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テクノメディカ(6678)・方針引き上げ

安定配当と内部留保の成長投資

FY2016に初出。37回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 32017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「26中計期間(2027年3月期~2029年3月期)においては、キャッシュアロケ-ション方針(2029年3月末の最適現預金水準を設定し、それを超える資金を成長投資、M&A等の戦略投資、株主還元に配分)に基づき、株主還元策として配当性向80%以上、総還元性向150%を目指してまいります。」

    安定配当方針に加え、2027年3月期から2029年3月期に配当性向80%以上、総還元性向150%という定量的な還元目標を新たに掲げた。2026年3月期の1株当たり配当は129円を予定し、前期の68円から増額している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 471,123 68 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    2025年3月期の配当として1株当たり68円、総額471,123千円を実施した。前期と同水準の安定配当と利益還元・内部留保方針を確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「2025年3月期の配当につきましては、経営環境、業績ならびに今後の事業計画等を勘案のうえ、2025年6月26日の定時株主総会において1株当たり68円の配当とする議案を付議予定です。」

    1株当たり68円の配当を予定しており、前期と同水準の利益還元・内部留保方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 470,144 68 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当として1株当たり68円、総額470,144千円を支払った。前期に決定した増配水準と利益還元・内部留保の配分方針を確認している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期の配当につきましては、経営環境、業績ならびに今後の事業計画等を勘案のうえ、1株当たり68円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の60円から68円へ増額し、利益還元と内部留保の配分を基本とする方針を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 508,409 60 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり60円、総額508,409千円の配当を実施した。前期と同水準の安定配当方針を確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 508,409 60 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として1株当たり60円を実施し、前期と同水準の安定配当方針を確認している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、経営環境、業績ならびに今後の事業計画等を勘案のうえ、2023年3月期の配当につきましては、1株当たり60円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額は前期と同じ60円であり、業績等を踏まえた利益還元と内部留保の配分を基本とする方針を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 505,214 60 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株当たり60円、総額505,214千円の配当を実施したことを第3四半期でも確認しており、安定配当方針が継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 505,214 60 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株当たり60円、総額505,214千円の配当を実施し、前期からの増配水準と安定配当方針を確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 505,214 60 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株当たり60円、総額505,214千円の配当を実施した。FY2022に決定した増配水準と安定配当方針を確認している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月期の配当につきましては、1株当たり60円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の51円から60円へ増額した。利益還元と内部留保の配分を基本とする方針も継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 434,496 51 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり51円、総額434,496千円の配当を実施しており、前期からの増配水準と安定配当方針を確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 434,496 51 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期について1株当たり51円、総額434,496千円の配当を実施しており、FY2021に決定した増配と安定配当方針を確認している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年3月期の配当につきましては、1株当たり51円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の49円から51円へ増額し、利益還元と内部留保の配分を基本とする方針を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 415,485 49 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株当たり49円、総額415,485千円の配当を実施しており、安定配当方針が継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 415,485 49 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株当たり49円の配当を実施しており、前期に決定した安定配当の水準を確認している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月期の配当につきましては、1株当たり49円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の47円から49円へ増額し、利益還元と内部留保の配分を基本とする方針を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 402,880 47 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として1株当たり47円を支払っており、安定配当方針が継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 402,880 47 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として1株当たり47円を支払っており、前期からの安定配当方針が継続している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年3月期の配当につきましては、1株当たり47円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の45円から47円へ増額し、利益還元と内部留保の配分を基本とする方針を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 385,493 45 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間にも1株当たり45円の配当支払額が記載され、前期からの安定配当方針が継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 385,493 45 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり45円の配当を実施しており、前期からの安定配当方針が継続している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年3月期の配当につきましては、1株当たり45円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額が前期の43円から45円へ増加した。利益還元と内部留保の配分を基本とする方針自体は継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 370,218 43 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり43円の配当を実施しており、安定配当方針が継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 370,218 43 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり43円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 370,218 43 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり43円の配当を実施しており、安定配当方針を継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、経営環境、業績ならびに今後の事業計画等を勘案のうえ、平成29年3月期の配当につきましては、1株当たり43円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり43円の配当を実施し、安定配当と内部留保の配分を基本とする方針を継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年9月15日 定時株主総会 普通株式 370,225 43 平成28年6月24日 平成28年9月16日 利益剰余金」

    1株当たり43円の配当を実施しており、安定配当方針が継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年9月15日 定時株主総会 普通株式 370,225 43 平成28年6月24日 平成28年9月16日 利益剰余金」

    1株当たり43円の配当を実施しており、安定配当方針が継続している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年9月15日 定時株主総会 普通株式 370,225 43 平成28年6月24日 平成28年9月16日 利益剰余金」

    1株当たり43円の配当を決議しており、前年度と同水準の安定配当が確認できる。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を重要施策の一つと位置付けし、経営環境、業績に裏付けられた成果の配分と、内部留保額の決定をおこなうことを基本方針としております。」

    株主還元と内部留保の配分を基本方針とし、内部留保は技術革新、新製品研究開発、グローバル事業戦略に投資すると説明している。
一緒に動いた変遷

「採血管準備装置の市場シェア拡大」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1採血管準備装置の市場シェア拡大7回
  3. 2関連消耗品・保守サービスによる継続取引の拡大7回
  4. 3譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分6回
  5. 4売上高の安定成長と売上高経常利益率20%の達成6回
  6. 5医療安全とQOLを意識した付加価値製品への対応5回
  7. 6営業キャッシュ・フローを基盤とする健全な資金調達5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノメディカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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