Komori
マクセル(6810)・施策前進

グループ横断の内部統制・リスク管理体制

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2020 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの内部統制を統括する組織としてインターナルコントロール委員会を設置し、同委員会の下にコンプライアンスマネジメント委員会、リスク管理委員会等の各委員会を組織し、内部統制を一元的に推進しております。」

    グループ横断のリスク管理について、リスク管理委員会だけでなく、インターナルコントロール委員会、コンプライアンスマネジメント委員会等による運用状況が具体化した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社においては、当第2四半期以降、東南アジア工場の操業を再開するなど、国内外で事業の正常化に向けた準備を整えています」

    新型コロナウイルス感染症への対応として、東南アジア工場の操業再開という具体的な事業継続・正常化の進展が示された。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「国内拠点では在宅勤務や時差出勤を推進するとともに、海外拠点でも営業停止、外出禁止や移動制限といった各国政府の指導に従った事業運営を行っています。」

    グループ横断のリスク管理体制について、新型コロナウイルス感染症への対応として在宅勤務、時差出勤、拠点の柔軟活用、調達先の複数採用などの具体策が追加された。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「リスク管理規則を定めるとともに、リスク管理委員会を設置し、当社グループの横断的なリスク管理体制を整備する。」

    グループ横断のリスク管理規則・委員会・緊急時対応の体制が継続して記載されている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「リスク管理規則を定めるとともに、リスク管理委員会を設置し、当社グループの横断的なリスク管理体制を整備する。」

    グループ横断のリスク管理規則・委員会・緊急時対応の体制が継続して記載されている。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「リスク管理規則を定めるとともに、リスク管理委員会を設置し、当社グループの横断的なリスク管理体制を整備する。」

    グループ横断のリスク管理規則・委員会・緊急時対応の体制が引き続き記載されている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「リスク管理規則を定めるとともに、リスク管理委員会を設置し、当社グループの横断的なリスク管理体制を整備する。」

    規則、委員会、緊急時対応を含むグループ横断管理を掲げている。
一緒に動いた変遷

「固体電解質・ULSIONによるIoT向け高性能リチウムイオン電池」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固体電解質・ULSIONによるIoT向け高性能リチウムイオン電池2回
  3. 2リチウムのリアルタイム観察とポストリチウムイオン電池研究2回
  4. 3自動車分野でのADAS・車載部品への注力2回
  5. 4成長製品・研究開発・合理化への設備投資2回
  6. 5強靭な経営体質の確立2回
  7. 6高付加価値品へのシフトと低収益品の縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マクセルの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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