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ズーム(6694)・事実楽器関連ブランド好調とユーロ高による増収

Mogar取扱いブランドの連結による売上計上

FY2018-Q3に初出。24回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2021-Q3 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12018: 12019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1楽器関連ブランド好調とユーロ高による増収有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、楽器関連のブランドの売上が好調であったことに加え、ユーロ高による為替換算の影響により、当中間連結会計期間の売上高は679,291千円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドの売上計上を継続し、楽器関連ブランドの好調とユーロ高による為替換算の影響により、売上高は前年同期比20.1%増となった。
  2. FY2025現地通貨横ばいと円安による増収有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、現地通貨ベースの売上高は前年同期並みとなったものの、ユーロに対する円安進行の影響を受け、売上高は1,254,611千円(前期比3.1%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドは現地通貨ベースでは前年同期並みだったが、円安により円ベース売上高は前期比3.1%増となった。
  3. FY2025-H1南欧市場の販売減による減収有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、南欧における楽器市場での販売減により、当中間連結会計期間の売上高は565,435千円(前年同期比5.7%減)となりました。」

    Mogar取扱いブランドの売上計上は継続しているが、南欧の楽器市場における販売減により売上高が前年同期比5.7%減となった。
  4. FY2024取扱い終了による現地通貨減収と円安による円ベース増収有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、Zildjianブランドの取扱い終了により現地通貨ベースでは対前期比減となったものの、円安により売上高は1,217,085千円(前期比6.3%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドではZildjianブランドの取扱い終了により現地通貨ベースで減収となった一方、円安により円ベース売上高は前期比6.3%増となった。
  5. FY2024-H1現地通貨ベース減収と円安による円ベース増収の併存有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、南欧の楽器市場における市況感の悪化により、現地通貨ベースでは対前年同期比減となったものの、円安により当中間連結会計期間の売上高は599,437千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドは南欧市場の悪化により現地通貨ベースでは減収となった一方、円安の影響により円ベースの売上高は前年同期比8.3%増となった。
  6. FY2024-Q1円安による取扱いブランド増収有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは円安により、当第1四半期連結累計期間の売上高は283,595千円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドの売上計上は継続し、円安を要因として売上高は前年同期比4.7%増となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、円安により売上が増加したため、当第3四半期連結累計期間の売上高は811,943千円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドの売上高は円安を背景に811,943千円、前年同期比6.7%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間からSound Service社及びSound Service MSL社の損益計算書を連結したことにより、同社が取扱う当社以外のブランドの製品が売上計上されることとなりました。これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,862,282千円となりました。」

    Sound Service社およびSound Service MSL社の取扱いブランドについて、第1四半期からの連結を継続し、第2四半期累計の売上高1,862,282千円を計上した。
  9. FY2023-Q1Sound Service取扱いブランドの連結開始有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間からSound Service社及びSound Service MSL社の損益計算書を連結したことにより、同社が取扱う当社以外のブランドの製品が売上計上されることとなりました。これにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は927,169千円となりました。」

    Mogarに続き、Sound Service社およびその英国子会社でも取扱いブランドの連結売上計上が始まり、累計927,169千円となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、円安及び南ヨーロッパにおいてコロナ禍での経済活動の正常化が進んだことにより引き続き需要が回復傾向にあることから、売上高は959,135千円(前期比15.9%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドは、南欧経済活動の正常化と円安を背景に売上高が前期比15.9%増となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、円安及び南ヨーロッパにおいてコロナ禍での経済活動の正常化が進んだことにより引き続き需要が回復傾向にあることから、当第3四半期連結累計期間の売上高は761,168千円(前年同期比29.2%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドは、南欧の経済活動正常化と円安を背景に、売上高761,168千円、前年同期比29.2%増となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、南ヨーロッパにおいてコロナ禍での経済活動の正常化が進んだことにより引き続き需要が回復傾向にあることから、当第2四半期連結累計期間の売上高は449,304千円(前年同期比19.5%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドは、南欧の経済活動正常化による需要回復を背景に、売上高449,304千円、前年同期比19.5%増となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、南ヨーロッパにおいてコロナ禍での経済活動の正常化が進んだことにより引き続き需要が回復傾向にあることから、当第1四半期連結累計期間の売上高は191,136千円(前年同期比17.6%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドは、南欧の経済活動正常化による需要回復を背景に、売上高191,136千円、前年同期比17.6%増となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、前年同期は南ヨーロッパのロックダウンの影響を受け売上高が減少いたしましたが、ワクチン接種の普及による経済活動の正常化により需要が回復傾向にあることから、当第3四半期連結累計期間の売上高は589,130千円(前年同期比15.9%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドは、南欧ロックダウンによる前年同期の減収から、経済活動の正常化による需要回復を背景に前年同期比15.9%増となった。
  15. FY2021-Q2取扱いブランド売上の回復有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、前年同期は南ヨーロッパのロックダウンの影響を受け売上高が減少いたしましたが、ワクチン接種の普及による経済活動の正常化により需要が回復傾向にあることから、当第2四半期連結累計期間の売上高は375,841千円(前年同期比7.6%増)となりました。」

    Mogar取扱いブランドは、南欧のロックダウンによる前年同期の減収から、ワクチン接種普及と経済活動正常化による需要回復を背景に前年同期比7.6%増へ転じた。
  16. FY2021-Q1前年の最終販売反動による減収有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、前年同期に星野楽器(株)との販売代理店契約終了に伴う同社ブランド製品の最終販売があったことの反動減により、当第1四半期連結累計期間の売上高は162,488千円(前年同期比26.1%減)となりました。」

    Mogar取扱いブランドの売上計上は継続しているが、前年同期の最終販売の反動により前年同期比26.1%減となった。
  17. FY2020通期減収有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、星野楽器株式会社との販売代理店契約が終了したこと及び南ヨーロッパにおけるロックダウンにより一時小売店の営業が停止したことによる影響で、売上高は前連結会計年度から46.6%減少し、691,626千円となりました。」

    Mogar取扱いブランドの通期売上高は、販売代理店契約終了と南欧ロックダウンの影響により前年度比46.6%減となった。
  18. FY2020-Q2販売代理店契約終了とロックダウンによる減収有価証券報告書

    「Mogar取扱いブランドは、星野楽器株式会社との販売代理店契約が終了したこと及び南ヨーロッパにおけるロックダウンにより一時小売店の営業が停止したことによる影響で、当第2四半期連結累計期間の売上高は349,370千円(前年同期比45.3%減)となりました。」

    Mogar取扱いブランドの売上計上は継続しているが、販売代理店契約の終了と南欧ロックダウンによる小売店営業停止により、売上高は前年同期比45.3%減となった。
  19. FY2020-Q1新型コロナウイルスによる南欧店舗閉鎖で減収有価証券報告書

    「Mogar取扱ブランドは、南欧での新型コロナウイルスの拡大防止のための店舗閉鎖の影響等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は219,915千円(前年同期比24.9%減)となりました。」

    Mogar取扱いブランドの売上計上は継続しているが、南欧の店舗閉鎖により売上高が前年同期比24.9%減となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「前連結会計年度の7月からMogar Music S.p.A.の損益計算書を連結したことから、同社が取扱う当社以外のブランドの製品について、前連結会計年度においては6カ月間の売上高、当連結会計年度においては12カ月間の売上高が集計されております。これにより、Mogar取扱いブランドの売上高は、前連結会計年度から90.3%増加し、1,294,295千円となりました。」

    Mogar取扱いブランドの売上計上が6か月から12か月へ通年化し、売上高は90.3%増の12億9,429万5千円となった。
  21. FY2019-Q3取扱いブランド売上の大幅増有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間からMogar Music S.p.A.の損益計算書を連結したことにより、同社が取扱う当社以外のブランドの製品が売上計上されております。これにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は927,044千円(前年同期比197.9%増)となりました。」

    Mogarが取り扱う当社以外のブランド製品の売上計上を継続し、第3四半期累計の売上高は927,044千円、前年同期比197.9%増となった。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間からMogar Music S.p.A.の損益計算書を連結したことにより、同社が取扱う当社以外のブランドの製品が売上計上されております。Mogar取扱いブランドの当第2四半期連結累計期間の売上高は638,258千円となりました。」

    Mogar Music S.p.A.の損益計算書を連結し、同社が取り扱う当社以外のブランド製品の売上計上を継続している。第2四半期累計の売上高は638,258千円である。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間からMogar Music S.p.A.の損益計算書を連結したことにより、同社が取扱う当社以外のブランドの製品が売上計上されております。Mogar取扱いブランドの当第1四半期連結累計期間の売上高は292,684千円となりました。」

    Mogar Music S.p.A.の損益計算書を連結し、同社が取り扱う当社以外のブランド製品の売上計上を継続している。第1四半期の売上高は292,684千円である。
  24. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間からMogar Music S.p.A.の損益計算書を連結したことにより、同社が取扱う当社以外のブランドの製品が売上計上されることとなりました。これにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は311,194千円となりました。」

    Mogar Music S.p.A.の損益計算書を第3四半期連結会計期間から連結し、同社が取り扱う当社以外のブランド製品について累計311,194千円の売上を計上した。
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  1. ★この変遷
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