売上減少と損失の継続
FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち23回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。
ウインテストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2026-H1売上増・営業損失拡大・純損失微減有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は175,055千円(前年同期比18.0%増)、営業損失393,098千円(前年同期は営業損失376,817千円)、経常損失380,519千円(前年同期は経常損失377,165千円)、親会社株主に帰属する中間純損失406,919千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失408,251千円)となりました。」
売上高は前年同期比18.0%増加した一方、営業損失と経常損失は拡大した。親会社株主に帰属する中間純損失は408,251千円から406,919千円へわずかに縮小し、損失計上自体は継続している。 - 2026-05-15その他発生事実
「上述のように、次世代検査装置などへの引き合いはあるものの、依然慎重な姿勢が強く、受注・売上は、前年同期比において7割ほど上回ったものの低調に推移致しました。」
売上高は前年同期比75.5%増となった一方、営業損失等は前年同期から拡大し、低調な推移と損失継続が併存している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「以上の結果、当社の当連結会計年度の売上高は前連結会計年度より増加し429,053千円となりましたが、営業損失は、主に棚卸資産の精査による評価の影響で1,218,662千円、経常損失は1,217,996千円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,242,428千円となりました。また、営業キャッシュ・フローは、751,167千円のマイナスとなりました。」
売上高は前期比2.9%増となった一方、棚卸資産評価損599,920千円等の影響により営業損失は1,218,662千円、親会社株主帰属当期純損失は1,242,428千円へ拡大した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は148,316千円(前年同期比37.5%減)、営業損失376,817千円(前年同期は営業損失251,542千円)、経常損失377,165千円(前年同期は経常損失210,865千円)、親会社株主に帰属する中間純損失408,251千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失219,790千円)となりました。」
売上高が前年同期比37.5%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は417百万円(前連結会計年度は407百万円)、営業損失は1,083百万円(前連結会計年度は営業損失558百万円)、経常損失は1,094百万円(前連結会計年度は経常損失552百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,105百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失554百万円)となりました。」
売上高は2.4%増加した一方、棚卸資産評価損574,470千円の計上等により営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失が大幅に拡大した。 - FY2024-H1売上増・営業損失微増・経常及び純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は237,415千円(前年同期比27.4%増)、営業損失251,542千円(前年同期は営業損失249,453千円)、経常損失210,865千円(前年同期は経常損失239,355千円)、親会社株主に帰属する中間純損失219,790千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失240,594千円)となりました。」
前年同期比で売上高は27.4%増加し、経常損失・親会社株主帰属中間純損失は縮小した一方、営業損失は249,453千円から251,542千円へ微増した。損失計上は継続している。 - FY2024-Q1売上増・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は211,959千円(前年同四半期比156.7%増)、営業損失71,113千円(前年同四半期は営業損失131,890千円)、経常損失45,983千円(前年同四半期は経常損失138,499千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失46,602千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失139,119千円)となりました。」
前年同期比で売上高が大幅に増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、損失計上は継続している。 - FY2023売上増・損失縮小有価証券報告書
「以上より、当連結会計年度の売上高は407,449千円と前期より増加し回復過程にあるものの、営業損失は558,459千円となり、親会社株主に帰属する当期純損失を554,572千円計上しております。」
売上高は前期比93.7%増の407,449千円となり、営業損失は693,502千円から558,459千円、親会社株主帰属当期純損失は686,241千円から554,572千円へ縮小した。ただし、損失計上は継続している。 - FY2023-Q3売上増・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は263,602千円(前年同四半期比89.8%増)、営業損失374,833千円(前年同四半期は営業損失513,881千円)、経常損失352,193千円(前年同四半期は経常損失486,356千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失354,051千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失488,214千円)となりました。」
前年同期比で売上高が89.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、損失計上は継続している。 - FY2023-Q2売上増・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は186,416千円(前年同四半期比69.8%増)、営業損失249,453千円(前年同四半期は営業損失349,286千円)、経常損失239,355千円(前年同四半期は経常損失323,882千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失240,594千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失325,120千円)となりました。」
前年同期比で売上高が69.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、損失計上自体は継続している。 - FY2023-Q1売上増・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は82,583千円(前年同四半期比59.8%増)、営業損失131,890千円(前年同四半期は営業損失177,005千円)、経常損失138,499千円(前年同四半期は経常損失165,033千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失139,119千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失165,652千円)となりました。」
前年同期と比べて売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、損失計上自体は継続している。 - FY2022売上減・営業損失縮小・純損失拡大有価証券報告書
「これらの結果、当社の当連結会計年度の売上高は210,315千円、営業損失は693,502千円、経常損失は683,764千円、親会社株主に帰属する当期純損失は686,241千円となりました。」
売上高は前連結会計年度の307,576千円から210,315千円へ減少した。営業損失は730,710千円から693,502千円へ縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属当期純損失は拡大した。 - FY2022-Q3売上減・損失縮小有価証券報告書
「このような状況により、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は138,881千円、営業損失513,881千円、経常損失486,356千円、親会社株主に帰属する四半期純損失488,214千円となりました。」
前年同期比で売上高は229,104千円から138,881千円へ減少した一方、営業損失は559,138千円から513,881千円、親会社株主帰属四半期純損失は514,146千円から488,214千円へ縮小した。売上減少と損失継続の構造は続いている。 - FY2022-Q2売上減・損失縮小有価証券報告書
「このような状況より、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は109,774千円(前年同四半期比37.8%減)、営業損失349,286千円(前年同四半期は営業損失385,713千円)、経常損失323,882千円(前年同四半期は経常損失342,293千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失325,120千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失343,627千円)となりました。」
売上高は前年同四半期比37.8%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、損失計上そのものは継続している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は51,678千円(前年同四半期比51.2%減)、営業損失177,005千円(前年同四半期は営業損失207,072千円)、経常損失165,033千円(前年同四半期は経常損失163,559千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失165,652千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失164,421千円)となりました。」
売上高が前年同四半期比51.2%減の51,678千円となり、営業損失は縮小したものの、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同四半期並みまたは拡大しており、売上減少と損失継続の構造が続いている。 - FY2021悪化有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は307,576千円、営業損失は730,710千円、経常損失は668,818千円、親会社株主に帰属する当期純損失は629,178千円となりました。」
前連結会計年度の売上高805,047千円、営業利益37,089千円から、売上高307,576千円、営業損失730,710千円へ悪化し、当期純損失629,178千円を計上した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「このような状況により、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は229,104千円、営業損失559,138千円、経常損失508,749千円、親会社株主に帰属する四半期純損失514,146千円となりました。」
売上高229,104千円に対し営業損失559,138千円、経常損失508,749千円、親会社株主帰属四半期純損失514,146千円を計上し、黒字化後の損失計上が第3四半期累計期間まで継続している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「このような状況より、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は176,403千円、営業損失385,713千円、経常損失342,293千円、親会社株主に帰属する四半期純損失343,627千円となりました。」
第1四半期累計期間から売上高は増加したものの、累計の営業損失385,713千円、経常損失342,293千円、親会社株主帰属四半期純損失343,627千円を計上し、黒字化後の損失計上が継続している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「このような状況により、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は105,829千円(前年同四半期比43.2%減)、営業損失207,072千円(前年同四半期は営業損失131,625千円)、経常損失163,559千円(前年同四半期は経常損失130,382千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失164,421千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失142,808千円)となりました。」
前年同四半期比で売上高が43.2%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失のいずれも拡大した。前連結会計年度の黒字転換後、四半期では損失計上に戻っている。 - FY2020-Q4対処有価証券報告書
「このような状況より、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は186,196千円(前年同四半期比155.1%増)、営業損失131,625千円(前年同四半期は営業損失151,313千円)、経常損失130,382千円(前年同四半期は経常損失151,917千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失142,808千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失152,779千円)となりました。」
売上高が前年同期比155.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、損失自体は継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「よって、当社グループの連結ベース売上高は、前年度通期の売上高を超え805百万円となり、労務費、販管費等も増加しましたが15期ぶりに黒字化でき、営業利益37百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益を31百万円計上しております。」
売上高805百万円、営業利益37百万円、親会社株主に帰属する当期純利益31百万円となり、従来継続していた営業損失・純損失から15期ぶりの黒字に転じた。 - FY2020売上増加・損失継続有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は793百万円(前連結会計年度比84.7%増)、営業損失は536百万円(前連結会計年度は営業損失348百万円)、経常損失は535百万円(前連結会計年度は経常損失337百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は619百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失633百万円)となりました。」
従来の売上減少から売上高84.7%増へ転じた一方、営業損失・経常損失は拡大し、親会社株主帰属当期純損失も619百万円と損失継続を示している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は432,736千円(前年同期比41.8%増)、営業損失498,860千円(前年同四半期は営業損失227,920千円)、経常損失498,223千円(前年同四半期は経常損失215,957千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失560,497千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失496,873千円)となりました。」
売上高は前年同期比41.8%増となったものの、営業損失は227,920千円から498,860千円へ、経常損失は215,957千円から498,223千円へ拡大し、純損失も560,497千円となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は145,307千円、営業損失349,036千円、経常損失349,194千円、親会社株主に帰属する四半期純損失408,192千円となりました。」
売上高は前年同期の154,545千円から減少し、営業損失は170,202千円から349,036千円、親会社株主帰属四半期純損失は172,220千円から408,192千円へ拡大した。 - FY2019-Q4悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は72,994千円(前年同四半期比126.2%増)、営業損失151,313千円(前年同四半期は営業損失103,620千円)、経常損失151,917千円(前年同四半期は経常損失104,066千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失152,779千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失105,479千円)となりました。」
売上高は前年同期比126.2%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大し、損失継続の構造を示している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は429,956千円(前連結会計年度比0.9%増)、営業損失は348,737千円(前連結会計年度は営業損失290,609千円)、経常損失は337,259千円(前連結会計年度は経常損失285,663千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は633,003千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失358,425千円)となりました。」
売上高は微増したものの、営業損失・経常損失が拡大し、親会社株主に帰属する当期純損失は633,003千円まで拡大した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は305,118千円(前年同四半期比8.4%増)、営業損失227,920千円(前年同四半期は営業損失242,673千円)、経常損失215,957千円(前年同四半期は経常損失237,327千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失496,873千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失207,928千円)となりました。」
売上高は前年同期比8.4%増、営業損失・経常損失は縮小したが、のれんの減損損失により親会社株主帰属四半期純損失は前年同期の207,928千円から496,873千円へ拡大した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は154,545千円、営業損失170,202千円、経常損失170,284千円、親会社株主に帰属する四半期純損失172,220千円となりました。」
売上高は前年同期の158,664千円を下回り、純損失は拡大した一方、営業損失・経常損失は前年同期より縮小している。損失継続という業績構造は維持されている。 - FY2018-Q4悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は32,270千円(前年同四半期比60.8%減)、営業損失103,620千円(前年同四半期は営業損失101,502千円)、経常損失104,066千円(前年同四半期は経常損失101,658千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失105,479千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失96,982千円)となりました。」
売上高が前年同四半期比60.8%減まで減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は426百万円、営業損失は290百万円、経常損失は285百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は358百万円となりました。」
通期の売上高426百万円に対し、営業損失290百万円、経常損失285百万円、親会社株主帰属当期純損失358百万円を計上し、損失継続を示している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は281,540千円、営業損失242,673千円、経常損失237,327千円、親会社株主に帰属する四半期純損失207,928千円となりました。」
第3四半期連結累計期間について、売上高、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を数値で開示し、損失継続を示している。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は158,664千円、営業損失188,862千円、経常損失189,479千円、親会社株主に帰属する四半期純損失162,820千円となりました。」
売上高が低水準にとどまり、営業損失188,862千円、経常損失189,479千円、親会社株主帰属四半期純損失162,820千円を計上して、損失継続を数値で示している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は82,366千円、営業損失101,502千円、経常損失101,658千円、親会社株主に帰属する四半期純損失96,982千円となりました。」
連結初年度の比較情報がないため前年同期との比較はできないが、売上高82,366千円に対して営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上し、損失継続を示している。 - FY2017対処有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は229百万円(前事業年度比7.7%増)、営業損失は186百万円(前事業年度は営業損失213百万円)、経常損失は183百万円(前事業年度は経常損失222百万円)、当期純損失は205百万円(前事業年度は当期純損失226百万円)となりました。」
売上高は前事業年度比7.7%増加し、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも縮小した。ただし、損失自体は継続している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は39,587千円(前年同期比79.5%減少)、営業損失210,249千円(前年同期は営業損失151,279千円)、経常損失207,141千円(前年同期は経常損失157,695千円)、四半期純損失204,580千円(前年同期は四半期純損失158,331千円)となりました。」
売上高が前年同期比79.5%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は22,439千円(前年同期比86.8%減)、営業損失137,922千円(前年同期は営業損失97,747千円)、経常損失134,860千円(前年同期は経常損失100,204千円)、四半期純損失132,068千円(前年同期は四半期純損失100,653千円)となりました。」
売上高が前年同期比86.8%減まで減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失のいずれも前年同期から拡大した。 - FY2016-Q4悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は12,658千円(前年同期比84.8%減)、営業損失67,269千円(前年同期は営業損失59,836千円)、経常損失67,739千円(前年同期は経常損失61,743千円)、四半期純損失64,722千円(前年同期は四半期純損失61,972千円)となりました。」
売上高が前年同期比84.8%減と大幅に減少し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2016悪化有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は213百万円(前事業年度比31.9%減)、営業損失は213百万円(前事業年度は営業損失212百万円)、経常損失は222百万円(前事業年度は経常損失200百万円)、当期純損失は226百万円(前事業年度は当期純損失201百万円)となりました。」
売上高の減少が通期で確認され、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前事業年度から拡大した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は193,081千円(前年同期比33.4%減少)、営業損失151,279千円(前年同期は営業損失142,666千円)、経常損失157,695千円(前年同期は経常損失133,663千円)、四半期純損失158,331千円(前年同期は四半期純損失134,256千円)となりました。」
売上高が前年同期比で減少し、営業損失・経常損失・純損失が継続しているという業績データを示している。