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アクセル(6730)・施策前進

主力市場での高機能化・システム化・製品多様化と開発支援

FY2016に初出。41回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-28。

41記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2023-Q2 – FY2024その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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高付加価値・独自性製品の開発と用途開発による販売拡大46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「かかる環境の中で当社グループは、パチンコ・パチスロ機市場における市場シェア拡大や高付加価値製品への移行、中期的な製品ポートフォリオ拡充に向けた取り組みに注力いたしました。」

    高付加価値製品への移行と中期的な製品ポートフォリオ拡充を具体的な取り組みとして掲げ、売上総利益率も高付加価値製品への移行等により3.3ポイント改善した。
  2. FY2026-H1中間期の主力製品減販継続有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前年同中間期に対し3万個減となる26万個の販売、メモリモジュール(注2)製品は前年同中間期を下回る販売となりました。」

    主力グラフィックスLSIは前年同中間期比3万個減の26万個となり、メモリモジュール製品も前年同中間期を下回った。
  3. FY2025通期の主力製品減販と製品多様化方針の継続有価証券報告書

    「製品別では、主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前期に比較して約13万個減少となる約51万個の販売となりました。また、新規販売ベースでのメモリモジュール製品は、前期を下回る販売数となりました。」

    主力グラフィックスLSIは前期比約13万個減の約51万個となり、メモリモジュールも減販となった。
  4. FY2025-H1中間期の主力製品減販有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前年同中間期に対し7万個減となる29万個の販売、メモリモジュール(注2)製品は前年同中間期を下回る販売となりました。」

    主力グラフィックスLSIの販売は前年同中間期比7万個減の29万個となり、メモリモジュール製品も前年同中間期を下回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「製品別では、主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前期に比較して約12.9万個増加となる約64万個の販売となりました。また、新規販売ベースでのメモリモジュール製品は、前期を下回る販売数となりましたが、メモリ容量の大きい高単価製品の販売比率が増えたため、売上高は前期を上回りました。」

    主力グラフィックスLSIの販売が前期比約12.9万個増の約64万個となり、メモリモジュールも販売数は減少したものの高単価製品比率の上昇により売上高が前期を上回った。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期に対し15.1万個増となる53.1万個の販売になったことに加え、メモリモジュール(注2)製品やLEDドライバ等も前年同四半期を上回る販売となりました。」

    主力グラフィックスLSIの販売が前年同四半期比15.1万個増の53.1万個となり、メモリモジュール製品やLEDドライバ等も前年同四半期を上回る販売となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期に対し11.9万個増となる36.2万個の販売になったことに加え、メモリモジュール(注2)製品やLEDドライバ等も前年同四半期を上回る販売となりました。」

    主力グラフィックスLSIの販売が前年同四半期比11.9万個増の36.2万個となり、メモリモジュール製品やLEDドライバ等も前年同四半期を上回った。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対し8.3万個増となる19.0万個の販売となりましたが、メモリモジュール(注2)製品は前年同四半期を下回る販売となりました。」

    主力グラフィックスLSIの販売が前年同四半期比8.3万個増の19.0万個となった一方、メモリモジュール製品は前年同四半期を下回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「製品別では主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前期に対し約6.6万個増加となる約51万個の販売になったほか、メモリモジュール製品等が新規販売ベースで前期を上回る販売数となりました。」

    主力グラフィックスLSIの販売が前期比約6.6万個増の約51万個となり、メモリモジュール製品等も新規販売ベースで前期を上回った。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対し約3万個増加となる38万個の販売となったことに加え、メモリモジュール(注2)製品が採用顧客の好調な販売動向に支えられ、前年同四半期を大幅に上回る販売となりました。」

    主力グラフィックスLSIの販売が前年同四半期比約3万個増の38万個となり、メモリモジュール製品も前年同四半期を大幅に上回った。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対し2.8万個増加となる24.3万個の販売となったことに加え、メモリモジュール(注2)製品が採用顧客の好調な販売動向に支えられ、前年同四半期を大幅に上回る販売となりました。」

    グラフィックスLSIは前年同四半期比2.8万個増の24.3万個となり、メモリモジュール製品も前年同四半期を大幅に上回った。
  12. FY2023-Q1グラフィックスLSI横ばい・メモリモジュール増販有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対しほぼ横ばいとなる10.6万個の販売にとどまりましたが、メモリモジュール(注2)製品は前年同四半期を大幅に上回る販売となりました。」

    グラフィックスLSIは前年同四半期比でほぼ横ばいの10.6万個だった一方、メモリモジュール製品は前年同四半期を大幅に上回った。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「製品別では主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前期に対し約4万個増加となる約44万個の販売になりました。メモリモジュール製品は新規販売ベースで前期を上回る販売数となったほか、高単価製品の販売比率が上昇したことにより、売上高は大幅に増加いたしました。」

    主力グラフィックスLSIの販売が約44万個へ前期比約4万個増加し、メモリモジュールも販売数・高単価製品比率の上昇により売上高が増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対し約3.9万個増加となる約35.0万個の販売になりました。また、メモリモジュール(注2)製品は新規販売ベースで前年同四半期を上回る販売数となったほか、高単価製品の販売比率が上昇したことにより、売上高は大幅に増加いたしました。」

    主力グラフィックスLSIの販売が前年同四半期比約3.9万個増の約35.0万個となり、メモリモジュールも新規販売数と高単価製品比率の上昇により売上高が大幅に増加した。
  15. FY2022-Q2グラフィックスLSI微減・メモリ増収有価証券報告書

    「主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対し約1.1万個減少となる約21.5万個の販売にとどまりましたが、メモリモジュール(注2)製品は新規販売ベースでは前年同四半期を上回る販売数となったほか、高単価製品の販売比率が上昇したことにより、売上高は大幅に増加いたしました。」

    グラフィックスLSIは前年同四半期比約1.1万個減の約21.5万個となった一方、メモリモジュールは新規販売数と高単価製品比率の上昇により売上高が大幅に増加した。
  16. FY2022-Q1グラフィックスLSI減販・メモリ高単価化有価証券報告書

    「主力のパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対し約5.5万個減少となる約11.2万個の販売にとどまりました。また、メモリモジュール(注2)製品は前年同四半期を若干下回る販売数となったものの高単価製品の販売比率が上昇したことにより、同製品の売上高は増加いたしました。」

    グラフィックスLSIは前年同四半期比約5.5万個減の約11.2万個となった一方、メモリモジュールは販売数が若干減少したものの高単価製品の比率上昇により売上高が増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「製品別ではパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期比約3万個増加となる約31万個の販売となりましたが、メモリモジュール(注2)製品等のその他製品は前年同四半期を下回る販売となっております。」

    主力グラフィックスLSIは前年同四半期比約3万個増の約31万個となった。一方、メモリモジュール等のその他製品は前年同四半期を下回った。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「増収増益の主な要因はパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期比約4万個増加となる約23万個の販売となったことによるものです。」

    主力市場向けグラフィックスLSIの販売が前年同四半期比約4万個増の約23万個となったという具体的な進展を記載している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ機向けにおいて、グラフィックスLSIが前年同四半期比約5万個増加となる約17万個の販売、さらにはメモリモジュール(注2)製品が採用顧客の旺盛な需要に支えられ大幅な販売増加となるなど、パチンコ・パチスロ機向け製品を中心に好調な販売となりました。」

    主力市場向けグラフィックスLSIの販売が前年同四半期比約5万個増の約17万個となり、メモリモジュール製品も大幅な販売増加となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ機向け製品では、グラフィックスLSIが在庫調整の影響を受けた前期に対し、約10万個増加となる約39万個の販売となりました。さらには、メモリモジュール(注)製品は新規採用に加え、採用顧客の好調な販売動向に支えられ、大幅な販売増加となりました。」

    グラフィックスLSIの販売が約39万個となり、前期比約10万個増加した。メモリモジュールも新規採用等により大幅に増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ機向け製品では、グラフィックスLSIが在庫調整の影響を受けた前年同四半期に対し、約7万個増加となる約28万個の販売となりました。さらには、メモリモジュール(注2)製品は新規採用に加え、採用顧客の好調な販売動向に支えられ、大幅な販売増加となりました。」

    主力市場向けグラフィックスLSIが前年同四半期比約7万個増の約28万個となり、メモリモジュール製品も新規採用等により大幅に増加した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ機向け製品では、グラフィックスLSIが在庫調整の影響を受けた前年同四半期に対し、約6万個増加となる約18万個の販売となりました。さらには、メモリモジュール(注2)製品は新規採用に加え、採用顧客の好調な販売動向に支えられ、大幅な増加となりました。」

    主力市場向けグラフィックスLSIの販売が約18万個となり、前年同四半期比で約6万個増加した。メモリモジュール製品も新規採用と顧客の好調な販売により大幅に増加した。
  23. FY2019LEDドライバ増販・メモリモジュール減販有価証券報告書

    「また、同市場に向けたその他製品では、LEDドライバLSIは採用顧客の旺盛な需要に支えられ前期を上回る販売となりましたが、メモリモジュール製品は主要顧客のリユース増加の影響を受け前期を下回る販売となりました。」

    主力市場内の製品多様化について、LEDドライバLSIは増加した一方、メモリモジュールはリユースの影響で減少した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「同市場に向けたその他製品(LEDドライバLSI、メモリモジュール製品等)は、LEDドライバLSIは前年同四半期を上回ったものの、メモリモジュール製品は採用顧客の需要動向により前年同四半期を下回る販売となり、その他製品全体として前年同四半期を下回る結果となりました。」

    主力市場内での製品多様化を継続しているが、LEDドライバLSIが前年同四半期を上回る一方、メモリモジュール製品の減少によりその他製品全体は前年割れとなった。
  25. FY2019-Q2その他製品全体で前年割れ有価証券報告書

    「同市場に向けたその他製品(LEDドライバLSI、メモリモジュール製品等)は、LEDドライバLSIは前年同四半期を上回ったものの、メモリモジュール製品は採用顧客の需要動向により前年同四半期を下回る販売となり、その他製品全体として前年同四半期を下回る結果となりました。」

    製品多様化の対象であるLEDドライバLSIは前年同四半期を上回ったが、メモリモジュール製品の減少によりその他製品全体では前年同四半期を下回った。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「同市場に向けたその他製品(LEDドライバLSI、メモリモジュール製品等)は、前年同四半期比ほぼ横ばいでの推移となりました。」

    主力市場内でLEDドライバLSIやメモリモジュール製品等を展開する方針を継続しているが、当四半期の販売は前年同四半期比でほぼ横ばいだった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「同市場に向けたその他製品では、LEDドライバLSIは前期を下回る販売となりましたが、メモリモジュール製品は採用顧客の好調な販売動向に支えられ前期を大幅に上回る販売となりました。」

    主力市場内の製品多様化について、メモリモジュール製品の販売が前期を大幅に上回ったという通期の進展を記載している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「一方、同市場に向けたその他製品(LEDドライバLSI、メモリモジュール製品等)は、主にメモリモジュール製品の販売増加で前年同四半期を上回る販売となりました。」

    製品多様化の対象であるメモリモジュール製品の販売増加により、主力市場向けその他製品が前年同四半期を上回った。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「一方、同市場に向けたその他製品(LEDドライバLSI、メモリモジュール製品等)は、主にメモリモジュール製品の販売増加で前年同四半期を上回る販売となりました。」

    製品多様化の対象であるメモリモジュール製品の販売増加により、その他製品の販売が前年同四半期を上回ったと記載している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、同市場に向けたその他製品(LEDドライバLSI、メモリモジュール製品等)は、メモリモジュール製品の販売増加で前年同四半期を上回る販売となりました。」

    製品多様化の対象であるメモリモジュール製品について、販売が前年同四半期を上回ったと記載している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「主力製品であるグラフィックスLSIは、従来製品から高付加価値化を図った新製品への移行は順調に進展しておりますが、販売個数では前期の108万個に対し87万個にとどまりました。また、同市場に向けたその他製品では、LEDドライバLSIは前期を下回る販売となりましたが、メモリモジュール製品は新製品の販売拡大で前期を上回る販売となりました。」

    高付加価値の新製品への移行が順調に進展し、メモリモジュール製品の新製品販売が前期を上回ったと記載している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「同市場に向けたその他製品では、LEDドライバLSI(注3)は前年同四半期を下回る販売となりましたが、メモリモジュール製品は新製品の販売拡大で前年同四半期を上回る販売となりました。」

    製品多様化の一環として、メモリモジュール製品の新製品販売が前年同四半期を上回ったという具体的な進展を記載している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「主力製品である同市場向けグラフィックスLSIは、従来製品AG4から新製品AG5への移行が順調に進展いたしましたが、前年同四半期比約16万個減の約22万個の販売となりました。」

    主力グラフィックスLSIについて、AG4からAG5への製品移行が順調に進展したという具体的な進捗を記載している。一方、販売数量は前年同四半期比で減少している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「同市場に向けましては、引き続き主力製品であるグラフィックスLSIの高機能化を図るとともに、同製品を中核としたシステムビジネスへの展開、さらには同市場内における新たな領域への製品開発など製品の多様化を図ってまいります。また、顧客の開発負荷を軽減する開発支援環境の整備向上を図り、顧客とより密着した付加価値の高いソリューションを提供してまいりたいと考えております。」

    高機能化、システム化、製品多様化、顧客向け開発支援を一体の施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「組み込み機器・ソフトウェアIPへの展開とM&A・アライアンスの検討」は、この変遷が動いた41回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1組み込み機器・ソフトウェアIPへの展開とM&A・アライアンスの検討11回
  3. 2翌事業年度の年間配当10円・配当性向56.0%計画8回
  4. 3機械学習を含む新規事業3領域の事業化8回
  5. 4ROE連動の短期・中長期業績連動報酬6回
  6. 5パチンコ市場依存を抑えた事業の多角化5回
  7. 6従業員向けストックオプションの発行5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクセルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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