TOA(6809)・施策達成
2025年日本国際博覧会への協賛と未来社会への情報伝達実装
FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大阪・関西万博での情報伝達・放送設備ネットワーク統合実装1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当期においては、2025年4月に開幕した大阪・関西万博において、会場内の放送設備をネットワークで結び、屋外のみならずパビリオンやイベント会場などの各施設に設置された放送設備とも連携し、必要な情報を必要なタイミングで届けられるネットワーク統合型放送システムを実装いたしました。」
大阪・関西万博を「未来の街」のモデルとする計画が、会場内の放送設備をネットワーク統合するシステムの実装に至った。 - 2026-05-29実績引用株主総会
「会場内の放送設備をネットワークで結び、必要な情報を必要なタイミングで届けられるネットワーク統合型放送システムを実装いたしました。」
大阪・関西万博でのネットワーク統合型放送システムの実装が、当期の実績として引用されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2025年4月開幕の大阪・関西万博に向けて、会場全体を「未来の街」のモデルと捉え、会場内の放送設備をネットワークで結び、必要な情報を必要なタイミングで届けられるネットワーク統合型の放送システムの実装を進めてまいりました。」
大阪・関西万博について、協賛開始という計画段階から、会場内放送設備をネットワーク統合するシステムの実装へ具体化した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社は2025年日本国際博覧会に「運営参加 ブロンズパートナー」として協賛を開始いたしました。当社は会場全体を「未来の街」のモデルと捉え、今回の取組みを通じて、新たな情報伝達とコミュニケーションの姿を創造・発信し、未来社会に実装していくチャレンジを進めてまいります。」
2025年日本国際博覧会への協賛と、会場を未来社会の情報伝達・コミュニケーション実装の場とする取組みが継続している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「また、当社は2025年日本国際博覧会に「運営参加 ブロンズパートナー」として協賛を開始いたしました。当社は会場全体を「未来の街」のモデルと捉え、今回の取り組みを通じて、新たな情報伝達とコミュニケーションの姿を創造・発信し、未来社会に実装していくチャレンジを進めてまいります。」
2025年日本国際博覧会への運営参加ブロンズパートナーとしての協賛を開始し、会場を未来の街のモデルとして新たな情報伝達・コミュニケーションの創造と実装を目指している。