日本信号(6741)・施策初出直近の決算(2026-08-04)では「前進」
連結子会社の再編・連結範囲の拡大
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-04。直近の記載は2026-08-04。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会社分割・設立・清算等による連結範囲の継続的変更12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-04前進決算
「前連結会計年度末において非連結子会社であった台湾日信テクノロジー株式会社は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間の期首より新たに連結の範囲に含めております。」
連結子会社の再編・連結範囲の拡大について、台湾日信テクノロジー株式会社を重要性の増加により新たに連結している。 - FY2026初出有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、日信興産㈱、日信テクノエンジニアリング㈱、日信ヒューテック㈱、埼玉ユニオンサービス㈱、横浜テクノエンジニアリングサービス㈱、日信岡部二光㈱を新たに連結子会社としております。」
重要性の増加を理由に6社を新たに連結子会社化し、非連結子会社であった北明電気工業㈱を札幌日信電子㈱が吸収合併した。グループ再編を具体的な連結範囲変更として初めて整理している。