社外役員を含む経営監督機能
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「提出日(2026年6月24日)現在、取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名(うち社外取締役3名)、監査等委員である取締役4名(うち社外取締役3名)の11名で構成されており、議長は取締役会長 岡村武士が務めております。監督機能の強化の観点等から、取締役総数の過半数を独立社外取締役とする方針としております。」
監査等委員会設置会社のもと、取締役11名中6名を社外取締役とし、過半数を独立社外取締役とする方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名(うち社外取締役3名)、監査等委員である取締役4名(うち社外取締役3名)の11名で構成されており、監督機能の強化の観点等から、取締役総数の過半数を独立社外取締役とする方針としております。」
監査等委員会設置会社のもと、取締役11名中6名を社外取締役とし、過半数を独立社外取締役とする方針を再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、2024年6月25日開催の第80回定時株主総会の決議により、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行いたしました。取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名(うち社外取締役3名)、監査等委員である取締役4名(うち社外取締役3名)の11名で構成されており、監督機能の強化の観点等から、取締役総数の過半数を独立社外取締役とする方針としております。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、取締役総数11名のうち6名を社外取締役とする体制および過半数を独立社外取締役とする方針を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役9名、うち社外取締役3名で構成されており、議長は取締役会長 橋爪毅が務めております。監督機能の強化の観点等から、取締役総数の3分の1以上を独立社外取締役とする方針としております。」
取締役9名中3名を社外取締役とし、取締役総数の3分の1以上を独立社外取締役とする方針を明記している。 - FY2020前進有価証券報告書
「経営に対する監督機能の観点から、当社は社外取締役を3名選任しており、経営上、大所・高所からの見地で経営者の職務執行を監督しております。さらに当社の監査役会は、社外監査役が3名選任されておりますので、経営監督機能の客観性・独立性は十分に確保されていると考えております。」
社外取締役が従来の2名から3名となり、社外監査役3名と合わせた監督体制を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営に対する監督機能の観点から、当社は社外取締役を2名選任しており、経営上、大所・高所からの見地で経営者の職務執行を監督しております。さらに当社の監査役会は、社外監査役が3名選任されておりますので、経営監督機能の客観性・独立性は十分に確保されていると考えております。」
社外取締役2名、社外監査役3名による客観的・独立的な監督機能を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営に対する監督機能の観点から、当社は社外取締役を2名選任しており、経営上、大所・高所からの見地で経営者の職務執行を監督しております。さらに当社の監査役会は、社外監査役が3名選任されておりますので、経営監督機能の客観性・独立性は十分に確保されていると考えております。」
社外取締役2名、社外監査役3名による監督機能を記載している。