日本トリム(6788)・方針再掲
内部留保の研究開発・事業拡大への充当
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに132社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の研究開発活動、事業拡大のための投資等に活用しさらなる成長を目指す所存であります。」
内部留保を研究開発と事業拡大への投資に充当する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の研究開発活動、事業拡大のための投資等に活用しさらなる成長を目指す所存であります。」
内部留保を研究開発と事業拡大への投資に活用する資本配分方針を再確認している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「下半期の業績予想につきましては、費用面で新たに注力しておりますWEB施策への先行投資を約3億円組み込んでおります。また、インドネシアにつきましては新型コロナ禍の拡大が現下でも続いているため、ステムセル研究所につきましては医療施設への立ち入り制限が今後も継続する見通しであるため、それぞれの売上予想を保守的に修正しております。」
WEB施策への約3億円の先行投資を業績予想に組み込み、将来成長に向けた投資を具体化した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「WEBでの新規販売チャネル構築のための投資、中長期的視野に立った研究開発への取り組み、M&Aへの備えなど、中長期的視野に立った将来の成長のための先行投資を積極的に実施していく方針であり、そのため手許資金を厚くしたものです。」
内部資金を含む手許資金を、WEB販売チャネル、研究開発、M&Aへの備えなど将来成長の先行投資に活用する方針を再確認している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「新型コロナ禍のような緊急時に自社グループで機動的な対応ができるよう、さらなる内部留保の充実も視野に、より筋肉質な経営を目指してまいります。」
従来の研究開発・事業拡大への内部留保活用方針に加え、緊急時対応を目的とした内部留保の充実を視野に入れる表現となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の研究開発活動、事業拡大のための投資等に活用しさらなる成長を目指す所存であります。」
内部留保を研究開発と事業拡大への投資に充てる方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の研究開発活動、事業拡大のための投資等に活用しさらなる成長を目指す所存であります。」
内部留保を研究開発と事業拡大への投資に用いる資本配分方針を示している。