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アルバック(6728)・方針連結配当性向35%以上を維持し1株配当を減額

株主への利益配分を重要政策とする方針

FY2016に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019引き上げFY2021 – FY2022再掲FY2023-Q3 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 62026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026連結配当性向35%以上を維持し1株配当を減額有価証券報告書

    「当期(2026年6月期)の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株につき152円の期末配当を予定しております。」

    連結配当性向35%以上を目途とする業績連動型配当方針を維持した一方、1株当たり配当額は前期の164円から152円へ減額予定となった。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は株主還元を最重要政策の一つと位置づけ、連結配当性向35%以上を目途とした業績連動型配当を実施する方針としております。今後も持続的な成長による長期的な増配に加え、将来的には更なる株主還元の拡充を目指してまいります。」

    連結配当性向35%以上を目途とする業績連動型配当方針を維持し、長期的な増配と将来的な還元拡充の方向性を示した。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は株主の皆様への利益配分を最も重要な政策の一つと認識しております。一方で、当社は設備投資動向の変動・技術革新の著しい業界にあり、成長領域への十分な研究開発投資資金を確保し安定的財務基盤を構築するために必要な内部留保の充実を図ることも勘案した結果、株主の皆様への利益還元につきましては2024年6月期より連結配当性向を引き上げ、35%以上を目途として実施する方針としております。」

    従来の連結配当性向30%以上を目途とする方針から、2024年6月期より35%以上へ引き上げる方針を示した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は株主の皆様への利益配分を最も重要な政策の一つと認識しております。一方で、当社は設備投資動向の変動・技術革新の著しい業界にあり、成長領域への十分な研究開発投資資金を確保し安定的財務基盤を構築するために必要な内部留保の充実を図ることも勘案した結果、株主の皆様への利益還元につきましては業績連動とし、連結配当性向30%以上を目途といたします。」

    株主還元を重要政策としつつ、成長投資・財務基盤のための内部留保も勘案し、業績連動・連結配当性向30%以上を目途とする方針を維持した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 6,120 利益剰余金 124 2022年6月30日 2022年9月30日」

    業績連動・連結配当性向30%以上を目途とする利益還元方針に基づく、1株当たり124円の配当支払が記載された。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元につきましては業績連動とし、連結配当性向30%以上を目途といたします。」

    業績連動・連結配当性向30%以上を目途とする還元方針を継続し、当期の実績配当性向は32.7%となった。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「なお、2022年6月期(次期)以降においては、株主の皆様への利益配当について、利益還元に係る透明性を高める為に業績連動とし、連結配当性向30%以上を目途として還元を行っていく方針といたします。」

    従来の利益配分重視方針に加え、2022年6月期以降は業績連動・連結配当性向30%以上を目途とする具体的な還元方針を示した。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益配分を最も重要な政策の一つと認識しております。」

    株主への利益配分を重要政策とする方針が継続した。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益配分を最も重要な政策の一つと認識しております。」

    株主への利益配分を重要政策とする方針が継続した。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益配分を最も重要な政策の一つと認識しております。」

    株主への利益配分を重要政策とする方針が継続した。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益配分を最も重要な政策の一つと認識しております。」

    株主還元を重要な経営政策の一つとして位置付け。
一緒に動いた変遷

「半導体・電子部品製造装置による成長牽引」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体・電子部品製造装置による成長牽引3回
  3. 2次世代不揮発性メモリ・高機能電子デバイス向け装置の開発3回
  4. 3財務体質の強化と自己資本比率の改善3回
  5. 4製造装置の標準化による生産技術革新3回
  6. 5政策保有株式の保有適否検証と縮減3回
  7. 6確実・安定的に収益確保できる体制の確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルバックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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