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TDK(6762)・事実通期の資本性金融資産の公正価値変動を更新

持分証券の未実現損失

FY2019-Q2に初出。23回の記載のうち11回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019。直近の記載はFY2026。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2019 – FY2021対処FY2022 – FY2023-Q2その他FY2024-Q1 – FY20262018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク345社が書いているテーマ・逆風344社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。138社中56社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの348件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の資本性金融資産の公正価値変動を更新有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値変動額 9,537 21,328」

    資本性金融資産の公正価値変動額は、前年度の95億37百万円の利益から当年度は213億28百万円の利益へ増加した。
  2. FY2026-H1中間期の資本性金融資産の公正価値変動を更新有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値変動額 4,728 △ 1,216」

    資本性金融資産の公正価値変動額は、中間期に12億16百万円の損失となり、前年同期の47億28百万円の利益から変化した。
  3. FY2025-H1中間期の資本性金融資産の公正価値変動を更新有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値変動額 △ 123 4,728」

    資本性金融資産の公正価値変動額は、中間期に47億28百万円の利益となり、前年同期の1億23百万円の損失から変化した。
  4. FY2024通期の資本性金融資産の公正価値変動を更新有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値変動額 △13,308」

    資本性金融資産の公正価値変動額は、前年度の781百万円の利益から当年度は133億8百万円の損失となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計の資本性金融資産の公正価値変動を更新有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値変動額 2,048 △ 4,496」

    資本性金融資産の公正価値変動額は、第3四半期累計で4,496百万円の損失となり、前年同期の2,048百万円の利益から変化した。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計の資本性金融資産の公正価値変動を更新有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値変動額 1,628 △ 123」

    資本性金融資産の公正価値変動額は、第2四半期累計で123百万円の損失となり、前年同期の1,628百万円の利益から変化した。
  7. FY2024-Q1第1四半期の資本性金融資産の公正価値変動を更新有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値変動額 △ 195 1,315」

    資本性金融資産の公正価値変動額は、第1四半期累計で1,315百万円の利益となった。
  8. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値変動額 40 1,628」

    第2四半期累計では、資本性金融資産の公正価値変動額が1,628百万円の利益となった。
  9. FY2022対処有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の公正価値変動額 54,857」

    持分証券等の公正価値変動は、前年度の状況から更新され、当年度は税効果後54,857百万円のその他の包括利益として認識された。
  10. FY2022-Q3第3四半期累計の持分証券損益を更新有価証券報告書

    「12月31日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益 330 持分証券の売却による当期の実現損益 △ 60 持分証券の当期の損益合計 270」

    第3四半期累計の持分証券損益合計は2億70百万円の利益となり、前年同期の20億24百万円の利益から縮小した。
  11. FY2022-Q2第2四半期累計の持分証券損益を更新有価証券報告書

    「9月30日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益 △ 29 持分証券の売却による当期の実現損益 63 持分証券の当期の損益合計 34」

    第2四半期累計の持分証券損益合計は34百万円の利益となり、前年同期の1,034百万円の利益から縮小した。
  12. FY2022-Q1第1四半期の持分証券損益を更新有価証券報告書

    「6月30日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益 △46 持分証券の売却による当期の実現損益 63 持分証券の当期の損益合計 17」

    第1四半期の持分証券損益合計は17百万円の利益となり、前年同期の626百万円の利益から縮小した。
  13. FY2021対処有価証券報告書

    「持分証券の当期の損益合計 9,016」

    持分証券の損益合計は前年度の1,866百万円から9,016百万円へ増加した。
  14. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「持分証券の当期の損益合計 2,024」

    第3四半期累計の持分証券損益は2,024百万円の利益となり、前年同期の437百万円の利益から増加した。
  15. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「9月30日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益 1,034、持分証券の売却による当期の実現損益 0、持分証券の当期の損益合計 1,034」

    持分証券の損益合計は前年同期の148百万円の損失から、当第2四半期累計では1,034百万円の利益に転じた。
  16. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「6月30日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益 626」

    持分証券の未実現損益は、前年同期の325百万円の損失から、当四半期は626百万円の利益へ転じた。
  17. FY2020対処有価証券報告書

    「2019年3月31日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益2,559百万円、持分証券の売却による当期の実現損益△2,096百万円、持分証券の当期の損益合計463百万円を計上しております。」

    持分証券の損益合計は前年度の4億63百万円の利益から、2020年度は1,866百万円の利益へ更新され、損失状態ではないことが確認された。
  18. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「12月31日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益 242、持分証券の売却による当期の実現損益 195、持分証券の当期の損益合計 437」

    持分証券の損益合計は前年同期の3,756百万円の損失から、当第3四半期累計では437百万円の利益へ転じた。
  19. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社は、2019年9月30日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益△316百万円、持分証券の売却による当期の実現損益168百万円、持分証券の当期の損益合計△148百万円を計上しております。」

    持分証券の損益合計は148百万円の損失となったが、前年同期の2,841百万円の損失から損失幅が縮小した。
  20. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社は、2019年6月30日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益△325百万円、持分証券の売却による当期の実現損益0百万円、持分証券の当期の損益合計△325百万円を計上しております。」

    持分証券の損益合計は325百万円の損失となったが、前年同期の1,374百万円の損失から損失幅は縮小した。
  21. FY2019対処有価証券報告書

    「2019年3月31日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益2,559百万円、持分証券の売却による当期の実現損益△2,096百万円、持分証券の当期の損益合計463百万円を計上しております。」

    第3四半期累計での損失から、通期では未実現利益を含む持分証券の損益合計が4億63百万円の利益となった。
  22. FY2019-Q3第3四半期累計の持分証券損失を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社は、2018年12月31日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益△3,858百万円、持分証券の売却による当期の実現損益102百万円、持分証券の当期の損益合計△3,756百万円を計上しております。」

    第3四半期累計では、持分証券の未実現損失が38億58百万円、売却による実現損益を含む合計損益が37億56百万円の損失となった。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社は、2018年9月30日現在保有している持分証券に関して認識した未実現損益△2,941百万円、持分証券の売却による当期の実現損益100百万円、持分証券の当期の損益合計△2,841百万円を計上しております。」

    ASU 2016-01適用後の持分証券について、第2四半期累計で未実現損益を含む合計28億41百万円の損失が開示された。
一緒に動いた変遷

「利益成長を通じた安定的な配当増加」は、この変遷が動いた23回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益成長を通じた安定的な配当増加8回
  3. 2エネルギー関連事業の統合とエナジー応用製品セグメント新設8回
  4. 3成長分野向け設備投資の拡大7回
  5. 4棚卸資産増加による営業キャッシュ・フローの支出化7回
  6. 5営業利益・ROEと連動する役員報酬5回
  7. 6縮小市場で必要とされるHDD事業への適正化対応4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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