新電元工業(6844)・施策達成直近の決算(2026-08-07)では「前進」
京セラのパワーデバイス事業分社化会社の子会社化
FY2026-H1に初出。7回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-07。
7記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
京セラのパワーデバイス事業承継会社子会社化による製品・競争力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「また、2026年1月5日に全株式を取得したことにより、子会社化いたしました。」
2025年5月に決議された京セラのパワーデバイス事業承継会社の全株式取得・子会社化が、2026年1月5日に完了した。取得原価は3,041百万円で、秦野新電元として連結されている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、京セラ株式会社 (本社:京都府)がパワーデバイス事業を分社型分割し、新たに設立予定の会社(以下、新設会社)の全株式を取得し子会社化することを、2025年5月14日開催の取締役会にて決議いたしました。」
京セラのパワーデバイス事業を分社化した新設会社について、2025年5月14日に全株式取得・子会社化を決議した。企業結合日は2026年1月予定、取得対価は現金25億円概算で、製品ラインナップ拡充、新製品・研究開発、市場シェア・競争力の強化を目指すとしている。