中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」
FY2019に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2023-Q3削除有価証券報告書
「当社グループは2028年度のありたい姿と、その実現に向けた施策を「中長期ビジョン2028 ~期待の先をカタチに~」として策定しており、各種の取り組みを2022年度から始め、より高い付加価値を創造できる企業への変革に挑戦しております。」
本 filing では「project2021~強靭な『現場力』の構築~」の記載はなく、2028年度を対象とする中長期ビジョンが現行の計画枠組みとして記載されている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは2028年度のありたい姿と、その実現に向けた施策を「中長期ビジョン2028 ~期待の先をカタチに~」として策定しており、各種の取り組みを2022年度から始め、より高い付加価値を創造できる企業への変革に挑戦しております。」
「project2021~強靭な『現場力』の構築~」に代わり、2028年度を対象とする中長期ビジョンへ計画の枠組みが移行している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況にありますが、当社グループは2019年度から3年間にわたる中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」を策定しており、変化し続ける安全・安心ニーズを的確に捉えて迅速に対応し、飛躍的な成長へ結びつけるための基盤づくりに取り組んでおります。」
project2021の最終年度において、安全・安心ニーズへの迅速な対応と飛躍的成長に向けた基盤づくりを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2019年度から3年間にわたる中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」を策定しており、変化し続ける安全・安心ニーズを的確に捉えて迅速に対応し、飛躍的な成長へ結びつけるための基盤づくりに取り組んでおります。」
project2021の最終年度において、安全・安心ニーズへの迅速な対応と飛躍的成長に向けた基盤づくりを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況にありますが、当社グループは2019年度から3年間にわたる中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」を策定しており、変化し続ける安全・安心ニーズを的確に捉えて迅速に対応し、飛躍的な成長へ結びつけるための基盤づくりに取り組んでおります。中期経営計画の最終年度として、社会の安全を維持するため、新型コロナウイルス感染症の感染防止に努めながら事業活動を展開してきた結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は35,367百万円(前年同四半期比0.1 %増)、売上高は23,577百万円(前年同四半期比13.4%増)となりました。」
project2021の最終年度において、安全・安心ニーズへの迅速な対応と飛躍的成長に向けた基盤づくりを継続し、感染防止に努めながら事業活動を展開したことを記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「このような状況にありますが、当社グループは2019年度から3年間にわたる中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」を策定しており、その最終年度にあたる2021年度におきましても、変化し続ける安全・安心ニーズを的確に捉えて迅速に対応し、飛躍的な成長へ結びつけるための基盤づくりに取り組んでまいります。 ○ビジョン 強靭な「現場力」を礎に飛躍的成長へ ○重点方針 ①人財力の向上 ②事業構想力・遂行力/オペレーションの精度とスピードの向上 ③グループ経営の強化 中期経営計画の定量目標としましては、2022年3月期の連結売上高を125,000百万円、連結営業利益率を10%以上としておりました。上記のとおり、連結売上高は目標に対して未達となる見込みですが、連結営業利益率は10%以上の目標に対し、11.2%となる見込みであります。」
project2021は最終年度に入り、2021年度を基盤づくりの年と位置付けた。2022年3月期について、売上高目標は未達見込み、営業利益率は11.2%で目標を上回る見込みと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「このような状況にありますが、当社グループは2019年度から3年間にわたる中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」を策定しており、その2年目にあたる2020年度におきましても、以下のビジョンと重点方針のもと、変化し続ける安全・安心ニーズへ迅速に対応し、飛躍的な成長の実現に向けて取り組んでまいります。中期経営計画の定量目標につきましては、2021年度の連結売上高125,000百万円、連結営業利益率10%以上としております。」
project2021は初年度から2年目に移行し、2020年度の重点方針と2021年度の売上高125,000百万円・営業利益率10%以上の目標を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは2019年度から3年間にわたる中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」を策定しており、その初年度として積極的な営業活動に努めました。」
project2021の初年度として、積極的な営業活動に努めたことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは2019年度から3年間にわたる中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」を策定しており、その初年度として積極的な営業活動に努めました。」
project2021の初年度として、積極的な営業活動に努めたことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは2019年度から3年間にわたる中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」を策定しており、その初年度として積極的な営業活動に努めました。」
project2021の初年度として、積極的な営業活動に努めたことを再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、2019年度から3年間にわたる新たな中期経営計画「project2021~強靭な「現場力」の構築~」を策定いたしました。以下のビジョンと重点方針のもと、変化し続ける安全・安心ニーズへ迅速に対応し、飛躍的な成長の実現に向けて取り組んでまいります。定量目標につきましては、2021年度の連結売上高125,000百万円、連結営業利益率10%以上を目指してまいります。 ○ビジョン 強靭な「現場力」を礎に飛躍的成長へ ○重点方針 ①人財力の向上 ②事業構想力・遂行力/オペレーションの精度とスピードの向上 ③グループ経営の強化」
2019年度から3年間の新たな中期経営計画として、強靭な「現場力」を基盤に飛躍的成長を目指すビジョンを設定している。重点方針として、人財力、事業構想・遂行力とオペレーションの精度・速度、グループ経営の強化を掲げ、2021年度の連結売上高125,000百万円、連結営業利益率10%以上という定量目標を設定している。