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新コスモス電機(6824)・施策通期の設備投資額の更新

コスモスセンサセンターを中心とする設備基盤

FY2016に初出。28回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

28記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2023-Q3前進FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、建築設備、生産設備、研究開発用設備及びソフトウェアの取得等に総額1,376百万円の設備投資を行っております。」

    FY2026通期の設備投資額は13億7,600万円となった。淀川工場及びコスモスセンサセンターの生産・研究開発設備等への投資を継続している。
  2. FY2026-H1中間期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、1,450百万円(前年同中間期比4.1%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出685百万円によるものであります。」

    当中間期の投資活動による資金流出は14億5,000万円で、有形固定資産に6億8,500万円、無形固定資産に1億9万円を支出した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、淀川工場やコスモスセンサセンターの建築設備、生産設備、研究開発用設備及びソフトウェアの取得等に総額3,659百万円の設備投資を行っております。なお、新設されたセンサ工場(淀川工場)は2024年9月に竣工し、2025年1月より稼働を開始しております。」

    計画していた淀川工場が2024年9月に竣工し、2025年1月から稼働を開始した。FY2025の設備投資額は36億5,900万円となった。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当中間連結会計期間に完成したものは次のとおりであります。 提出会社 淀川工場 大阪市淀川区 生産部門 生産業務 2024年9月」

    計画していた淀川工場が2024年9月に完成した。新工場建設計画について、完成という具体的なマイルストーンを記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、コスモスセンサセンターの設備、研究開発用設備、生産設備及びソフトウェアの取得等に総額2,717百万円の設備投資を行っております。」

    設備投資額を27億1,700万円に更新し、新工場建設では総額30億6,820万円、2024年7月完成予定、完成後の生産能力100%増加という計画を継続している。
  6. FY2024-Q3第3四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、2,029百万円(前年同四半期比118.5%増)となりました。 これは主に、有形固定資産の取得による支出1,634百万円によるものであります。」

    第3四半期累計の投資活動による資金流出は20億2,900万円で、有形固定資産の取得に16億3,454万1千円を支出した。
  7. FY2024-Q2第2四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、1,619百万円(前年同四半期比185.9%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,363百万円によるものであります。」

    第2四半期累計の投資活動による資金流出は16億1,900万円で、有形固定資産の取得に13億6,310万2千円を支出した。
  8. FY2024-Q1第1四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、888百万円(前年同四半期比189.7%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出635百万円によるものであります。」

    第1四半期の投資活動による資金流出は8億8,800万円で、有形固定資産の取得に6億3,500万円を支出した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2023年1月16日開催の取締役会にて新工場建設に関する工事請負契約を締結することを決議し、以下のとおり当該契約を締結しました。 大末建設株式会社 2023年2月27日 新工場建設に係る工事請負契約 2,989,000 2023年3月1日 2024年7月末 3,068,200 352,500 自己資金 及び借入金 2023.3 2024.7 100%増加」

    新工場建設について29億8,900万円の工事請負契約を締結し、2024年7月完成予定、完成後の生産能力100%増加という具体的な設備拡張計画を示している。
  10. FY2023-Q3第3四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、929百万円(前年同四半期比19.8%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出907百万円によるものであります。」

    第3四半期累計の投資活動による資金流出は9億2,900万円で、有形固定資産の取得に9億783万4千円を支出した。
  11. FY2023-Q2第2四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、566百万円(前年同四半期比36.1%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出519百万円によるものであります。」

    第2四半期累計の投資活動による資金流出は5億6,600万円で、有形固定資産の取得に5億1,900万円を支出した。
  12. FY2023-Q1第1四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、306百万円(前年同四半期比116.0%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出233百万円によるものであります。」

    第1四半期の投資活動による資金流出は3億600万円で、有形固定資産の取得に2億3,300万円、無形固定資産の取得に4,274万6千円を支出した。
  13. FY2022通期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、コスモスセンサセンターの設備、研究開発用設備、生産設備及びソフトウェアの取得等に総額1,018百万円の設備投資を行っております。」

    コスモスセンサセンター、研究開発設備、生産設備及びソフトウェア等への通期設備投資額は10億1,800万円となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、775百万円(前年同四半期比45.3%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出710百万円によるものであります。」

    第3四半期累計の投資活動による資金流出は7億7,500万円で、有形固定資産の取得に7億1,000万円を支出した。
  15. FY2022-Q2第2四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、416百万円(前年同四半期比21.7%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出372百万円によるものであります。」

    第2四半期累計の投資活動による資金流出は4億1,600万円で、有形固定資産の取得に3億7,200万円、無形固定資産の取得に4,791万円を支出した。
  16. FY2021-Q3第3四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、534百万円(前年同四半期比47.5%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出502百万円によるものであります。」

    第3四半期累計の投資活動による資金流出は5億3,400万円で、有形固定資産の取得に5億2,900万円を支出した。
  17. FY2021-Q2第2四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、342百万円(前年同四半期比54.7%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出358百万円によるものであります。」

    第2四半期累計の投資活動による資金流出は3億4,200万円で、有形固定資産の取得に3億5,800万円、無形固定資産の取得に3,100万円を支出した。
  18. FY2021-Q1第1四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、229百万円(前年同四半期比48.4%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出218百万円によるものであります。」

    第1四半期の投資活動による資金流出は2億2,900万円で、有形固定資産の取得に2億1,826万円を支出した。
  19. FY2020通期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、コスモスセンサセンターの設備、研究開発用設備、生産設備及びソフトウェアの取得等に総額1,023百万円(金額には消費税等を含めておりません。)の設備投資を行っております。」

    コスモスセンサセンター、研究開発設備、生産設備及びソフトウェア等へ通期で10億2,300万円を投資した。
  20. FY2020-Q3第3四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、1,016百万円(前年同四半期比47.0%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出903百万円及び投資有価証券の取得による支出64百万円によるものであります。」

    第3四半期累計の投資活動による資金流出は10億1,600万円で、有形固定資産の取得903百万円、無形固定資産の取得37百万円等を計上している。
  21. FY2020-Q2第2四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、754百万円(前年同四半期比58.6%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出730百万円及び無形固定資産の取得による支出26百万円によるものであります。」

    第2四半期累計の投資活動による資金流出は7億5,400万円で、有形固定資産7億3,000万円、無形固定資産2,600万円を取得した。
  22. FY2020-Q1第1四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、444百万円(前年同四半期比58.9%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出410百万円及び無形固定資産の取得による支出19百万円によるものであります。」

    第1四半期の投資活動による資金流出は4億4,400万円で、有形固定資産4億1,054万1千円、無形固定資産1,929万1千円を取得した。
  23. FY2019通期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、コスモスセンサセンターの設備、研究開発用設備、生産設備及びソフトウェアの取得等に総額1,515百万円の設備投資を行っております。」

    センサセンター、研究開発設備、生産設備及びソフトウェア等への通期設備投資額は15億1,500万円となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、6億9千1百万円(前年同四半期比374.9%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出5億1千8百万円及び無形固定資産の取得による支出7千4百万円によるものであります。」

    第3四半期累計の投資活動では、有形固定資産5億1,843万1千円、無形固定資産7,482万3千円を取得した。
  25. FY2019-Q2第2四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「投資活動の結果流出した資金は、4億7千6百万円(前年同四半期は3千7百万円の資金流入)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3億7千8百万円及び無形固定資産の取得による支出5千3百万円によるものであります。」

    第2四半期累計の投資活動では、有形固定資産3億7,855万2千円、無形固定資産5,370万2千円を取得した。
  26. FY2019-Q1第1四半期の設備投資額の更新有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出2億1千5百万円及び無形固定資産の取得による支出2千4百万円によるものであります。」

    第1四半期の投資活動では、有形固定資産2億1,507万1千円、無形固定資産2,430万5千円を取得した。
  27. FY2017設備投資額の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、コスモスセンサセンターの設備、研究開発用設備、生産設備及びソフトウェアの取得等に総額5億3千6百万円の設備投資を行っております。」

    コスモスセンサセンター、研究開発設備、生産設備及びソフトウェアへの当年度設備投資額は5億3,600万円となった。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度は、コスモスセンサセンターの設備、研究開発用設備、生産設備及びソフトウェアの取得等に総額7億3千5百万円の設備投資を行っております。」

    センサセンター、研究開発設備、生産設備、ソフトウェアに総額7億3,500万円を投資している。
一緒に動いた変遷

「独自のガスセンサ技術を基盤とした商品開発」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444442★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自のガスセンサ技術を基盤とした商品開発4回
  3. 2センサ高度化と国際規格対応製品の開発4回
  4. 3アジア・欧州での海外戦略強化4回
  5. 4工業用ガス検知警報器の海外市場での事業拡充4回
  6. 5安全・健康・省エネルギー分野へのセンサ応用4回
  7. 6サステナビリティ戦略とカーボンニュートラル・省電力商品の提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新コスモス電機の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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