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テクノメディカ(6678)・施策達成

物流センター・分析装置用消耗品製造設備の新設

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020-Q2 – FY20202019: 220192020: 22020
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物流センター・分析装置用消耗品製造設備の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度においては、売上増に伴う倉庫スペースの拡大と、採血管準備装置の出荷業務の集約化・効率化を目的として、145,000千円の設備投資を行ない、横浜市緑区に物流センターを開設いたしました。その他、分析装置用の消耗品製造設備の増設に伴い、209,029千円の設備投資を実施しております。」

    FY2019に計画された物流センターは145,000千円を投じて開設され、分析装置用の消耗品製造設備も209,029千円の投資により増設された。設備新設計画の実行が確認できる。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、債権回収方法の変更により電子記録債権が165,038千円増加、本社近隣の賃借物件内に物流センターを新設したことにより建物が127,326千円増加した一方、現金及び預金が460,365千円減少、売上債権の回収が順調に進んだことにより売掛金が426,862千円減少したことによるものであります。」

    FY2019に計画された物流センターについて、新設に伴う建物の増加127,326千円が第3四半期会計期間末の資産変動として開示された。建設仮勘定も64,465千円となっており、設備計画の進展が確認できる。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、本社近隣の賃借物件内に物流センターを新設したことにより建物が134,516千円増加、消耗品製造設備の新設等により建設仮勘定が50,437千円増加したことや」

    FY2019に計画された物流センターについて新設が実施され、建物が134,516千円増加した。分析装置用消耗品製造設備についても新設が進み、建設仮勘定50,437千円が計上されている。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「物流センター(横浜市緑区) 物流施設 145,000千円 自己資金 2019年7月/第2研究所(横浜市都筑区) 分析装置用消耗品製造設備 203,000千円 自己資金 2019年10月」

    物流センターを2019年7月、分析装置用消耗品製造設備を2019年10月に完成予定とし、それぞれ145,000千円、203,000千円を自己資金で投資する計画を初めて示している。
一緒に動いた変遷

「採血管準備装置の市場シェア拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1採血管準備装置の市場シェア拡大3回
  3. 2関連消耗品・保守サービスによる継続取引の拡大3回
  4. 3海外輸出に伴う為替・代理店・保守管理リスク3回
  5. 4売上高の安定成長と売上高経常利益率20%の達成2回
  6. 5営業キャッシュ・フローを基盤とする健全な資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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