能美防災(6744)・施策再掲
海外事業の拡大・強化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外市場への展開による業容拡大75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。59社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
- FY2021前進有価証券報告書
「海外向けには、米国UL規格の煙感知器新規格に対応した製品の開発に取り組んでおります。」
海外向け施策として、米国UL規格の煙感知器新規格に対応する製品開発に取り組んでいることを記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「海外市場向けには、製品ラインアップを充実させる自動火災報知設備の開発に取り組んでおります。③ 海外市場小中規模物件用に、従来製品と互換性のあるR型自動火災報知設備「N765」を開発いたしました。」
海外市場向け製品ラインアップの拡充施策として、海外小中規模物件向けのN765を開発した。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、海外市場向けに顧客への利便性を向上させた新型受信機を開発し、中国や東南アジア等の海外市場へ積極的な展開を行っております。」
中国・東南アジア等を対象に、利便性を高めた新型受信機を開発し、海外市場への展開を進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「・海外事業の拡大」
project27では海外事業の拡大、project30では海外事業の強化を掲げ、研究開発面でも中国・東南アジア向け製品の展開を記載している。