真空機器・真空応用事業の受注残高
FY2024-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、真空機器事業の受注高は2,626億44百万円、受注残高は1,565億94百万円、売上高は2,107億59百万円となり、151億97百万円の営業利益となりました。その結果、真空応用事業の受注高は615億84百万円、受注残高は194億68百万円、売上高は583億70百万円となり、42億83百万円の営業利益となりました。」
FY2026通期の受注残高は真空機器事業1,565億94百万円、真空応用事業194億68百万円となり、前期末から両事業で増加した。 - 2026-05-12前進決算
「その結果、真空機器事業の受注高は1,916億44百万円、受注残高は1,447億80百万円、売上高は1,500億5百万円となり、127億69百万円の営業利益となりました。」
真空機器事業の受注残高は1,447億80百万円となり、前回開示の第2四半期末から増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「その結果、真空機器事業の受注高は1,083億55百万円、受注残高は1,146億34百万円、売上高は958億70百万円となり、68億33百万円の営業利益となりました。その結果、真空応用事業の受注高は287億50百万円、受注残高は190億86百万円、売上高は280億23百万円となり、15億50百万円の営業利益となりました。」
真空機器事業の受注残高は1,146億34百万円、真空応用事業は190億86百万円となった。前年同期の開示値から両事業で受注残高が増加した。 - FY2025受注残高減少有価証券報告書
「その結果、真空機器事業の受注高は1,734億30百万円、受注残高は983億50百万円、売上高は1,990億50百万円となり、218億77百万円の営業利益となりました。その結果、真空応用事業の受注高は521億37百万円、受注残高は174億1百万円、売上高は521億34百万円となり、45億33百万円の営業利益となりました。」
FY2025通期の受注残高は真空機器事業983億50百万円、真空応用事業174億1百万円となり、前期末から両事業で減少した。 - FY2025-H1受注残高減少有価証券報告書
「その結果、真空機器事業の受注高は914億84百万円、受注残高は1,073億61百万円、売上高は1,092億15百万円となり、134億2百万円の営業利益となりました。その結果、真空応用事業の受注高は248億94百万円、受注残高は181億2百万円、売上高は256億57百万円となり、18億77百万円の営業利益となりました。」
前年同期の受注残高と比べ、真空機器事業は1,410億39百万円から1,073億61百万円へ減少した一方、真空応用事業は153億25百万円から181億2百万円へ増加した。 - FY2024通期受注残高の構成変化有価証券報告書
「その結果、真空機器事業の受注高は2,071億56百万円、受注残高は1,259億68百万円、売上高は2,123億14百万円となり、261億46百万円の営業利益となりました。その結果、真空応用事業の受注高は510億26百万円、受注残高は190億32百万円、売上高は488億1百万円となり、35億63百万円の営業利益となりました。」
FY2024通期の受注残高は、真空機器事業1,259億68百万円、真空応用事業190億32百万円となった。Q3累計から真空機器事業は減少し、真空応用事業は増加した。 - FY2024-Q3受注残高の構成変化有価証券報告書
「その結果、真空機器事業の受注高は1,548億73百万円、受注残高は1,320億94百万円、売上高は1,505億21百万円となり、178億92百万円の営業利益となりました。その結果、真空応用事業の受注高は348億16百万円、受注残高は164億43百万円、売上高は346億86百万円となり、24億20百万円の営業利益となりました。」
第2四半期累計時点から、真空機器事業の受注残高は1,410億39百万円から1,320億94百万円へ減少し、真空応用事業は153億25百万円から164億43百万円へ増加した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「その結果、真空機器事業の受注高は1,124億60百万円、受注残高は1,410億39百万円、売上高は980億91百万円となり、90億70百万円の営業利益となりました。その結果、真空応用事業の受注高は215億89百万円、受注残高は153億25百万円、売上高は221億34百万円となり、11億66百万円の営業利益となりました。」
第2四半期累計期間のセグメント別受注残高として、真空機器事業1,410億39百万円、真空応用事業153億25百万円が開示された。