大同信号(6743)・目標達成
業績連動報酬における連結経常利益目標
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定203社が書いているテーマ・逆風3社・追い風146社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの205件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「なお、当事業年度における営業利益の目標は1,000百万円であり、実績は1,419百万円でありました。」
業績連動報酬における営業利益目標10億円に対し、実績は14億1900万円となり、目標を上回った。 - FY2025営業利益目標を8百万円下回る有価証券報告書
「なお、当事業年度における営業利益の目標は800百万円であり、実績は792百万円でありました。」
業績連動報酬の営業利益目標は8億円で、実績は7億9200万円となり、目標を下回った。 - FY2024達成有価証券報告書
「なお、当事業年度における営業利益の目標は8億円であり、実績は8億円でありました。」
業績連動報酬における当事業年度の営業利益目標8億円に対し、実績も8億円となった。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「なお、当事業年度における営業利益の目標は8億円であり、実績は10億円でありました。」
業績連動報酬の指標は営業利益で継続し、目標は前年度の4億円から8億円へ引き上げられた。実績は10億円と記載している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「なお、当事業年度における営業利益の目標は4億円であり、実績は11億円でありました。」
業績連動報酬の業績指標が、従来記載されていた連結経常利益から営業利益へ整理され、当年度の目標4億円と実績11億円を示している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における連結経常利益の目標は22億円であり、実績は23億円でありました。」
業績連動報酬に用いる連結経常利益目標が前年度の15億円から22億円へ引き上げられ、実績は23億円となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における連結経常利益の目標は15億円であり、実績は25億円でありました。」
業績連動報酬の指標として連結経常利益等を用い、当連結会計年度の目標を15億円、実績を25億円と記載している。