タムラ製作所(6768)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
タムラ製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について238百万円(関係会社株式238百万円)減損処理を行っています。」
関係会社株式評価損は238百万円となり、前年度の823百万円から減少した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について823百万円(関係会社株式823百万円)減損処理を行っています。」
関係会社株式評価損が前年度の485百万円から823百万円へ増加し、評価損が拡大した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「関係会社株式評価損 317」
当中間連結会計期間に関係会社株式評価損317百万円を計上し、前年度に続いて関係会社株式の評価損が発生した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「関係会社株式評価損 485」
前年度の投資有価証券評価損100百万円に加え、当年度は関係会社株式評価損485百万円が計上された。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 100」
当連結会計年度に投資有価証券評価損100百万円が計上された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 103」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損103百万円が計上され、前四半期累計期間に続いて評価損が発生した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 105」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損105百万円が計上された。