パナソニック ホールディングス(6752)・目標再定義
2028年度までの収益改善3,000億円以上とROE・調整後営業利益率10%以上
FY2025に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ経営改革による収益改善と収益性指標向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2028年度には、AIインフラを支える事業がけん引し、調整後営業利益で7,500億円以上を達成し、2029年度以降は社会オペレーションを支える事業での更なるグループの成長を目指します。」
2025年度改革の2026年度まで・2028年度までの収益改善目標から、AIインフラを成長の収益柱とし、2028年度調整後営業利益7,500億円以上を目指す新たな成長目標へ整理し直した。 - FY2025初出有価証券報告書
「このグループ経営改革により、2024年度に対して2028年度までに3,000億円以上の収益改善を目指しています。まずは、2026年度までに1,500億円以上の収益改善を目指しており…2028年度にROE10%以上、調整後営業利益率10%以上を目指します。」
2025年度のグループ経営改革について、2026年度までに1,500億円以上、2028年度までに3,000億円以上の収益改善を目標化した。構造改革による収益改善1,220億円、人員適正化による収益改善700億円などの効果目標を示し、2028年度にROE10%以上、調整後営業利益率10%以上を目指す。