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TDK(6762)・施策前進

海外R&Dと産官学アライアンスの強化

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
グローバル研究開発拠点連携と共同開発41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「特に、国立大学法人東京科学大学や国立大学法人秋田大学とは、独自性の高い共同研究や組織的連携を進めております。」

    東京科学大学との連携に加え、秋田大学との共同研究・組織的連携が明示され、産学官アライアンスの対象が具体化した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループが保有していない技術については国内のみならず海外の公的機関、大学、研究機関との産学官アライアンスを積極的に進めております。特に、国立大学法人東京科学大学とは、組織的連携協定を締結し、独自性の高い共同研究などを進めており、卓越大学院プログラム事業にも協賛しております。」

    国内外の産学官連携と東京科学大学との組織的連携が、大学名称変更後の表記で継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループが保有していない技術については国内のみならず海外の公的機関、大学、研究機関との産学官アライアンスを積極的に進めております。特に、東京工業大学とは、組織的連携協定を締結し、独自性の高い共同研究などを進めております。」

    国内外の産学官連携及び東京工業大学との組織的連携が継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動において、優秀な人材の確保と人材育成、及び最先端技術の導入、そして当社グループが保有していない技術については国内のみならず海外の公的機関、大学、研究機関との産学官アライアンスを積極的に進めております。特に、東京工業大学とは、組織的連携協定を締結し、独自性の高い共同研究などを進めており、卓越大学院プログラム事業にも協賛しております。」

    国内外の産学官連携、東京工業大学との組織的連携及び卓越大学院プログラムへの協賛が継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動において、優秀な人材の確保と人材育成、及び最先端技術の導入、そして当社グループが保有していない技術については国内のみならず海外の公的機関、大学、研究機関との産官学アライアンスを積極的に進めております。特に、東京工業大学とは、組織的連携協定を締結し、独自性の高い共同研究などを進めており、卓越大学院プログラム事業にも協賛しております。」

    国内外の産官学連携、東京工業大学との組織的連携、卓越大学院プログラムへの協賛が継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動において、優秀な人材の確保と人材育成、及び最先端技術の導入、そして当社グループが保有していない技術については国内のみならず海外の公的機関、大学、研究機関との産官学アライアンスを積極的に進めております。特に、東京工業大学とは、組織的連携協定を締結し、独自性の高い共同研究などを進めており、卓越大学院プログラム事業にも協賛しております。」

    海外を含む産官学連携と東京工業大学との組織的連携が継続し、卓越大学院プログラムへの協賛も記載された。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「特に、東京工業大学とは、磁性・磁石技術をベースとした先端的な共同研究を含む組織的連携協定を締結し、独自性の高い開発成果を得ることを目標に共同開発を進めております。」

    東京工業大学との組織的連携協定と共同開発が継続して記載されている。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループが保有していない技術については内外の公的機関、大学、研究機関との産官学アライアンスを積極的に進めております。特に、東京工業大学とは、磁性・磁石技術をベースとした先端的な共同研究を含む組織的連携協定を締結し、独自性の高い開発成果を得ることを目標に共同開発を進めております。」

    従来の産官学アライアンス方針に加え、東京工業大学との組織的連携協定が具体的に記載された。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループが保有していない技術については内外の公的機関、大学、研究機関との産官学アライアンスを積極的に進めております。」

    海外R&D、大学・研究機関との連携を、保有していない技術の獲得・開発手段としている。
一緒に動いた変遷

「営業利益率10%以上とROE10%以上」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益率10%以上とROE10%以上2回
  3. 2成長分野向け設備投資の拡大2回
  4. 3縮小市場で必要とされるHDD事業への適正化対応2回
  5. 4市場分野別の研究開発体制と製品開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TDKの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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