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メイコー(6787)・方針削除

A種優先株式の優先配当・累積条項

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2019-Q1。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017前進FY2018-Q22016: 220162017: 420172018: 22018
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優先株式への優先配当15社が書いているテーマ・逆風4社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「当社は、平成30年2月16日及び平成30年5月28日開催の取締役会決議に基づき、平成30年4月2日及び平成30年6月26日付で、A種優先株式を取得するとともに、取得したA種優先株式を消却しております。」

    A種優先株式全株の取得・消却が完了し、当第1四半期にはA種優先株式に対する配当の記載がなく、従来の優先配当条項は適用対象を失っている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、A種優先株式につきましては、発行要領の定めに従い、1株当たり3,535,000円(うち中間配当金3,535,000円)としております。」

    A種優先株式について発行要領に基づく優先配当を記載している一方、全株式は平成30年4月2日及び6月26日に取得・消却された。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月10日 取締役会 A種優先株式 176 3,535,000.00 平成29年9月30日 平成29年11月30日 利益剰余金」

    A種優先株式について、総額176百万円、1株当たり3,535,000円の中間配当を決議し、平成29年11月30日を効力発生日とした。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月29日 取締役会 A種優先株式 175 3,500,000.00 平成29年3月31日 平成29年6月13日 利益剰余金」

    A種優先株式について、総額175百万円、1株当たり3,500,000円の配当を平成29年6月13日に支払ったことを記載している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「また、A種優先株式につきましては発行要領の定めに従い、1株当たり7,000,000円(うち中間配当金3,500,000円)としております。」

    A種優先株式について、中間配当を含む年間配当1株当たり700万円を実施した。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「A種優先株式について、配当金の総額175百万円、1株当たり3,500,000円、基準日平成28年9月30日、効力発生日平成28年12月30日」

    A種優先株式について、決議済みの中間配当が総額175百万円で平成28年12月30日に効力発生したことを株主資本等関係で確認している。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第42期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月10日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    A種優先株式について、総額175百万円、1株当たり3,500,000円の中間配当を決議し、平成28年12月30日を支払開始日とした。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「A種優先配当金の額は、1株につき、1億円(但し、A種優先株式の発行日の属する事業年度の翌々事業年度の初日以降を基準日とする配当に関しては、1億円にA種優先株式の発行日の属する事業年度の翌々事業年度の初日(当日を含む。)から最後に到来した配当にかかる基準日の属する事業年度の末日(当日を含む。)までの期間に対して年率101%(事業年度ごとの複利計算)の利率で計算される金額)に年率7%を乗じた金額(1円に満たない金額は切り上げる。)とする。」

    A種優先株式について、年率7%の優先配当、配当不足額の累積、普通株主に先立つ配当・残余財産分配などの条件を定めている。
一緒に動いた変遷

「収益力の拡大と財務体質の強化」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の拡大と財務体質の強化4回
  3. 2グローバルな事業規模拡大と持続的成長3回
  4. 3生産拠点の品質管理強化とコストダウン3回
  5. 4安定配当の維持と内部留保の投資活用2回
  6. 5高水準の借入金と金利上昇2回
  7. 6国内外生産設備の増強・品質向上・合理化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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