アンリツ(6754)・目標再掲
グローバル・マーケット・リーダーの実現
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
各事業セグメントでの業界首位・独自ポジション確立40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
アンリツがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「経営ビジョン 「はかる」を超える。限界を超える。共に持続可能な未来へ。」
従来のグローバル市場でのリーダー志向と整合する経営ビジョンを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営理念・経営ビジョン・経営方針及び中長期経営戦略のもと、5G及び5G利活用ビジネスとネットワーク高速化の需要拡大に的確に対応したソリューションをタイムリーに提供することで、競争力優位を確立し、5G/IoT社会を支えるリーディングカンパニーを目指します。」
グローバル・マーケット・リーダーという従来の軸を、5G・IoT社会を支えるリーディングカンパニーという表現で継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「5G/IoT社会を支えるリーディングカンパニーを目指します。」
従来の一般的なグローバル・マーケット・リーダーという表現から、5G/IoT社会を支えるリーディングカンパニーという目標へ具体化した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「アンリツらしい価値を創造し、ワールドクラスの強靭な利益体質を持つグローバルマーケットリーダーになる」
グローバル・マーケット・リーダーという目標を維持しつつ、ワールドクラスの強靭な利益体質を備える姿として2020 VISION内で具体化した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、2020年までに到達したい姿を描いた「2020 VISION」の中で掲げた「グローバル・マーケット・リーダーになる」目標達成を目指す」
2020年までのグローバル・マーケット・リーダー化を引き続き目標としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「3.グローバル市場でマーケット・リーダーになる」
グローバル市場でマーケット・リーダーになる方針を経営方針として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「3.グローバル市場でマーケット・リーダーになる」
グローバル市場でマーケット・リーダーになる方針を経営方針の一つとして再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、2020年までに到達したい姿を描いた「2020 VISION」の中で掲げた「グローバル・マーケット・リーダーになる」」
2020年までにグローバル市場のリーダーになる姿を目標として明示している。