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ピクセラ(6731)・施策前進

IoT製品ブランド「CONTE」の立ち上げ

FY2016-Q3に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2021-Q3。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018その他FY2019-Q1前進FY2020-Q3 – FY2021-Q32016: 220162017: 320172018: 220182019: 120192020: 120202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「IoT関連製品に関しましては、文部科学省から新たに発表された文教市場におけるGigaSchool構想の前倒し展開に伴い、複数の地方自治体からの新規の受注及び販売を達成でき、売上高は5億14百万円(前年同期比271.2%増)となりました。」

    IoT通信デバイスについてGigaSchool構想の需要を取り込み、複数地方自治体からの新規受注・販売と売上高514百万円を達成した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「文部科学省から新たに発表された文教市場におけるGigaSchool構想の前倒し展開に伴い、複数の地方自治体からの新規の受注及び販売を達成でき、売上高は4億66百万円(前年同期比399.7%増)となりました。」

    IoT通信デバイスについて、GigaSchool構想の需要を取り込み、複数の地方自治体から新規受注・販売を達成した。売上高は466百万円となった。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「文部科学省から新たに発表された文教市場におけるGigaSchool構想の前倒し展開に伴い、その需要にマッチしたUSB接続LTEドングルの販売が大きく拡大した結果、売上高は1億38百万円(前年同期比107.7%増)となりました。」

    Conte系のIoT製品に関連するUSB接続LTEドングルについて、文教市場の需要を取り込み、売上高138百万円、前年同期比107.7%増となった。
  4. FY2019-Q1受託開発案件は前年同期並み有価証券報告書

    「また、「Conteホームサービス」は、離れた場所から家の監視や家族の見守りを手軽に導入できるサービスとして展開し、住宅関連メーカーや民泊事業者などからの受託開発案件の受注獲得に注力しましたが、前年同期並みに推移いたしました。」

    Conteホームサービスでは受注獲得に注力したものの、受託開発案件は前年同期並みとなり、前年度に記載された案件増加から伸びが鈍化している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「また、「Conteホームサービス」は、離れた場所から家の監視や家族の見守りを手軽に導入できるサービスとして展開し、住宅関連メーカーや民泊事業者などからの受託開発案件が増加いたしました。」

    Conteホームサービスについて、従来の引き合い・受注段階から、受託開発案件の増加が記載された。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、「Conteホームサービス」は、離れた場所から家の監視や家族の見守りを手軽に導入できるサービスとして展開し、住宅関連メーカーや民泊事業者などからの受託開発を受注いたしました。」

    従来の引き合い・商談段階から、住宅関連メーカーや民泊事業者などからの受託開発受注に進展した。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「Conteホームサービス」は、一般家庭で離れた場所から家の監視や家族の見守りを手軽に導入できるサービスとして展開し、市場認知の向上による住宅関連メーカーや民泊事業者などからの引き合いに伴い、受託開発案件の商談が増加しております。」

    Conteホームサービスを住宅関連メーカーや民泊事業者向けに展開し、受託開発案件の商談が増加しているとの記載を継続している。
  8. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、「Conteホームサービス」は、一般家庭で離れた場所から家の監視や家族の見守りを手軽に導入できるサービスとして展開し、新たなセンサーデバイスを追加するなどを行った結果、市場認知の向上による住宅関連メーカーや民泊事業者などからの引き合い、問合せが増加しており、商談やサンプル出荷も増加しております。」

    Conteホームサービスで新たなセンサーデバイスを追加し、住宅関連メーカーに加えて民泊事業者などからの引き合い・問合せ、商談・サンプル出荷の増加を記載している。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、法人向けサービスへの導入も増加し、収益改善に貢献しております。また、「Conteホームサービス」は、一般家庭で離れた場所から家の監視や家族の見守りを手軽に導入できるサービスとして展開し、漸進的ではありますが、市場認知の向上による住宅関連メーカーなどからの引き合い、問合せが増加しており、商談やサンプル出荷も増加しております。」

    Conte関連では法人向けサービスの導入が増加し、ホームサービスでも引き合い・問合せ、商談・サンプル出荷の増加が報告されている。
  10. FY2016前進有価証券報告書

    「一方、新しい分野では、IoT事業の新ブランド「Conte」を立ち上げ、第1弾製品としてLTE対応USBドングルを販売し、順調に売上を伸ばしました。」

    「Conte」ブランドの第1弾LTE対応USBドングルの販売を開始し、売上を伸ばした。さらに「Conte™ホームサービス」とオンラインショップ「NextMall」も開設し、サービスを開始した。
  11. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「新事業の柱のひとつであるIOT製品の新ブランド「CONTE」を立ち上げ、市販のUSBアダプターを用いてコンセントにつなぐだけで、どこでもWi-Fi通信を楽しめネットワーク環境が手軽につくれるLTEドングルを平成28年5月20日に販売を開始いたしました。」

    IoT新ブランドを立ち上げ、LTEドングルの販売を平成28年5月20日に開始した。量販店・ネットショップでの販売を伸ばしたと記載している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権による新規事業資金の調達」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権による新規事業資金の調達8回
  3. 2新規事業の早期収益化6回
  4. 3IoT・自動多言語翻訳・AR/VRの事業化6回
  5. 4売上高の回復4回
  6. 54K試験放送対応受信技術の製品化4回
  7. 6AV関連事業のセグメント黒字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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