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アルチザネットワークス(6778)・リスク対処

有価証券・投資有価証券の市場価格変動

FY2016に初出。20回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

20記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q2対処FY2020再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 020212022: 320222023: 020232024: 020242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

アルチザネットワークスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金が109,467千円増加したことが主な要因であります。」

    その他有価証券評価差額金が前年同期の減少から当中間連結会計期間には109,467千円増加し、市場価格変動の純資産への影響は前期より緩和している。
  2. FY2025顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金が183,285千円減少したことが主な要因であります。」

    国債・社債等の投資有価証券を大幅に取得した一方、その他有価証券評価差額金が183,285千円減少し、市場価格変動の影響が純資産に実際に反映された。
  3. FY2025-H1投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「投資有価証券が3,403,925千円増加したことが主な要因であります。」

    投資有価証券は前連結会計年度末の190,431千円から3,594,357千円へ増加した。市場価格変動リスクの実現損失は記載されていない。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとされている。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、外貨建取引から発生する為替変動の影響があります。連結財務諸表作成のために外貨預金、売掛金、買掛金などが円換算されますが、昨今の急速な為替相場の変動により、今後、業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループでは、有価証券及び投資有価証券を保有しており、金利動向、為替市場動向、株式市場動向により時価評価額が低下し損失が発生する可能性があり、結果として当社グループの経営成績及び財政状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクが、為替・金利・株式市場の変動を含むリスクとして整理された。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとされている。
  7. FY2020対処有価証券報告書

    「投資有価証券が前連結会計年度より時価が回復したことから38,855千円増加したことが主な要因であります。」

    投資有価証券の時価回復により、その他有価証券評価差額金のマイナスが126,492千円から51,142千円へ縮小している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとされている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとされている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  15. FY2017顕在化有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。投資有価証券評価損72,271千円を計上しております。」

    市場価格変動リスクを記載し、当連結会計年度にも投資有価証券評価損72,271千円を計上している。
  16. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 74,219」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損74,219千円を計上し、市場価格変動リスクによる損失が引き続き顕在化している。
  17. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損79,286千円」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損79,286千円を計上し、市場価格変動リスクによる損失が再び顕在化している。
  18. FY2016顕在化有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    市場価格変動リスクを記載し、当年度には投資有価証券評価損126,764千円を計上しているため、リスクが損失として顕在化している。
一緒に動いた変遷

「純資産減少と自己資本比率低下」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産減少と自己資本比率低下5回
  3. 2IPネットワークソリューションの製品販売3回
  4. 3売上高・利益の前年同期比減少3回
  5. 4在庫増加に伴う営業キャッシュ・フローの赤字化3回
  6. 5海外市場におけるLTE-Advanced対応製品の販売・市場開拓3回
  7. 6受注高・受注残高の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルチザネットワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の業績予想の修正で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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