能美防災(6744)・施策前進
次世代防災に向けた基盤整備
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代防災事業基盤の整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「メヌマ工場 火災報知機器の製造設備等 7,715 2,278 自己資金 2026年6月 2027年10月」
メヌマ工場の製造設備等について、総額7,715百万円、既支払額2,278百万円、2026年6月着手・2027年10月完了予定の設備投資計画を開示している。 - FY2026-H1半期固定資産取得支出を更新有価証券報告書
「主に固定資産の取得による支出により3,973百万円の流出(前中間連結会計期間は5,145百万円の流出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得により3,973百万円の流出となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、製造設備および電子計算機の更新等を中心に総額2,140百万円の投資を実施しております。」
製造設備・電子計算機の更新等を中心に、通期で2,140百万円の設備投資を実施した。 - FY2024-Q2半期固定資産取得支出を更新有価証券報告書
「主に固定資産の取得による支出により1,563百万円の流出(前年同四半期は2,501百万円の流出)となりました。」
第2四半期累計の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得により1,563百万円の流出となった。 - FY2023-Q2半期固定資産取得支出を更新有価証券報告書
「主に固定資産の取得による支出により2,501百万円の流出(前年同四半期は1,581百万円の流出)となりました。」
第2四半期累計の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得により2,501百万円の流出となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、製造設備および電子計算機の更新等を中心に総額3,534百万円の投資を実施しております。」
製造設備および電子計算機の更新等を中心に、当連結会計年度に3,534百万円の設備投資を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、製造設備および電子計算機の更新等を中心に総額1,597百万円の投資を実施しております。」
製造設備等の更新を中心に、通期で1,597百万円の設備投資を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、製造設備や実験施設の新設及び更新等を中心に総額1,394百万円の投資を実施しております。」
次世代防災に向けた基盤整備について、製造設備・実験施設の新設および更新を中心に1,394百万円の設備投資を実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「・生産・実験施設等への投資と活用」
project30の2年目の重点方針として、生産・実験施設への投資と活用を具体的に掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「①次世代防災への基盤整備」
project30の9施策の一つとして記載されている。