エレコム(6750)・施策前進
広告活動・専門ショップ展開によるブランド浸透
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブランディング強化による市場認知・競争優位向上58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「販売が大きく伸長しているEC販路の販売促進活動や、企業ブランディングのための広告宣伝の強化に伴い販売費が増加し」
EC販路の拡大に対応する販売促進活動と、企業ブランディングを目的とする広告宣伝の強化が具体的に記載された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、積極的な広告活動やEコマース市場を足がかりとした海外市場への展開等によりブランドの浸透を図る方針です。」
広告活動とEコマース市場を足がかりとした海外市場展開によるブランド浸透方針を継続している。 - FY2019海外展開手段の追加有価証券報告書
「また、積極的な広告活動やEコマース市場を足がかりとした海外市場への展開等によりブランドの浸透を図る方針です。」
広告活動に加え、Eコマース市場を足がかりとした海外市場展開をブランド浸透の手段として明示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、積極的な広告活動やELECOM製品の専門ショップ展開の加速等によりブランドの浸透を図る方針です。」
広告活動とELECOM製品の専門ショップ展開を、ブランド浸透の手段として新たに明示した。