研究開発体制の維持・強化
FY2016に初出。30回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、263百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費263百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「研究スタッフはグループ全員で61名であり、これは従業員の9.58%にあたります。当連結会計年度における研究開発費の総額は551百万円であり、各セグメントに配分していない全社費用400百万円を含んでおります。」
研究スタッフ61名・従業員の9.58%、研究開発費551百万円を開示した。高温用防爆LED、LEDトンネル照明の内部交換技術、高性能グラファイトシート、Cu2O薄膜など具体的な研究開発成果も記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、231百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当中間期の研究開発費231百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「研究スタッフはグループ全員で67名であり、これは従業員の10.8%にあたります。当連結会計年度における研究開発費の総額は585百万円であり、各セグメントに配分していない全社費用309百万円を含んでおります。」
研究スタッフ67名・従業員比率10.8%、研究開発費585百万円を開示した。遠隔電源リセット装置、道路情報板支柱の異常検知システム、安全増防爆形LED捕虫器、耐熱ガスケット等の具体的な開発・販売成果も記載している。 - FY2024-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、123百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費123百万円を開示している。 - FY2023-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、108百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費108百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、408百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費408百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、251百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費251百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、129百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費129百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、299百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費299百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、197百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費197百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、 85 百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費85百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、189百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費189百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、 99 百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費99百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「研究スタッフはグループ全員で71名であり、これは従業員の11.7%にあたります。」
研究スタッフを71名、従業員の11.7%と開示し、研究開発費総額290百万円を計上した。音声・指向性スピーカー、遠隔モニタリング、UV-LED除菌、大電流向けノイズ対策等の開発成果・進展も記載している。 - FY2020研究開発費増加・人員減少と開発成果拡大有価証券報告書
「研究スタッフはグループ全員で63名であり、これは従業員の10.5%に当たっております。当連結会計年度の研究開発費の総額は418百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。」
研究スタッフは前年度の74名・12.8%から63名・10.5%へ減少した一方、研究開発費は332百万円から418百万円へ増加した。河川情報表示装置、代替用LEDトンネル照明、IECEx・ATEX対応防爆LED灯器具、高温用LEDモジュール、GHz帯対応フェライトコア等の開発・納入・受賞実績も記載された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、278百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費278百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、168百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費168百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、73百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費73百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「研究スタッフはグループ全員で74名であり、これは従業員の12.8%に当たっております。当連結会計年度の研究開発費の総額は332百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。」
研究スタッフは74名・従業員の12.8%、年間研究開発費は332百万円となった。直流給電方式トンネルLED照明の実用化、ナノクリスタルコア、STメタル等の製品開発も記載され、研究開発の具体的成果が増えた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億48百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費248百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億52百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費152百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、 62 百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費62百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億90百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費190百万円を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億33百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費133百万円を開示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「研究スタッフはグループ全員で62名であり、これは従業員の10.8%に当たっております。当連結会計年度における研究開発費の総額は2億59百万円となっております。」
研究スタッフは前回開示の48名・8.1%から62名・10.8%へ増加し、年間研究開発費259百万円を計上した。防水形LED灯器具、LED道路灯、防爆形LED灯器具、電磁波環境部品などの開発成果も記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億87百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費187百万円を開示した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億32百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費132百万円を開示した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計期間の研究開発費25百万円を開示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「研究スタッフはグループ全員で48名であり、これは従業員の8.1%に当たっております。」
研究スタッフ数と従業員比率を示し、研究開発に人員を配置している事実を開示。