株式会社フックアップの決算日変更と連結期間の統一
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2023-Q3連結対象期間の短縮有価証券報告書
「前第1四半期連結会計期間より、連結子会社である株式会社フックアップの決算日を9月30日から12月31日に変更しております。これにより、当該連結子会社の連結対象期間については、前第3四半期連結累計期間においては2021年10月1日から2022年9月30日までの12ヶ月間、前連結会計年度においては2021年10月1日から2022年12月31日までの15ヶ月間となっております。」
フックアップの決算日統一後、当第3四半期連結累計期間では9か月分を取り込む一方、前年同期は12か月分を取り込んでおり、前年同期比較に連結対象期間の差異が生じている。 - FY2023-Q2連結対象期間の短縮有価証券報告書
「この決算日の変更に伴い、前第2四半期連結累計期間においては2021年10月1日から2022年6月30日までの9ヶ月間、当第2四半期連結累計期間においては6ヶ月間を連結しております。」
フックアップの決算日統一後、前年同期の連結対象期間9か月に対し、当第2四半期累計期間は6か月となり、前年同期比較に期間差が生じている。 - FY2023-Q1連結対象期間の3か月化有価証券報告書
「前第1四半期連結累計期間においては2021年10月1日から2022年3月31日までの6ヶ月間、前連結会計年度においては2021年10月1日から2022年12月31日までの15ヶ月間となっております。」
決算日変更後、前年度はフックアップを15か月連結した一方、当第1四半期は3か月連結となり、前年同期との売上比較に連結期間の差異が生じている。 - FY2022達成有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式会社フックアップは、決算日を12月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当連結会計年度における会計期間は15ヶ月となっております。」
フックアップの決算日を12月31日に変更し、連結決算日との統一を完了した。2022年12月期は15か月分を連結している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この決算日の変更に伴い、当第3四半期連結累計期間において、2021年10月1日から2022年9月30日までの12ヶ月間を連結しております。」
フックアップの決算日変更後の連結対象期間が、第2四半期累計の9か月間から第3四半期累計では12か月間となり、連結期間の統一・拡大が進んだ。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この決算日の変更に伴い、当第2四半期連結累計期間において、2021年10月1日から2022年6月30日までの9ヶ月間を連結しております。」
フックアップの決算日変更後の連結期間が、第1四半期の6か月間から当第2四半期累計期間では2021年10月1日から2022年6月30日までの9か月間となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「株式会社フックアップは、当第1四半期連結会計期間より決算日を9月30日から12月31日に変更しております。この決算日の変更に伴い、当第1四半期連結累計期間において、2021年10月1日から2022年3月31日までの6ヶ月間を連結しております。」
連結子会社フックアップの決算日を9月30日から12月31日に変更し、第1四半期連結累計期間では2021年10月1日から2022年3月31日までの6か月間を連結する扱いを初めて開示した。