持続的成長への取組みを再確認している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、引き続き3つの基本方針を軸として、新たな中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    2017~2019年度の新中期経営計画と、3つの基本方針を軸にした持続的成長の取組みを再確認している。
  25. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、引き続き3つの基本方針※1を軸として、新たな中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    2017~2019年度の新中期経営計画を策定し、従来の基本方針を軸に持続的成長を目指す計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策3回
  3. 2安定配当の維持と翌事業年度の増配3回
  4. 3首都圏再開発需要の取り込みとBAサービス基盤の強化3回
  5. 4全社売上高・利益の前年同期比増加3回
  6. 5海外事業拡大に伴うカントリーリスク・為替変動リスク2回
  7. 6CSR経営と地球環境への貢献2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズビルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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