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ズーム(6694)・施策連結対象期間の短縮

株式会社フックアップの決算日変更と連結期間の統一

FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 320222023: 42023
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連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3連結対象期間の短縮有価証券報告書

    「前第1四半期連結会計期間より、連結子会社である株式会社フックアップの決算日を9月30日から12月31日に変更しております。これにより、当該連結子会社の連結対象期間については、前第3四半期連結累計期間においては2021年10月1日から2022年9月30日までの12ヶ月間、前連結会計年度においては2021年10月1日から2022年12月31日までの15ヶ月間となっております。」

    フックアップの決算日統一後、当第3四半期連結累計期間では9か月分を取り込む一方、前年同期は12か月分を取り込んでおり、前年同期比較に連結対象期間の差異が生じている。
  2. FY2023-Q2連結対象期間の短縮有価証券報告書

    「この決算日の変更に伴い、前第2四半期連結累計期間においては2021年10月1日から2022年6月30日までの9ヶ月間、当第2四半期連結累計期間においては6ヶ月間を連結しております。」

    フックアップの決算日統一後、前年同期の連結対象期間9か月に対し、当第2四半期累計期間は6か月となり、前年同期比較に期間差が生じている。
  3. FY2023-Q1連結対象期間の3か月化有価証券報告書

    「前第1四半期連結累計期間においては2021年10月1日から2022年3月31日までの6ヶ月間、前連結会計年度においては2021年10月1日から2022年12月31日までの15ヶ月間となっております。」

    決算日変更後、前年度はフックアップを15か月連結した一方、当第1四半期は3か月連結となり、前年同期との売上比較に連結期間の差異が生じている。
  4. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度において、株式会社フックアップは、決算日を12月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当連結会計年度における会計期間は15ヶ月となっております。」

    フックアップの決算日を12月31日に変更し、連結決算日との統一を完了した。2022年12月期は15か月分を連結している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この決算日の変更に伴い、当第3四半期連結累計期間において、2021年10月1日から2022年9月30日までの12ヶ月間を連結しております。」

    フックアップの決算日変更後の連結対象期間が、第2四半期累計の9か月間から第3四半期累計では12か月間となり、連結期間の統一・拡大が進んだ。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この決算日の変更に伴い、当第2四半期連結累計期間において、2021年10月1日から2022年6月30日までの9ヶ月間を連結しております。」

    フックアップの決算日変更後の連結期間が、第1四半期の6か月間から当第2四半期累計期間では2021年10月1日から2022年6月30日までの9か月間となった。
  7. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「株式会社フックアップは、当第1四半期連結会計期間より決算日を9月30日から12月31日に変更しております。この決算日の変更に伴い、当第1四半期連結累計期間において、2021年10月1日から2022年3月31日までの6ヶ月間を連結しております。」

    連結子会社フックアップの決算日を9月30日から12月31日に変更し、第1四半期連結累計期間では2021年10月1日から2022年3月31日までの6か月間を連結する扱いを初めて開示した。
一緒に動いた変遷

「新たな製品カテゴリー・市場の継続的開拓」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな製品カテゴリー・市場の継続的開拓3回
  3. 2プロフェッショナルフィールドレコーダーの製品ラインナップ拡充3回
  4. 3海外販売体制の再構築とマルチチャンネル化3回
  5. 4仕入価格上昇に対する販売価格への転嫁3回
  6. 5Mogar取扱いブランドの連結による売上計上3回
  7. 6製品開発5か条と蓄積技術・ノウハウの転用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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