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アルチザネットワークス(6778)・施策研究開発費減少継続

研究開発活動への投資

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2022-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 1
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研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、335,426千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同期の370,527千円から335,426千円へ減少した一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  2. FY2025-H1研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、370,527千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の477,522千円から370,527千円へ減少した。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、838,653千円となりました。5G向け等の既存製品の開発費は減少、新規5G関連および自社製品の研究開発も検討案件を取捨選択して費用を低減したことにより、研究開発費は減少いたしました。」

    研究開発費は前期の1,352,449千円から838,653千円へ減少し、既存製品及び新規案件の選択による費用低減を記載している。
  4. FY2024-Q3研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、656,211千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は656,211千円となり、前年同期の1,078,439千円から減少した。
  5. FY2024-Q2研究開発費減少・活動内容変更なし有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、477,522千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同期の787,378千円から477,522千円へ減少した一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  6. FY2024-Q1研究開発費減少・活動内容変更なし有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は284,512千円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同期の413,754千円から284,512千円へ減少した一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,352,449千円となりました。 (モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は1,288,389千円となりました。主に第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発によるものです。 (IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は64,060千円となりました。主にネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の新製品開発によるものです。」

    研究開発費は前期の1,239,859千円から1,352,449千円へ増加し、5G対応製品及びetherExtractor新製品が研究開発対象として明示された。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,078,439千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容には重要な変更がないとしつつ、研究開発費総額は前年同期の936,463千円から1,078,439千円へ増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、787,378千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の643,980千円から787,378千円へ増加した。
  10. FY2023-Q1研究開発費増加・活動内容変更なし有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は413,754千円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は前年同期の372,095千円から413,754千円へ増加した一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,239,859千円となりました。 (モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は1,148,746千円となりました。主に第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発によるものです。 (IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は91,113千円となりました。主にネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の新製品開発によるものです。」

    研究開発費は1,239,859千円となり、5G対応製品とetherExtractor新製品が開発対象として明示された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、936,463千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、研究開発費総額は936,463千円となり、前年同期の653,681千円から増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、643,980千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は643,980千円となり、前年同期の547,449千円から増加した。一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は372,095千円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費372,095千円を開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと再確認している。
  15. FY2021-Q25G研究開発継続・既存分野投資減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、547,449千円であります。 セグメント損益につきましては、前年同期比で売上高が大幅に増加したことに加え、5G向けの研究開発投資は前期に引続き一定水準で継続したものの、LTE-Advanced Pro等の既存分野に対する研究開発投資が減少した結果、 793,797千円の営業利益(前年同期比233.0%増)となりました。」

    研究開発費総額は547,449千円となり、5G向け投資は一定水準で継続する一方、LTE-Advanced Pro等の既存分野への投資は減少した。
  16. FY2021-Q1研究開発費減少・5G投資継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は185,842千円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額185,842千円を計上した。5G向け研究開発投資は一定水準で継続する一方、LTE-Advanced Pro等の既存分野への研究開発投資は減少した。
  17. FY2020研究開発費減少・5G等への継続投資有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、934,591千円となりました。 (モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は816,452千円となりました。第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発及びLTE-Advanced Proに対応する製品の研究開発によるものです。」

    研究開発費は前期の1,201,134千円から934,591千円へ減少した一方、5G、LTE-Advanced Pro及びetherExtractor新製品への研究開発を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、653,681千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費653,681千円を開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  19. FY2020-Q2研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、457,476千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は457,476千円となり、前年同期の550,579千円から減少した。一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  20. FY2020-Q1研究開発費減少・5G投資継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は228,772千円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は228,772千円で、前年同期の304,472千円から減少した。一方、5G関連製品拡販に向けた積極的な研究開発を継続している。
  21. FY2019研究開発費減少・5G投資継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,201,134千円となりました。第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発及びLTE-Advanced Proに対応する製品の研究開発によるものです。」

    研究開発費総額は前期の1,348,413千円から1,201,134千円へ減少したが、5G及びLTE-Advanced Pro対応製品の研究開発を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、550,579千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費550,579千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は304,472千円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費304,472千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,348,413千円となりました。 (モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は1,104,823千円となりました。LTE-Advancedに対応する製品や、第5世代移動体通信に関する研究開発によるものです。」

    研究開発費は1,348,413千円となり、前期の870,126千円から増加した。モバイル分野ではLTE-Advancedおよび5Gを対象とする研究開発が継続・拡大している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,059,990千円であります。」

    研究開発費は1,059,990千円となった。LTE-Advanced対応製品に加え、LTE-Advanced Proおよび5G対応製品の研究開発費が増加要因として明示されている。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、680,839千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は680,839千円となり、前年同期の383,043千円から増加した。LTE-Advanced対応製品および5G対応製品の研究開発費増加が業績説明で示されている。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、301,359千円であります。 次世代移動体通信規格である5Gの開発が本格化したことにより研究開発費が大幅に増加しました」

    研究開発費301,359千円を計上し、5G開発の本格化により研究開発費が大幅に増加したと記載している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、870,126千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は654,765千円となりました。LTE-Advancedに対応する製品や、第5世代移動体通信に関する研究開発によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は215,360千円となりました。ネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の製品開発、ネットワークセキュリティに関連する製品の開発によるものです。」

    研究開発費は870,126千円となり、前期の623,875千円から増加した。5G、LTE-Advanced、etherExtractorおよびネットワークセキュリティを対象とする研究開発が具体化されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、586,836千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費586,836千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、383,043千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費383,043千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、623,875千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は462,997千円となりました。LTE-Advancedに対応する製品や、WiMAX2+に対応した製品の開発、第5世代移動体通信に関する研究によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は160,878千円となりました。ネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の製品開発、ネットワークセキュリティに関連する製品の開発によるものです。」

    研究開発費が623,875千円となり、モバイル・IP両セグメントで対象製品と研究内容が具体的に開示されている。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、471,953千円であります。」

    研究開発費の総額を当該四半期累計期間の実績として開示している。
一緒に動いた変遷

「IPネットワークソリューションの製品販売」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPネットワークソリューションの製品販売6回
  3. 2海外市場におけるLTE-Advanced対応製品の販売・市場開拓6回
  4. 3オフィス拡張・研究開発環境の整備5回
  5. 4売上高・利益の前年同期比減少4回
  6. 55G対応基地局向け研究開発用テストシステムの受注4回
  7. 6純資産減少と自己資本比率低下3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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