シャープ(6753)・施策達成
C種種類株式の一部取得・消却と普通株式交付
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優先株式の取得・消却による資本政策の柔軟化49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2021年2月5日開催の取締役会において、普通株式を対価とする取得条項に基づく自己株式(C種種類株式)全部の取得及び消却について決議し、以下の通り実施いたしました。」
残存していたC種種類株式795,363株を2021年2月26日に全数取得・消却し、対価として普通株式79,536,300株を交付した。C種種類株式の解消が完了した。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「C種種類株式(無議決権・普通株式を対価とする取得条項付株式、非上場株式) 341,000株(発行済C種種類株式数 1,136,363株中) 普通株式 34,100,000株 (C種種類株式1株に対し普通株式 100株) 2018年7月23日に自己株式の取得及び消却を実施いたしました。」
鴻海グループ関係者の持株会社からの要請を受け、2018年7月23日にC種種類株式341,000株を取得・消却し、対価として普通株式34,100,000株を交付した。