RVH(6786)・目標前進
既存顧客満足度向上と新規顧客層の獲得
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パートナー・新商品サービス・品質強化による事業拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「前受金 159 美容サービス契約獲得の増加」
美容サービス契約の獲得増加により前受金が159百万円増加し、顧客獲得の進展が財務数値にも表れている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「コロリーブランドでは、引き続き新規顧客を獲得するため、積極的な広告宣伝投資を実行したほか、新たな施策として化粧品割引等の特典付き会員制度を導入し、契約獲得高が前年同期比1,172%と好調に推移いたしました。」
新規顧客獲得に向けた特典付き会員制度と広告投資の実施後、コロリーの契約獲得高が前年同期比1,172%となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「契約獲得高についても、2017年4月より開始した土日優遇コースの導入・価格改定により前年同期比134%と好調に推移いたしました。」
土日優遇コースの導入と価格改定を通じ、契約獲得高が前年同期比134%となり、新規顧客獲得に向けた施策の成果を記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「ミュゼプラチナムとの相互送客プランに積極的に取り組み、契約獲得が順調に推移いたしました。」
ミュゼプラチナムとたかの友梨ビューティクリニックの相互送客を実施し、契約獲得が順調に推移したと記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「営業面では、今後の収益向上施策として「ミュゼプラチナム」ブランドにおいて価格改定、特典付き会員プランの導入を実施するとともに、幅広い世代への多様なサービス展開による競争力の強化を図るべく、「たかの友梨ビューティクリニック」との相互送客施策を実施いたしました。」
たかの友梨ビューティクリニックとの相互送客施策を実施し、多様なサービス展開を通じた顧客層拡大・満足度向上に向けた具体策が進んだ。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「会員数は299万人(平成28年12月現在)と顧客獲得数を伸ばし」
平成28年12月時点の会員数299万人を示し、顧客獲得の進展を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期は繁忙期であったことから、広告宣伝費等を積極的に投下した結果、会員数が295万人(平成28年9月現在)に達するなど、順調に顧客獲得数を伸ばし」
広告宣伝費の積極投入を通じて会員数と顧客獲得数を伸ばしたと記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「今後、様々な企業との連携による本サービスの拡充等により、既存顧客の満足度向上と新たな顧客層の獲得を図り」
企業連携によるサービス拡充を通じて、既存顧客の満足度向上と新たな顧客層の獲得を図るとしている。