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能美防災(6744)・施策通期の増収・営業減益実績を更新直近の決算説明資料(2026-08-06)では「悪化」

サービスビジネスの強化

FY2016に初出。37回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収・営業減益実績を更新有価証券報告書

    「保守点検等セグメントにつきましては、需要が堅調に推移するなか積極的な営業活動が奏功したことで補修工事の売上は伸長し、保守点検も受注を着実に積み上げたことで増収となったことから、売上高は36,734百万円(前年同期比6.0%増)となりました。一方、前年同期と比べ採算性の低い物件がやや多く、販管費も増加したことから、営業利益は7,979百万円(前年同期比0.8%減)となりました。」

    保守点検等は増収となった一方、採算性の低い物件と販管費増加により営業利益は0.8%減少した。
  2. 2026-05-11実績引用決算

    「保守点検等につきましては、売上高は36,734百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は7,979百万円(前年同期比0.8%減)」

    保守点検等は通期売上高が増加した一方、営業利益は前年同期を下回った。
  3. FY2026-H1中間期の増収・営業減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は14,789百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は2,249百万円(前年同期比2.7%減)となりました。」

    保守点検等は中間期売上高が7.0%増となった一方、営業利益は2.7%減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、人員の増強や業務効率化を図り、堅調な需要に対応したことで、営業利益は8,042百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    保守点検等で人員増強と業務効率化を進め、営業利益が前年同期比10.8%増となった。
  5. FY2025-H1中間期の増収増益実績を更新有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は13,822百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は2,311百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    保守点検等の中間期売上高は8.3%増、営業利益は8.4%増となった。
  6. FY2025-H1中間期の増収増益実績を更新有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は13,822百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は2,311百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    保守点検等の中間期売上高は8.3%増、営業利益は8.4%増となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「保守点検等セグメントにつきましては、受注を着実に積み上げたことから保守点検及び補修工事ともに増収となり、売上高は32,143百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は7,259百万円(前年同期比25.0%増)となりました。」

    保守点検・補修工事の受注を積み上げ、通期売上高と営業利益がともに前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は20,370百万円(前年同四半期比12.1%増)、営業利益は3,496百万円(前年同四半期比25.4%増)となりました。」

    保守点検等の第3四半期累計で、売上高が12.1%増、営業利益が25.4%増となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は12,767百万円(前年同四半期比10.9%増)、営業利益は2,131百万円(前年同四半期比30.3%増)となりました。」

    保守点検等の第2四半期累計で、売上高が10.9%増、営業利益が30.3%増となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は5,378百万円(前年同四半期比10.4%増)、営業利益は696百万円(前年同四半期比49.4%増)となりました。」

    保守点検等は第1四半期累計で売上高10.4%増、営業利益49.4%増となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計の増収・営業減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は18,174百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益は2,788百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。」

    保守点検等は第3四半期累計で売上高が1.6%増となった一方、営業利益は1.3%減少した。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計の微減収・減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は11,509百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は1,635百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。」

    保守点検等は第2四半期累計で売上高が0.9%減、営業利益が10.9%減となった。
  13. FY2023-Q1第1四半期累計の増収・営業減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は4,872百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益は466百万円(前年同四半期比7.6%減)となりました。」

    保守点検等は第1四半期累計で売上高が1.4%増となった一方、営業利益は7.6%減少した。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計の増収・営業減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は17,892百万円(前年同四半期比2.5%増)、営業利益は2,824百万円(前年同四半期比8.8%減)となりました。」

    保守点検等は第3四半期累計で売上高が2.5%増となった一方、営業利益は8.8%減少した。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計の増収・営業減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は11,616百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は1,836百万円(前年同四半期比9.5%減)となりました。」

    保守点検等は第2四半期累計で売上高が2.3%増となった一方、営業利益は9.5%減少した。
  16. FY2022-Q1第1四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は4,807百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益は504百万円(前年同四半期比6.7%増)となりました。」

    保守点検等は第1四半期累計で売上高9.8%増、営業利益6.7%増となり、前年度の通期減収減益から増収増益に転じた実績を記載している。
  17. FY2021通期の減収減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、保守点検は受注を着実に積み上げて増収となったものの、不透明な市場環境のなか補修工事は減収となり、売上高は26,687百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は5,392百万円(前年同期比12.5%減)となりました。」

    保守点検は受注を積み上げたものの補修工事が減収となり、通期売上高は2.9%減、営業利益は12.5%減となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は17,459百万円(前年同四半期比4.1%減)、営業利益は3,096百万円(前年同四半期比13.2%減)となりました。」

    保守点検等は第3四半期累計で売上高が4.1%減、営業利益が13.2%減となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は11,351百万円(前年同四半期比8.2%減)、営業利益は2,029百万円(前年同四半期比22.3%減)となりました。」

    保守点検等は第2四半期累計で売上高が8.2%減、営業利益が22.3%減となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は4,380百万円(前年同四半期比4.1%減)、営業利益は473百万円(前年同四半期比20.1%減)となりました。」

    保守点検等は第1四半期累計で売上高が4.1%減、営業利益が20.1%減となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、堅調な市場環境のなか、保守点検及び補修工事ともに受注を着実に積み上げたことから、売上高は27,482百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は6,162百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    保守点検・補修工事の受注を積み上げ、通期売上高は6.4%増、営業利益は12.3%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は18,208百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益は3,565百万円(前年同四半期比24.0%増)となりました。」

    保守点検等の第3四半期累計で、売上高が9.5%増、営業利益が24.0%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は12,361百万円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益は2,613百万円(前年同四半期比46.7%増)となりました。」

    保守点検等の第2四半期累計で、売上高が16.7%増、営業利益が46.7%増となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は4,568百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益は591百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」

    保守点検等の第1四半期累計で、売上高が4.5%増、営業利益が11.8%増となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、保守点検及び補修工事ともに増収となり、売上高は前年同期比3.8%増加の25,830百万円となりました。」

    保守点検・補修工事がともに増収となり、通期売上高は前年同期比3.8%増の25,830百万円となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は16,623百万円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益は2,876百万円(前年同四半期比1.8%増)となりました。」

    保守点検等の第3四半期累計で、売上高が2.8%増、営業利益が1.8%増となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は10,596百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は1,780百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。」

    保守点検等の第2四半期累計で、売上高と営業利益がともに前年同期比2.4%増となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は4,373百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益は529百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。」

    保守点検等の第1四半期累計で、売上高が1.9%増、営業利益が4.7%増となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は16,174百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益は2,826百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。」

    保守点検等の第3四半期累計で、売上高が4.6%増、営業利益が11.9%増となり、サービスビジネスの業績面での前進を記載している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は10,350百万円(前年同四半期比2.5%増)、営業利益は1,739百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。」

    保守点検等の第2四半期累計で、売上高が2.5%増、営業利益が5.7%増となった。
  31. FY2018-Q1売上微増・営業減益有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は4,290百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益は505百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。」

    保守点検等は売上高が前年同期比0.5%増となった一方、営業利益は4.9%減少した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、保守点検および補修工事ともに増収となり、売上高は前年同期比5.3%増加の24,082百万円となりました。」

    保守点検等は売上高が前年同期比5.3%増、営業利益が前年同期比11.9%増となり、四半期段階から増加基調を維持している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は15,469百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は2,525百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。」

    保守点検等の第3四半期累計の売上高と営業利益が前年同期比でそれぞれ3.1%、5.4%増加し、前四半期の増加実績からも改善が確認できる。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「保守点検等につきましては、売上高は10,102百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は1,645百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。」

    保守点検等の当第2四半期累計の売上高と営業利益が、前年同期比でそれぞれ2.3%、4.8%増加している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「・サービスビジネスの強化」

    保守点検・補修を含むサービス領域の強化を中期計画の施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「収益力の強化と基幹事業の売上拡大」は、この変遷が動いた36回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

965555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の強化と基幹事業の売上拡大9回
  3. 2関係会社等への入札・履行保証に係る債務保証6回
  4. 3技術開発力・エンジニアリング力の強化5回
  5. 4差別化された防災製品の開発5回
  6. 5関係会社等の借入等に対する債務保証5回
  7. 6不動産・有価証券等の保有資産価値下落5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
能美防災の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
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