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日本トリム(6788)・方針再掲

安定配当と業績連動の利益還元

FY2016に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

34記載
11年にわたる
10うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q1再掲FY2021 – FY2023-Q12016: 220162017: 220172018: 120182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 102026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月24日定時株主総会 普通株式 1,077,378 130」

    2025年6月の定時株主総会に基づき、1株当たり130円の配当を実施し、累進配当方針に沿う実績を確認している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「株主還元につきましては、株主還元の基準であるDOE(株主資本配当率)3%を「4%」に引き上げることとし、業績に多大な影響を及ぼすことがない限り、財務健全性を確保しながら累進的な配当を実施してまいります。」

    累進配当の基準DOEを3%から4%へ引き上げた。普通配当も1株130円を予定している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月25日定時株主総会 普通株式 688,323千円 1株当たり配当額85円」

    2024年6月の定時株主総会に基づき、1株当たり85円の配当を実施しており、DOEを基準とする累進配当方針に沿った実績を再確認している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当方針に則り、前期の普通配当の1株当たり80円から5円増配して85円(DOE3.0%)を実施いたしました。次期につきましては、1株85円から10円増配し、業績予想達成時のDOE 3.1%に相当する95円を予定しております。」

    普通配当を85円、DOE3.0%として実施し、次期配当を95円、DOE3.1%へ引き上げる予定を示した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日定時株主総会 普通株式 971,761 120」

    2023年6月の定時株主総会に基づく1株当たり120円の配当支払いを記載し、株主還元方針に沿う実績を再確認している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度におきましては普通株式1株60円から20円増配して80円に、さらに40周年の記念配当1株当たり40円と合わせて120円の配当を実施することを決議いたしました。次期につきましては、記念配当を除いた1株80円から5円増配し、業績予想達成時のDOE 3.0%に相当する85円を予定しております。」

    40周年記念配当を含む1株120円の配当を実施し、次期配当も記念配当を除く80円から85円へ引き上げる予定を示した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当方針に則り、2023年3月期期末配当予想を、1株当たり60円から20円増配して80円に、さらに40周年の記念配当1株当たり40円と合わせて120円(DOE 4.5%)の配当を実施する予定です。」

    資本政策改訂後の1株80円への増配、40周年記念配当を含む1株120円、DOE4.5%の配当予定を再確認している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主価値の持続的向上を目指すため、資本政策の基本方針を改訂いたしました。「資本効率性」「株主還元」「財務健全性」をバランス良く実現し、企業価値を高めてまいります。資本効率性につきましては、ROE(自己資本利益率)10%以上を目指し、株主還元につきましては、DOE(株主資本配当率)3%を基準とした累進的な配当を実施することといたします。当方針に則り、2022年5月12日に公表した2023年3月期配当予想を、1株当たり60円から20円増配して80円(DOE 3.0%)といたします。また、当第2四半期の業績が計画に沿って推移したこともあり、今年度40周年を迎えたことを記念して1株当たり40円の記念配当を実施することとし、合わせて120円(DOE 4.5%)の配当を実施する予定です。」

    資本政策を改訂し、ROE10%以上、DOE3%を基準とする累進配当を掲げた。配当予想は1株60円から80円へ増額し、40周年記念配当を含めて120円、DOE4.5%を予定している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日定時株主総会 普通株式 460,044 60」

    2022年6月の定時株主総会に基づき、1株当たり60円の配当を実施している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、配当につきましても安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としております。」

    安定配当と業績に応じた利益還元を基本方針として再確認し、当期配当は1株60円とした。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月22日定時株主総会 普通株式 466,515 60」

    2021年6月の定時株主総会に基づく1株当たり60円の配当支払いを再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月22日定時株主総会 普通株式 466,515 60」

    2021年6月の定時株主総会で1株当たり60円の配当を実施し、FY2021通期で示された安定配当方針を再確認している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましては普通株式1株60円の配当を実施することを決議いたしました。…次期につきましては、当期と同額の1株60円とさせていただいております。」

    当期配当を1株60円とし、次期も同額の配当を予定することで、安定配当と業績に応じた還元方針を再確認している。
  14. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「しかし、当連結会計年度において想定以上の業績が見込まれることから、2021年3月期の配当予想(期末)について、前回公表の配当予想の1株当たり35.00円より25.00円増配し、60.00円に修正いたしました。」

    新型コロナ禍を理由に1株35円としていた期末配当予想を、業績見込みを受けて25円増配し60円へ修正した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日定時株主総会 普通株式 551,742 70」

    2020年6月の定時株主総会で1株当たり70円の配当を実施し、当期の増配実績を再確認している。
  16. FY2020当期増配後、来期配当予想を減額有価証券報告書

    「当期は前期比10円増配し、過去最高となる1株70円の配当を実施いたしました。来期につきましては、新型コロナ禍の影響により経済情勢の安定化には相当期間必要であると考えていることから、1株35円とさせていただいております。」

    当期配当は1株70円へ増額した一方、来期配当は新型コロナ禍を理由に1株35円とする方針を示した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額473,720千円 1株当たり配当額60円」

    1株当たり60円の配当を実施し、安定配当方針と同水準の実績を再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月18日定時株主総会 普通株式 配当金の総額473,720千円 1株当たり配当額60円」

    1株当たり60円の配当を実施し、安定配当方針と同水準の実績を再確認している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日定時株主総会 普通株式 配当金の総額486,902千円 1株当たり配当額60円」

    1株当たり60円の配当を実施し、安定配当方針と同水準の実績を再確認している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額500,051千円 1株当たり配当額60円」

    1株当たり60円の配当を実施しており、安定配当方針と同水準の実績を再確認している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額500,051千円 1株当たり配当額60円」

    当四半期においても1株当たり60円の配当を実施し、安定配当方針と同水準の実績を示している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、配当につきましても安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としております。…当期におきましては普通株式1株に60円の配当を実施することを決議いたしました。」

    安定配当と業績に応じた利益還元の方針を再確認し、当期も1株60円の配当を実施した。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月23日定時株主総会 普通株式 配当金の総額504,550千円 1株当たり配当額60円」

    1株当たり60円の配当を実施しており、安定配当と業績に応じた利益還元の方針と整合する実績を示している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、配当につきましても安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としております。」

    安定的な配当を基本としつつ、業績に応じた利益還元を行う方針を示している。当期配当は1株60円。
一緒に動いた変遷

「浄水カートリッジの交換率向上」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1浄水カートリッジの交換率向上5回
  3. 2さい帯血バンクの保管数拡大5回
  4. 3電解水透析システムの本格展開4回
  5. 4電解水素水の機能解明と他の水との差別化4回
  6. 5さい帯血由来幹細胞の保管・研究・医療機関提供4回
  7. 6特定細胞加工物製造許可を活用した臨床研究支援4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本トリムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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