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アルチザネットワークス(6778)・目標達成

2020年7月期の売上高3,000百万円・営業利益250百万円予想

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020-Q3 – FY20202019: 120192020: 22020
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2020年7月期の連結業績予想1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高3,231,616千円(前期比22.9%増)、営業利益438,645千円(前期比489.6%増)、経常利益399,826千円(前期比502.0%増)となりました。」

    2020年7月期の売上高3,000百万円、営業利益250百万円等の予想に対し、売上高3,231,616千円、営業利益438,645千円を実績として計上し、目標を達成した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,255,559千円(前年同期比50.1%増)、営業利益317,268千円(前年同期は営業損失383,203千円)、経常利益253,563千円(前年同期は経常損失387,411千円)となりました。」

    2020年7月期予想の売上高3,000百万円に対し第3四半期累計で2,255,559千円に到達し、営業利益は予想250百万円を上回る317,268千円となっている。通期目標の達成を確定する記載ではない。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「2020年7月期の連結業績予想につきましては、売上高3,000百万円(前期比14.0%増)、5Gの研究開発投資を継続することにより、営業利益は250百万円(前期比236.0%増)、経常利益225百万円(前期比238.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は150百万円(前期比27.5%増)を見込んでおります。」

    2020年7月期について、売上高3,000百万円、営業利益250百万円、経常利益225百万円、親会社株主に帰属する当期純利益150百万円を予想している。5G研究開発投資の継続を前提としている。
一緒に動いた変遷

「移動体通信の高速化・大容量化と5G研究」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1移動体通信の高速化・大容量化と5G研究2回
  3. 2IPネットワークソリューションの製品販売2回
  4. 3在庫増加に伴う営業キャッシュ・フローの赤字化2回
  5. 4純資産減少と自己資本比率低下2回
  6. 55G対応基地局向け研究開発用テストシステムの受注2回
  7. 6海外市場におけるLTE-Advanced対応製品の販売・市場開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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