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アルチザネットワークス(6778)・施策前進

オフィス拡張・研究開発環境の整備

FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021-Q3。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY2021-Q32016: 120162017: 220172018: 320182019: 120192020: 220202021: 22021
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テストセンター・事業所増床による業務拡大対応4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における固定資産は1,608,607千円であり、前連結会計年度末に比べ284,731千円増加いたしました。投資有価証券が86,650千円減少した一方で、有形固定資産が387,354千円増加いたしました。テストサービスの事業拡大に向けて岩手県滝沢市にテレコムテストセンターを建設したことが主な要因であります。」

    テストサービス事業拡大に向けたテレコムテストセンター建設が進み、有形固定資産が387,354千円増加した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における固定資産は1,577,977千円であり、前連結会計年度末に比べ254,102千円増加いたしました。投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が58,772千円減少した一方で、有形固定資産が303,968千円増加いたしました。テストサービス事業拡大に向けて岩手県滝沢市にテレコムテストセンターの建設に伴う設備投資が増加したことが主な要因であります。」

    テレコムテストセンター建設に伴う有形固定資産が増加し、固定資産は前連結会計年度末比254,102千円増加した。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における固定資産は1,421,502千円であり、前連結会計年度末に比べ97,626千円増加いたしました。テストサービスの事業拡大に向けて岩手県滝沢市にテレコムテストセンターの建設を開始したことにより、有形固定資産が90,398千円増加したことが主な要因であります。」

    テストサービス事業拡大に向けた滝沢テレコムテストセンターの建設を開始し、有形固定資産が90,398千円増加した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、モバイルネットワークソリューション事業における第5世代移動通信(5G)関連の研究開発環境の整備に伴い、開発用計測機器等に関して総額149,370千円、また、岩手県滝沢市に建設予定の滝沢テレコムテストセンター用に土地15,763千円の設備投資を実施いたしました。」

    5G研究開発環境への149,370千円の投資及び滝沢テレコムテストセンター用土地15,763千円の取得を実施した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中におきましては、モバイルネットワークソリューション事業における第5世代(5G)通信関連の研究開発環境の整備に伴い、開発用計測機器等に関して総額240,576千円の設備投資を実施いたしました。」

    滝沢デベロップメントセンターの完成後も、5G関連の研究開発環境整備として開発用計測機器等への240,576千円の追加投資を実施した。
  6. FY2018達成有価証券報告書

    「当連結会計年度中におきましては、次世代通信機器開発の拠点である滝沢ディベロップメントセンター社屋の新築及びモバイルネットワークソリューション事業における第5世代(5G)通信関連の研究開発環境の整備等に総額320,993千円の設備投資を実施いたしました。 平成30年2月 岩手県滝沢市に開発新拠点滝沢デベロップメントセンター社屋が完成。」

    滝沢デベロップメントセンター社屋が平成30年2月に完成し、5G関連の研究開発環境整備を含む設備投資総額320,993千円を実施した。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における固定資産は1,433,809千円であり、前連結会計年度末に比べ30,287千円減少いたしました。有形固定資産が124,739千円増加した一方で、投資有価証券が157,915千円減少したことが主な要因であります。」

    建設仮勘定が前連結会計年度末の70,792千円からゼロとなり、建物及び構築物(純額)は15,078千円から232,629千円へ増加した。研究開発環境・開発センター整備に関する資産計上が進んでいる。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における固定資産は1,341,387千円であり、前連結会計年度末に比べ122,708千円減少いたしました。建設仮勘定が89,949千円増加した一方で、投資有価証券が121,215千円、繰延税金資産が113,659千円減少したことが主な要因であります。」

    建設仮勘定は前連結会計年度末の70,792千円から160,741千円へ89,949千円増加し、開発環境・施設整備に関する投資が進捗している。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における固定資産は1,474,971千円であり、前連結会計年度末に比べ10,875千円増加いたしました。投資有価証券が113,350千円減少した一方で、建設仮勘定が90,049千円増加したことが主な要因であります。」

    前連結会計年度末から建設仮勘定が90,049千円増加し、開発センター整備に関係する設備投資が進捗している。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「オフィスの拡張及び研究開発環境の整備に伴い、建物附属設備及び工具、器具及び備品、ソフトウエア等に関して総額349,548千円、また、岩手県滝沢市に建設予定の開発センター用に土地16,794千円、建設仮勘定70,792千円の設備投資を実施いたしました。」

    設備投資額が349,548千円に拡大し、滝沢デベロップメントセンター用の土地取得・建設仮勘定計上が進んだ。センターは平成30年1月完了予定としている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「オフィスの拡張及び研究開発環境の整備に伴い、建物附属設備及び工具、器具及び備品、ソフトウエア等に関して総額260,339千円の設備投資を実施いたしました。」

    当連結会計年度にオフィス拡張・研究開発環境整備へ260,339千円を投資した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「海外市場におけるLTE-Advanced対応製品の販売・市場開拓」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外市場におけるLTE-Advanced対応製品の販売・市場開拓7回
  3. 2IPネットワークソリューションの製品販売6回
  4. 3LTE-Advanced・LTE・WiMAX・第3世代対応製品の開発販売・保守6回
  5. 4研究開発活動への投資5回
  6. 5長期借入れによる資金調達5回
  7. 6営業キャッシュ・フロー・自己資金を基本とし長期投資時に借入を活用する資金調達方針5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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