Komori
セイコーエプソン(6724)・施策グリーンボンド償還

無担保社債発行による資金調達

FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2018前進FY2021-Q1その他FY2022-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1グリーンボンド償還有価証券報告書

    「当社 第21回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(グリーンボンド) 2020年7月16日 40,000 0.230 2025年7月16日」

    2025年7月16日に第21回無担保社債(グリーンボンド)400億円を償還した。
  2. FY2025-H1社債償還有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において償還された社債は、以下のとおりであります。」

    第16回無担保社債1,000百万円を2024年9月6日の償還期限に償還した。
  3. FY2024-Q2社債償還有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において償還された社債は、以下のとおりであります。」

    第14回無担保社債200億円および第20回無担保社債100億円、合計300億円を2023年7月・9月に償還した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において償還された社債は、以下のとおりであります。」

    2016年9月21日発行の第13回無担保社債200億円が、2021年9月21日の償還期限に償還されたことを再確認している。
  5. FY2022-Q22016年発行社債の償還有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において償還された社債は、以下のとおりであります。」

    2016年9月21日に発行した第13回無担保社債200億円を、償還期限である2021年9月21日に償還した。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年6月3日開催の取締役会における無担保普通社債の発行に関する包括決議に基づき、2020年7月16日を払込期日として、以下のとおり発行いたしました。」

    第20回・第21回・第22回無担保社債を合計700億円発行し、グリーンボンドとして研究開発、生産設備、工場増設などに充当する資金調達を実施した。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において発行された社債は、以下のとおりであります。」

    2019年7月19日に第18回・第19回無担保社債を合計300億円発行した資金調達を再確認している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年6月4日開催の取締役会における無担保普通社債の発行に関する包括決議に基づき、2019年7月19日を払込期日として、以下のとおり発行いたしました。」

    第18回・第19回無担保社債を合計300億円発行し、2026年および2029年を償還期限とする資金調達を実施した。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社 第16回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 2017年9月6日 10,000 0.26 2024年9月6日」

    2017年9月発行の第16回・第17回無担保社債を含む資金調達と償還期限を再確認している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において発行された社債は、以下のとおりであります。」

    2017年9月6日に第16回・第17回無担保社債を合計200億円発行した資金調達について、発行収入198億円として再確認している。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入198億円などがあった」

    2017年9月に第16回・第17回無担保社債を合計200億円発行し、前四半期に決議した資金調達を実施した。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、今後の事業展開に必要な資金の確保を目的として、2017年7月27日開催の取締役会において、無担保普通社債の発行に関する包括決議を行いました。当該社債の発行総額は200億円以内、日本国内での公募を予定しており、資金の使途は運転資金および社債の償還資金であります。」

    今後の事業展開に必要な資金確保のため、発行総額200億円以内の無担保普通社債の発行を取締役会で決議した。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「2016年9月21日に総額500億円の無担保社債を発行し、2021年、2023年、2026年を償還期限とする資金調達を実施している。」

    2016年9月発行の無担保社債と各償還期限を再確認している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「社債の発行による収入497億円があった」

    2016年9月21日に発行した総額500億円の無担保社債について、発行収入と2021年・2023年・2026年の償還期限を再掲している。
  15. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「社債の発行による収入497億円があった」

    2016年9月21日に総額500億円の無担保社債を発行し、2021年、2023年、2026年を償還期限とする資金調達を実施している。
一緒に動いた変遷

「製品開発の仕込みと必要投資による基盤強化」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1製品開発の仕込みと必要投資による基盤強化4回
  3. 2急激な円高と世界経済の成長率鈍化3回
  4. 3生産ラインの省人化・自動化と新工場2回
  5. 4コア技術・ものづくり基盤強化への研究開発費投入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セイコーエプソンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
無担保社債発行による資金調達|セイコーエプソン(6724)の変遷 | Komori