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スミダコーポレーション(6817)・方針前進直近のガバナンス(2026-04-17)では「実績引用」

Integrity・Discipline・Common Senseに基づくCSR・コンプライアンス

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-04-17。

9記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY2019前進FY2021 – 2026-03-042017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 2
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの653件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの課題への取り組みを通じて、当社グループは2030年度の温室効果ガス(Scope 1&2)を2022年度比で42%削減することを目指しています。」

    気候変動対応について、Scope1・2を2030年度に2022年度比42%削減する目標を新たに具体化した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「ドイツの2工場、スロベニア工場、ルーマニア工場及びメキシコ工場で太陽光パネルを設置済み、もしくは設置を予定しています。環境非営利団体CDPが実施する気候変動に関する質問に回答しました。2021年度までは、Scope1とScope2の算出のみとなっていましたが、2022年度よりScope3の算出を行いました。科学的根拠に基づく目標による温室効果ガス排出量の削減目標を設定するため、当社グループの過去2年間の二酸化炭素排出量を把握し、目標値設定へ向け確実に準備を行っています。」

    気候変動対応について、複数工場での太陽光パネル設置、Scope3算出、過去2年間の排出量把握と削減目標設定準備へ進展した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは気候変動対策を早急に講じる必要性を認識し、科学的根拠に基づく目標(Science Based Targets initiative*)による温室効果ガス排出量の削減目標を設定することを宣言しました。これをCSR改善計画の中でも重要な課題として位置づけ、2023年末までに科学的根拠に基づく中長期的な二酸化炭素排出量の削減目標を公表することを目指します。」

    従来のCSR・ESG方針に加え、SBTiに基づく温室効果ガス削減目標の設定を宣言し、2023年末までの削減目標公表を目指す段階に進んでいる。
  4. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、より良い社会の形成と企業の持続可能な発展のため、社会からのESG(環境(Environment)、社会(Society)、ガバナンス(Governance))に対する期待や要請に対し、「誠実」、「規律」、「常識」に基づいて事業を遂行し、社会的責任を果たしていきます。」

    従来のCSR・コンプライアンス方針に、社会からのESGへの期待・要請という表現を組み込み、持続可能な発展との関係を明示している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「誠実(integrity)、規律(discipline)、常識(common sense)という基本的な考え方に基づいた事業の遂行により社会的責任を果たしていく」

    Integrity・Discipline・Common Senseを基礎とするCSR、コンプライアンス、環境・社会問題への取り組みを継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「誠実(integrity)、規律(discipline)、常識(common sense)という基本的な考え方に基づいた事業の遂行により社会的責任を果たしていくとともに、法務・コンプライアンス機能の強化、環境や社会問題への積極的な取り組みを通じ、社会的な信頼をさらに高めるべく様々な取り組みに努めています。」

    Integrity・Discipline・Common Senseを基礎とするCSR、コンプライアンス、環境・社会問題への取り組みを継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「企業の社会的責任もまた経営の最重要課題の一つです。現在、企業に求められる法的・経済的・社会的責任はより高次なものとなり、積極的な社会への貢献、具体的な行動が求められている現況下、誠実(integrity)、規律(discipline)、常識(common sense)という基本的な考え方に基づいた事業の遂行により社会的責任を果たしていく」

    CSRを経営の最重要課題の一つとし、法務・コンプライアンス機能、環境・社会問題への取り組みを通じて社会的信頼を高める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「生産自動化・低コスト地域への生産移管・グローバル購買の推進」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産自動化・低コスト地域への生産移管・グローバル購買の推進3回
  3. 2有利子負債比率と金融機関の貸出姿勢による資金調達リスク3回
  4. 3アジア・パシフィック地域の生産体制再編と大型設備投資3回
  5. 4有利子負債の返済による財務負担の縮小2回
  6. 5車載新アプリケーション・エネルギー等新規分野での事業拡大2回
  7. 6人件費・原材料価格の低減による利益改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スミダコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-17のガバナンスで、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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