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京三製作所(6742)・施策前進

総合技術力と製品技術力の強化

FY2016に初出。19回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018前進FY2021-Q3 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 420202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、信号システム事業2,094百万円、パワーエレクトロニクス事業1,130百万円、共通研究開発費1,051百万円で、総額4,276百万円であります。」

    年間研究開発費は4,276百万円となり、前年度の3,838百万円から増加した。製品開発・製品改良への技術投資を継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費は、信号システム事業826百万円、パワーエレクトロニクス事業634百万円、共通研究開発費504百万円で、総額1,965百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    製品開発・製品改良への研究開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は1,965百万円となった。前回中間期の1,661百万円から増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「・売上高研究開発費率:7.0%以上 ・特許出願件数 2025年までの3年間で150件以上 ・売上高研究開発費率:4.5% ・特許出願件数 2023年3月期:51件 2024年3月期:59件 2025年3月期:60件 3年間の合計 :170件」

    中期経営計画2025の特許出願目標150件以上に対し、3年間で170件を達成した。一方、売上高研究開発費率は目標7.0%以上に対して4.5%だった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費は、信号システム事業821百万円、パワーエレクトロニクス事業482百万円、共通研究開発費357百万円で、総額1,661百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    製品開発・製品改良への研究開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は総額1,661百万円となった。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、信号システム事業1,955百万円、パワーエレクトロニクス事業1,259百万円、共通研究開発費900百万円で、総額4,115百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    製品開発・製品改良への研究開発を継続し、当年度の研究開発費は総額4,115百万円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、信号システム事業1,296百万円、パワーエレクトロニクス事業994百万円、共通研究開発費652百万円で、総額2,943百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    研究開発費2,943百万円を計上し、製品開発・製品改良等の研究課題への取り組みを継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    製品開発・製品改良等の研究課題への取り組みを継続している。研究開発費は総額1,948百万円で、前年同期の2,872百万円から減少した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、信号システム事業3,074百万円、パワーエレクトロニクス事業2,434百万円、共通研究開発費1,146百万円で、総額6,655百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    研究開発費は総額6,655百万円となり、前期の4,147百万円から増加した。製品開発・製品改良への投資を拡大している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、信号システム事業2,026百万円、パワーエレクトロニクス事業1,926百万円、共通研究開発費802百万円で、総額4,755百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    総額4,755百万円の研究開発費を計上し、製品開発・製品改良等の研究課題への取り組みを継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、信号システム事業1,137百万円、パワーエレクトロニクス事業1,278百万円、共通研究開発費456百万円で、総額2,872百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    総額2,872百万円の研究開発費を計上し、製品開発・製品改良等の研究課題への取り組みを継続している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、信号システム事業491百万円、パワーエレクトロニクス事業645百万円、共通研究開発費284百万円で、総額1,422百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    第1四半期の研究開発費は総額1,422百万円となり、製品開発・製品改良等の研究課題への取り組みを継続している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、信号システム事業1,151百万円、パワーエレクトロニクス事業1,754百万円、共通研究開発費1,237百万円で、総額4,143百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    製品開発・改良への研究開発を継続し、年間研究開発費は4,143百万円となった。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、信号システム事業798百万円、パワーエレクトロニクス事業1,359百万円、共通研究開発費892百万円で、総額3,051百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    製品開発・製品改良等の研究課題への取り組みを継続し、研究開発費は総額3,051百万円となった。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、信号システム事業461百万円、パワーエレクトロニクス事業878百万円、共通研究開発費516百万円で、総額1,856百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    研究開発費1,856百万円を計上し、製品開発・製品改良等の研究課題への取り組みを継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、信号システム事業197百万円、パワーエレクトロニクス事業451百万円、共通研究開発費178百万円で、総額828百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    研究開発費828百万円を計上し、製品開発・製品改良等の研究課題への取り組みを継続している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、信号システム事業1,288百万円、パワーエレクトロニクス事業1,651百万円、共通研究開発費1,113百万円で、総額4,053百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    研究開発費を総額4,053百万円に増やし、製品開発・製品改良等の研究課題に継続して取り組んでいる。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、信号システム事業922百万円、パワーエレクトロニクス事業1,220百万円、共通研究開発費644百万円で、総額2,787百万円であります。研究開発につきましては、事業戦略の上で急務となっております製品開発および製品改良等の研究課題に取り組んでおります。」

    研究開発費2,787百万円を計上し、製品開発・製品改良等の研究課題への取り組みを継続している。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「『社会に貢献する研究開発』・イノベーションの転換期と認識し、将来事業の基となるIoT、AIなどを活用した研究開発・製品開発に注力する」

    総合技術力の強化を、IoT・AIを活用した研究開発・製品開発という具体的な重点施策へ展開している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「③技術立社とグローバル化の根幹としての総合技術力の強化」

    技術立社とグローバル化の基盤として、総合技術力を強化する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「製品開発・製品改良による技術基盤の強化」は、この変遷が動いた19回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製品開発・製品改良による技術基盤の強化8回
  3. 2海外展開を中心とした成長戦略の推進7回
  4. 3技術・品質・コスト・営業を一体化した事業構造改革5回
  5. 4CMS・コミットメントラインによる資金効率と流動性の管理4回
  6. 53ヵ年中期事業計画の目標達成と事業基盤整備3回
  7. 6コーポレートガバナンスの高度化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京三製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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