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TBグループ(6775)・施策前進

高速道路施設向けPOS端末の導入継続

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017前進FY2021 – FY20222016: 12017: 220172018: 020182019: 020192020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
決済処理基盤・周辺金融サービスの拡充25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「従来機の高機能POS、小型POSにつきましては、高速道路施設への導入に続き、継続したアップデート、改善による付加価値の向上により大手チェーンへの導入開始やグローリー株式会社(東証プライム市場)が展開する業界初のPOSレジとつり銭機をセットにしたサブスクリプションサービスへの採用などを受け、業績に大きく寄与いたしました。」

    高速道路施設向けに続き、大手チェーンへの導入開始及びグローリーのサブスクリプションサービスへの採用に至り、業績への寄与を記載している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「前連結会計年度に開発・リリースを行いました高速道路施設向け高機能POS、小型POSにつきましては、本格的な導入設置に合わせた工夫・改善を継続的に実施し、計画台数の納入を完了し、業績に大きく寄与いたしました。」

    高速道路施設向け高機能POS・小型POSについて、計画台数の納入を完了し、業績に大きく寄与した。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今期から始まった高速道路パーキング施設への大口案件については継続的な導入があり売上高の減少をカバーいたしました。」

    前四半期に始まった高速道路パーキング施設向け大口案件について、継続導入が進み、売上高減少の一部をカバーしたと記載している。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「高速道路パーキング施設への大口納品が始まり、売上高の減少をカバーいたしました。」

    高速道路施設向けPOSについて、従来の導入継続から大口納品が開始され、売上減少の一部をカバーする段階に進んだ。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、法人向け高速道路施設用POSシステム及び海外販売も堅調でした。」

    高速道路施設向けPOSシステムの販売が引き続き堅調であると記載している。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、高速道路施設向けPOS端末の販売も導入が継続し伸長いたしました。」

    高速道路施設向けPOS端末について、導入継続と販売伸長を引き続き記載している。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、高速道路施設向けPOS端末も導入が継続して販売が伸長いたしました。」

    高速道路施設向けPOS端末について、導入継続を販売伸長の要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「体制改革とニュービジネス事業の拡充」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1体制改革とニュービジネス事業の拡充3回
  3. 2フルカラーLED表示機と浅草六区での展開3回
  4. 3ホスピタルネットを軸とする健康分野のオープンイノベーション3回
  5. 4次世代レジ「スマートレジ」の商品化と販路開拓2回
  6. 5第三者割当増資・資産売却・借入金返済による財務基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TBグループの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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